オーダーメイド営業 | ELECTRIC BANANA BLOG

オーダーメイド営業

だよ、ハニー。いや、どこか変のはつものこと。でも、体がるい。昨日は一日ていた。ブログの更新もこんな間だ。実は、思い当たる節もあって、あの鼻炎のクスリが体にわないのかなぁ?と。実は昨日も飲んだんだけど、それ以来眠くなるのはまぁ仕方がないとして、お腹が壊れていたり、気分がかったり。いや、その前に、もうどんな季節でも朝起きるとしばらくくしゃみが止まらない、寝起きレルギーの方がおかしい様な気がするのね。

 

さて、拙い経済の話を、拙い文章で、当たり前のことをさも大見の様にする話の続きです。まぁ、いつものことですからにせずに。

で、口を酸っぱくして言いますけど、ネットはあくまで人のモノです。特にブログは、いくら企業の看板背負っていたって、○○司の肩書きを書いていても、かうのは個人です。今ーをカチャカチャしているのは個人です。

ということは量の大小はあれど、そこには何らかの個人報が上がっている、って事なのね。昨日お話しした様に、自分の所で売りたい商品をブログに上げたとしても、それを売る人の姿がけて見えている。偶像でもその文体、言葉遣いで人はその人をメージする。昔はそういうのを匿名性がどうのこうの、と言っていたけど、もう時代はわった。少なくともブログではその人となりを、解を大いに交えてイメージングすることが出来る様になっている。

 

すなわち、お互いに情報を挙げ合っているなら、見せることも出来ると時に、見に行くことも出来るんですよ。

 

自分のブログを持ったら、次には人のブログを見に行きます。個人同士を考えてみると単。自分の趣味と相手方の趣味が合うブログが自然とがり合うのは、それをそれぞれが望んでいるからです。そしてもちろん、趣味の合わない人や、対立する人に対しても読むだけなら情報はかれているんですよ。

だったら、見にけばいい。しばらく時間をかけて、いろんな人のブログを見てる。できれば気になった人の所を毎日、じっくりとみ続ける。それはつまり、サーチです。時々は、ちょっと商品とは関係ないコメントをれてみたり。とりあえず、頼を繋ぐことを前提に、一緒にリサーチをするんです。

けっこう皆さん短い文章で、ズバッと自分の欲しいモノや気に入っているモノを書きねていらっしゃいます。それをね、じっくりと察するんですよ。

 

そして、ある程度リサーチが済んだら、その人の生活と自分の所の商品の点を考えます。そうだよな、こういう人にこそ自分の商品を使って欲しいんだよな、という人がれたとします。そのときめて、ウチの商品はいかがですか?という案をしてみる。コレが来るのが、ネットのイイ所なんですよ。一つの間でリサーチと、提案が出来る。

更に、リサーチは、自分の商品にもィードバックさせることが出来る。あなたの生活をこういう風に変化させることに力しますよ。ウチの商品はコウコウコウデオンコロロなんですけど、もしよかったらこういう手をえてあげますよ、そっちの方がずっとあなたにピッタリフィットするはずですよ。イエイエ、お互いブログで交流しているじゃないですか、それぐらいの手間はお安くしておきますよ。

 

こういうコトがつまり、ネットでは来るんじゃないのかな?って事です。名付けて、オーダーメイド営業です。

 

でもコレって、私が思いつくぐらいだから、もうやっているんだろうし、確かに実の営業マンって、こういうコトをやっているよね。それをネットという個人の繋がりの中でもっと密に出来るんじゃないか?ってなのよ。

 

で、そうなるとね、私が若無人、と言っている意味が分かってくるでしょ?がりを持とうとするのは、別にいいのよ。その人が腹に何をえていても、人と人が繋がるのは悪いコトじゃない。でもね、いきなり人の家の玄関をガンガンガンと叩いて、おめぇんちイイ家だから、所づきあいしようぜ、と言われてもね。いや、ウチはこういうものがいてありましてね、それがないとお付き合い出来ないんですよ。オウそうか、そりゃかったな、でもどうだい近所づきあいしねぇか?

そういうのはなかなか単にはハイ、とは言えないよね。かるでしょ?

それを考えると、ブログを訪問するといきなり音がり出すモノもちょっとイヤでしょ?まぁ、それはこっちの責任もあるんですけど、こんにちは、って訪れたら、なんだか唄いって出てきて一緒に踊れと言う始末。それはある人には好都合かもしれないけど、大通りに面した所に玄関えてある以上、ちょっと恥ずかしいですよ、それは。

 

話が逸れたけど、つまりね、付加価値の創造って、商品の側から作るモノ、提供するモノ、という考え方からは却する時が来たんだと思うのね。もちろんその力は必要なんだけど、そこからもう一歩踏み出して、価値観は消費者の側が付け加える、最終的には断する、ということをもうちょっと考えた方がイイと思うのね。

 

ちょっとパソコンを持っている、というだけで昔はIT部長、なんて呼ばれて、ネットで売出来ないかどうか、なんて事を相談されたこともあったりして。オメェうちの社員だから、それぐらい協力しろよ、って半ば制的に。でもね、その時にったんですよ。ネットはね、あくまでもツールであって、それ自体がお金をみ出すことはない、ってね。

だから大事なのはそこに挙げるコンテンツなんだけど、今事なのは、個人個人にあった商品、サービスを提供することだ、ってね。私は製造業が長かったから、自然そういう製品になるんだけど、それならもっと単。このスキマにピッタリ収まる家具とかね、その人にあった広さのベッドとかね、そういうのをなんでも言ってくださいよ、談に乗りますよ、って言うのが一番だ、ってね。

 

それを一歩めるには、やはりこちらからオーダーメイドの営業をかける。バンド好きな人にバンド好きに見合う何かを、そういう話題から違うものを売ってもイイし、相手が何かを必要としている、それを何とかしてあげたい、という意も立派な付加価値だと思うのね。

そうなってより一層大事になってくるのは、もうかるでしょ?頼なのね。オメェが言うなよ、とおっしゃるかもしれないが、信頼って一番事。というか今の時代、頼以外でお金をみ出す方法はない。明日はその話を少し、キシビジョンで(笑)。政治家一年生見です(大ウソ)。

 

なんてね、夜に見る松下さんは危険だよ、って言ってみました。なんだかさっきいつもは昼間にやっているNHKの番組をやっていて、それにていたよ。夜中に美人を見ると、なんだかミゾオチの辺りがザワザワしてけないね。ということは、あまり美人と結婚すると臓に悪い、ということになる。佳人命、というけれど、見ている方もそれなりにスクがある、って事で。

 

それでは今日はこの辺で、ご機嫌よう。