オークス(優駿牝馬G1)2019の予想

オークス(優駿牝馬G1)2019の予想

優駿牝馬オークス2019のレース予想や注目馬をご紹介!3歳牝馬女王決定戦を制すのは誰だ?!


テーマ:

5/20(日)に東京11R・芝2400mにて
《オークス》が開催されます。

 

 




未来の競馬界を担う3歳牝馬の晴れ舞台。

牝馬クラシックの第二弾であり、
樫の女王の座を懸け乙女達が激突。


果たして2018年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


まずは出走馬を見ていきましょう。

 

 

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オークスの出走馬
==========


枠 馬番 馬名 斤量 騎手
1 1 リリーノーブル 55.0  川田将雅
1 2 ラッキーライラック 55.0 石橋脩
2 3 マウレア 55.0 武豊
2 4 トーセンブレス 55.0  柴田善臣
3 5 カンタービレ 55.0 田辺裕信
3 6 オールフォーラヴ 55.0 和田竜二
4 7 トーホウアルテミス 55.0 松若風馬
4 8 サトノワルキューレ 55.0 M.デムーロ
5 9 シスターフラッグ 55.0 岩田康誠
5 10 レッドサクヤ 55.0 福永祐一
6 11 パイオニアバイオ 55.0 北村宏司
6 12 サヤカチャン 55.0 松岡正海
7 13 アーモンドアイ 55.0 C.ルメール
7 14 ランドネ 55.0 内田博幸
7 15 ウスベニノキミ 55.0 三浦皇成
8 16 ウインラナキラ 55.0 大野拓弥
8 17 ロサグラウカ 55.0 戸崎圭太
8 18 オハナ 55.0 藤岡康太


以上、出走馬18頭になります。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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人気上位が予想される注目馬
==============


アーモンドアイ

牝馬三冠一冠目の桜花賞を優勝。

勝ち時計の1:33.1は桜花賞のレースレコード。

父がJRA賞最優秀短距離馬に2度輝いた
ロードカナロアで、今回は一気の距離延長が
焦点となるが、母フサイチパンドラから
スタミナを受け継いでいれば克服可能だろう。

史上14頭目となる牝馬2冠を目指し
府中のターフに立つ。

鞍上には引き続きルメール騎手が騎乗。


ラッキーライラック

昨年12月の阪神JFを制して
同年度のJRA賞最優秀2歳牝馬を
受賞した実力馬。

前走の桜花賞はアーモンドアイの
後塵を拝し、デビューからの連勝は
4でストップしてしまった。

今回は父のオルフェーヴルがダービーを
制した東京2400mの舞台。

登録をした凱旋門賞に進むためにも
まずはライバルを撃破し結果を残したい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


サトノワルキューレ

前走のフローラSでは16年にチェッキーノが
マークしたレコードを0秒2更新して勝利。

桜花賞組は強敵が揃ったが
そのチェッキーノがオークスで2着に好走した
ことからも本馬にかかる期待は大きい。

フローラS組として久しぶりの勝利を
掴むことはできるのか?

ライバルたちとの熱い戦いを期待したい。


リリーノーブル

阪神JFで2着、チューリップ賞で3着、
桜花賞も3着とタイトルこそ獲得できていないが
同世代トップクラスのポテンシャルは証明済み。

菊花賞馬キセキを送り出した
父ルーラーシップの血を考慮すれば
2400mへの距離延長はプラス材料だろう。

ここらで善戦マンを脱却するような
思い切った競馬を期待したい。

悲願のビッグタイトル獲得なるか。


オールフォーラヴ

母は現役時代に重賞2勝を挙げた
活躍馬で血統のスケールは相当。

ここまで3戦2勝,2着1回。

唯一の敗戦は、新馬戦を勝ったあとに臨んだ
500万特別のアルメリア賞だが、そこでは最後の
直線で大きな不利を受けてのものだった。

また、OP特別・忘れな草賞の優勝馬から
過去10年で2頭のオークス馬が誕生しており
今年の勝ち馬である本馬にも注目が集まる。

有力視されている馬を脅かす走りを期待したい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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過去10年のデータ考察
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まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


~~~~~~~~~
人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【4-2-1-3】
2番人気【1-3-2-4】
3番人気【2-0-1-7】
4番人気【1-0-1-8】
5番人気【1-1-2-6】
6番人気【0-1-1-8】
7~9番人気【2-1-2-25】
10番人気以下【0-1-0-87】


7~9番人気馬の好走が目立つ
やや波乱傾向のレース。

ただし、二桁人気の好走は少なく
穴を狙うにしても中穴まで。

また、近年は3番人気内の成績が
好調になり始めてるので注意。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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枠データ考察
~~~~~~~~

