必ずダイエットを成功させる秘訣とは?筋肉

 

 

仕事が終わり夜になると体は癒しを求めてくる。そこで過食、甘い物、炭水化物、刺激物太ると分かっていても一時的でもいいから自分を守る防衛機制から、食べる!脳は一度味わった快感が忘れられない。ステーキ赤ワインショートケーキ

 

 

 

 

食べると太ることから自分を責めさらにストレスがたまるの繰り返し

 

 

 

人間は防衛機制は絶対必要だから、食べる自分を責めてはいけない!当たり前のことです。

 

 

快楽より恐怖が上回れば我慢できます。

 

 

 

 

 

私達も外で外食して少しストレスを解消しようとしても、もし今から地震がくると言われれば、その恐怖からお腹空いたのもわすれて家に帰宅しますよね!たまには恐怖も知って置きましょう!

ですから少し私達がお腹いっぱい食べ続ける事での恐怖を書きます。

 

 

私達の祖先は17万年長い飢餓との闘いの歴史でいつ食べ物が手に入るか分からないので、少し食べても脂肪として蓄えるという環境への適応人類の進化の証の結果です。

 

 

ですから食べれないということにはすごく強いんです。

満腹にはこれは適していないんです。

 

 

ですが現代はお腹いっぱいたべる、そこで登場したのが国民病糖尿病です。新たな環境への適応人類の進化の証です。

 

 

絶え間なく食べることで脂肪に変えることも追いつけないので”いくら食べても太らない体”にする。

 

 

糖尿病は太ると思っている人もいますが、インスリンの働きが低下すればするほど食事からとったブドウ糖をエネルギーとして利用出来なくなり体内の脂肪や筋肉のタンパク質をエネルギーとして分解する為やせます。脂肪を蓄えたりもインスリンがないと出来ないんです。

 

 

 

インスリンは血糖値を下げるだけでなく、ブドウ糖を細胞に送りこんだり、使用されなかったブドウ糖を肝臓や筋肉・脂肪に溜め込んだりそれがインスリンの働きが低下すると出来なくなり高い血糖値が放置され、血管が傷つき心臓病・腎臓が悪くなり、足の切断・眼が失明します。

 

 

日本人は欧米人に比べて脂肪の蓄積が少なくても糖尿病になるリスクが高いです。なぜなら欧米人よりインスリンの分泌能力が低いのです。

 

 

癌や心臓病を上回っているのが糖尿病です。

 

 

必要以上に体の害になるものを食べれば食べるほど目に見えず体にダメージを与えています。これだけは決して忘れずにいましょう!

 

 

自分の体を守れるのは自分だけハート

 

 

まずはイライラしたら食べてしまうことで自分を責めるストレスを良く知り、良く寝る・人に話す・呼吸をする・自分にご褒美を与えるなど自分に好きな事をしてストレスを解消しましょう!

 

 

ダイエットは継続が絶対に成功ですから一時の感情に振り回されないで下さい。食べ過ぎたら翌日からまた調整すれば大丈夫ダイエットも人生も完璧主義完了ではなくまあいいやOK明日からまたやるが一番です。

 

 

 

この食べることでの快楽より恐怖をよく知って、完璧主義を手放すこれが成功の秘訣です。