こんにちは。

 

 

非常識な義両親との出来事をつづっています。

あすかと申します。

 

 

久しぶりのストーリー更新です。

あまり義両親との関わりがないため

だんだん現在に追い付いてきていますが(笑)

1つ1つの話が割りと濃いため

細切れ更新になってしまうかと思います。

 

なかなか更新できずに

イライラさせてしまうかもしれませんがえーん

気長にご覧頂けましたら幸いです。

 

 

猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま

 

 

今回の出来事は、

長女(当時4歳)がダンスを習い始め、

その発表会での出来事になります。

 

 

長女はダンスと歌が好きで、

家でも自作の歌を歌いながらよく踊っており、

1月からチアダンスを習わせました。

毎日練習し、4月の発表会へ出ることにキラキラ

 

 

発表会の会場はコンサートとかやるデカいホールで、

2日間に分けて総勢100組近いグループが出ます。

 

娘が出るのは1日だけ、たった10分程度ですが

リハや撮影のため朝から丸1日拘束。

長女に付きっきりになるため、

次女は私の母に任せていました。

 

 

会場は17:00、開演は17:30でしたが

長女の出番は19:00くらい。

 

夫は義両親と一緒に、母は次女と一緒に

それぞれ会場へ向かい長女の出番を待ちます。

 

この発表会はジュニアばかりなので

本当にみんな可愛らしいラブラブラブ

一番小さい子は2歳くらいで、

中学生の子は本気のダンスでカッコいいんですおねがい

 

チアダンスの他にも

ジャズダンス、ブレイクダンス、ヒップホップなど

色々なジャンルのダンスがあって

見ているだけでも楽しい発表会でした。

 

 

とは言え、出場者に付き添っている私たちは

子供の都合に合わせて右往左往。

娘のチームはうちの長女が最年少の4歳で

最年長は8歳の小学生という、ちびっ子チーム。

 

 

子供が飽きないようママ達必死でしたアセアセ

 

 

そして最終リハが終わり開演前最後のミーティング。

控室に戻る途中、入り口前を通りました。

 

 

 

そこに、並んでいる義両親&夫を発見!

(まだ開場してないので入場待ち)

 

 

娘は「ぱぱ~~~!!」と駆け寄ります。

この時すでに衣装に着替え、

簡単な化粧もしていました。

 

ガラスの扉ごしだったので会話は出来ませんが

向こうもコチラに近づいて近づいてきます。

 

 

 

じじい

 

メッチャフラッシュたいて

写真バチバチ。

 

 

 

いやいや

ガラス越しだから

 

 

メッチャ反射するやん

 

反射しまくりやん

 

 

何も映ってないやん!!

 

 

ってくらいもうフラッシュすげぇの。

 

 

おいおいここ記者会見場かよっつー位

長女フラッシュたかれまくり

 

そして

 

 

反射しまくり

 

 

 

 

絶対何も撮れてないと思うニヒヒ

 

 

 

 

 

そうだよ

 

A★HO★DA★YO★

 

 

 

さて。

次はいよいよ開演します!!

 

私は娘につきっきりなので

義両親と関わってないと思っている

 

そこのチミ~~~!!!

 

 

 

あっま~~~~~~い!!!

 

 

義両親、非常識LVカンストしてっから。

(カンスト:カウンターストップの略。これ以上あがらないの意味)

 

 

カンスト勢は

何しても目立つんすよ

 

 

 

私鬼嫁LV5だけど

特殊スキル

「非常識センサー」あっから

メッチャ見えちゃったよね

 

 

さすがカンスト勢の行いを。

 

 

ここから義両親たちの

本領発揮となります。

 

 

続きます♪