1枠【1-1-1-17】
2枠【3-1-1-14】
3枠【0-1-2-17】
4枠【1-0-0-19】
5枠【2-2-1-15】
6枠【0-0-1-19】
7枠【2-3-2-23】
8枠【2-1-2-24】


コース的には枠の内外による
有利不利はほぼ無いが、
多頭数になれば外が若干不利。

また、穴馬の好走は1~2枠か
7~8枠から出やすいので注目。


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【0-1-0-9】
先行【1-1-1-33】
差し【7-5-9-64】
追込【3-2-0-42】


スタミナと底力が必要で
長く良い脚を使える馬が好走。

基本的には後ろからの馬が
良い成績を残しており、
直線一気も比較的決まりやすい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


===========
予想情報局の総括
===========


牝馬3冠の中で一番大きなレース。


昔から波乱となる事も多いが
牝馬クラシックの戦いとあって
桜花賞との関連も深い。


桜花賞から800mの延長で
殆どの馬にとって未知となる
距離ではあっても、
だからこそ一定の力関係を示している
桜花賞組を軽視すると痛手を負う。


また、桜花賞組は着順が悪くても、
他の重賞で結果を残していれば問題なし。


前走がトライアルのフローラS組は
上位陣の馬が好成績を残している。


前走が桜花賞でもフローラSでも
なかった馬の場合の近年の好走例を見ると
忘れな草賞勝ちか皐月賞挑戦馬だった。


やはり、なかなか下克上は難しい。


よって、桜花賞の成績を加味しつつ
~~~~~~~~~~~~~~~
末脚に期待できる馬を中心視。
~~~~~~~~~~~~~~

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

本命は【アーモンドアイ
============

桜花賞を勝利、そして出走した
全レースで上り最速。

安心して軸にしたい。


対抗は【サトノワルキューレ
==============

唯一2400mを経験しており
切れる脚もある。


以上を加味した馬券戦略は

◎:アーモンドアイ
〇:サトノワルキューレ
▲:ラッキーライラック
△:オールフォーラブ
△:リリーノーブル



堅い決着になると思っているので
絞って手厚く勝負したい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

 

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テーマ:

5/21(日)に東京11R・芝2400mにて

《オークス》が開催されます。

 

 

 

 

未来の競馬界を担う3歳牝馬の晴れ舞台。

 

 

牝馬クラシックの第二弾であり、

樫の女王の座を懸け乙女達が激突。

 

 

果たして2017年の覇者に輝くのは

一体どの馬なのか!?

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

まずは出走馬を見ていきましょう。

 

 

==========

オークスの出走馬

==========

 

 

枠 馬番 馬名 斤量 脚質 騎手

1 1 モズカッチャン 55.0 差 和田竜二

1 2 ソウルスターリング 55.0 先 ルメール

2 3 フローレスマジック 55.0 差 戸崎圭太

2 4 ミスパンテール 55.0 差 四位洋文

3 5 モーヴサファイア 55.0 先 北村友一

3 6 ハローユニコーン 55.0 差 田辺裕信

4 7 ディアドラ 55.0 差 岩田康誠

4 8 ホウオウパフューム 55.0 差 松岡正海

5 9 ディーパワンサ 55.0 差 内田博幸

5 10 ブラックスビーチ 55.0 差 北村宏司

6 11 レッドコルディス 55.0 差 吉田豊

6 12 ブラックオニキス 55.0 先 大野拓弥

7 13 レーヌミノル 55.0 先 池添謙一

7 14 リスグラシュー 55.0 差 武豊

7 15 ヤマカツグレース 55.0 先 横山典弘

8 16 アドマイヤミヤビ 55.0 差 デムーロ

8 17 カリビアンゴールド 55.0 差 田中勝春

8 18 マナローラ 55.0 先 蛯名正義

 

 

以上、出走馬18頭になります。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

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人気上位が予想される注目馬

==============

 

 

リスグラシュー

 

阪神JF、桜花賞とここまで

2つのG1で2度の2着と後一歩で

戴冠には届かなかった。

 

課題はまだあるがG1馬2頭を相手にも

引けを取らない素質の高い馬。

 

三度目の正直を目指して鞍上の

武豊と樫の女王の座を狙う。

 

 

ソウルスターリング

 

桜花賞で単勝1.4倍という圧倒的な

人気に推されるも3着に敗れる。

 

ただ、連勝が止まったと言っても

能力の高さに疑いの余地はない。

 

絶対女王ではなくなった昨年の

最優秀2歳牝馬が、ホームの東京で改めて

世代No.1の実力がある事を証明したい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

アドマイヤミヤビ

 

