≪かんらの天水≫ | 小渕優子 オフィシャルブログ Powered by Ameba

≪かんらの天水≫

甘楽町と高崎商科大学・高崎商科大学短期大学部が主体となって開発したミネラルウォーター「かんらの天水(てんすい)」が完成しました。このお水は、町内を流れる日本名水百選である「雄川堰」の源水で、開発やPR費用には企業版ふるさと納税による皆さまからの寄付があてられており、産学官の連携プロジェクトとして商品化されました。

 

道の駅甘楽にて、1本100円で購入することが可能です(11月30日まではキャンペーンで1本80円)。町のPRだけでなく、防災意識の向上やご家庭でのお水の備蓄の普及にもつながってほしいと思います。なお、町は災害時に備え、1万5000本を備蓄する予定です。

 

ちなみに、停電時にスマホのライトをペットボトルの下から当てることで、間接照明として使えるデザインになっています(3枚目の写真)。

 

 

 

 

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