地学実験 H.S | いつめんFIVEブログ

いつめんFIVEブログ

ブログの説明を入力します。


テーマ:

地学実験 気象学 レポート課題

                      

課題1

「5.1 初めての梅雨研究に挑戦」

2004

今住んでいる土地の・・・

実家の近くの・・・

気になる土地の・・

観測点名

東京(府中)

岩手(一関)

鹿児島(枕崎)

5月、6月、7月のうち、降水量が最大になる月は?

5

7

5

その月の合計の月降水量?

140mm

277mm

1007mm

調べてみて、鹿児島が圧倒的に降水量が多いことが分かる。確かに、九州地方の方が梅雨のときの降水量が多いといえる。

「5.2 最先端の梅雨研究を観戦」

モイスチャーロードのことが分かりやすく載っていて、梅雨前線がなぜ発達するのかということに興味が湧きました。私は特に梅雨について深く不快に思うことは少なかったのですが、九州地方では今私が住んでいるところとこんなにも違うことがわかって面白いと思った。

「5.3 未来の梅雨研究を創る作戦」

様々な気象を調べるための道具があることが分かった。それぞれの機械には、長所と短所があった。また、それを使って調べる方法も船、飛行機、地上とう方法がある。測りたい場所を探して、よい観測をするということは難しいことだと思った。

p27の7行目、最後の文字の1という字が横になっていて分かりにくいと思いました。漢数字か縦向きに直した方がいいと思います。

課題2

「台風の周囲を回るように吹く強い風が、通常よりも多くの水蒸気を熱帯から運ぶという直接的な影響が生じるということ。」

これを読んで、梅雨前線の下にある台風が降水量に影響していることが分かって驚きました。2000kmも離れている台風が影響することは今まで考えたことがなかったです。

課題3

2.はじめよう!気象~そらを読み解く七色の研究ノート~

がいいと思います!本の中にも気象“楽”という言葉が使われているのでキーワードとして題名にも入っていた方がいいと思うからです。また、「はじめよう!」と最初に投げかけることによって気象学について全くふれたことがない人もふれやすい本になるのではないかと思います。

いつめんFIVEさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