桜花賞は12着と惨敗だったが

敗因の1つは馬場状態。

 

自慢の末脚を炸裂させる事が出来なかった。

 

本来は後のG1馬であるレーヌミノルや

アエロリットにも勝っている実力馬。

 

東京コースは相性が良いし

条件が整いさえすれば、

 

前走の負けが嘘だったかのような

激走を見せる可能性は十分だ。

 

 

フローレスマジック

 

全姉に2014年のエリザベス女王杯

優勝馬ラキシスがいる良血馬。

 

同馬は大きな馬体重の増減を繰り返し

まだ安定してるとは言えないが、

 

世代トップクラスのメンバーと

差のないレースはしているように

その素質は疑いようがない。

 

ここでG1制覇を果たしても不思議はない。

 

 

レーヌミノル

 

桜花賞では好位追走から抜け出し、

最後まで伸びを見せて後続を振り切る

“横綱相撲”でG1初制覇。

 

今回は距離延長が不安視されてるが

陣営は克服に自信をみせる。

 

過去を紐解いても完成度の高さで

距離不安を一蹴した馬は多い。

 

史上14頭目の牝馬クラシック2冠を狙う。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

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過去10年のデータ考察

============

 

 

まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。

 

 

~~~~~~~~~

人気データ考察

~~~~~~~~~

 

1番人気【3-3-1-3】

2番人気【1-3-1-5】

3番人気【2-0-1-7】

4番人気【1-0-1-8】

5番人気【2-1-2-5】

6番人気【0-0-1-9】

7~9番人気【2-1-3-24】

10番人気以下【0-1-0-87】

 

 

5・7~9番人気馬の好走が目立つ

やや波乱傾向のレース。

 

ただし、二桁人気の好走は少なく

穴を狙うにしても中穴まで。

 

また、近年は3番人気内の成績が

好調になり始めてるので注意。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

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枠データ考察

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1枠【1-0-1-18】

2枠【3-1-1-14】

3枠【0-1-2-17】

4枠【1-1-0-18】

5枠【2-2-1-15】

6枠【0-0-2-18】

7枠【2-3-2-23】

8枠【2-1-1-25】

 

 

コース的には枠の内外による

有利不利はほぼ無いが、

多頭数になれば外が若干不利。

 

また、穴馬の好走は1~2枠か

7~8枠から出やすいので注目。

 

 

~~~~~~~~~

脚質データ考察

~~~~~~~~~

 

逃げ【0-1-0-9】

先行【0-1-1-34】

差し【8-5-9-62】

追込【3-2-0-43】

 

 

スタミナと底力が必要で、

長く良い脚を使える馬が好走。

 

基本的には後ろからの馬が

良い成績を残しており、

直線一気も比較的決まりやすい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

==========

予想情報局の総括

==========

 

 

牝馬3冠の中で一番大きなレース。

 

 

昔から波乱となる事も多いが、

牝馬クラシックの戦いとあって

桜花賞との関連も深い。

 

 

桜から800mの延長で、

殆どの馬にとって未知となる

距離ではあっても、

 

だからこそ一定の力関係を示している

桜花賞組を軽視すると痛手を負う。

 

 

傾向としては上がりの速い馬の

成績が良い事が挙げられる。

 

 

過去10年の上がり最速馬の成績は

勝率5割、連対率6割、複勝率9割を誇る。

 

 

軸にするには十分すぎる数字だろう。

 

 

また、桜花賞でもいえる事だが

まだ若い3歳馬なだけに、

ここまで負けが多い馬は信用できない。

 

 

よって、桜花賞の成績を加味しつつ

~~~~~~~~~~~~~~~~

末脚に期待できる馬を中心視。

~~~~~~~~~~~~~~

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

本命は【リスグラシュー

============

 

桜花賞は直線で追い込んだが、届かず2着。

 

距離延長はプラスになるはずだ。

 

 

対抗は【ハローユニコーン

=============

 

使われてきたレースで安定した

上がりで成績を残してきている。

 

距離も問題なさそうだ。

 

 

以上を加味した馬券戦略は

 

◎:リスグラシュー

◯:ハローユニコーン

▲:レーヌミノル

△:ソウルスターリング

△:アドマイヤミヤビ

 

 

あまり荒れることのないレースなので

素直な予想で勝負をしたい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

 

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また新たな情報を入手しまましたら、更新させて頂きます。


テーマ:
今週末25日(日)は、先週のヴィクトリアマイルに引き続き、牝馬限定戦となる第75回優駿牝馬(オークス)です。


ハープスター

なんといっても今回のオークスの有力馬はハープスター
チューリップ賞、桜花賞と2連勝中でオークスで2冠目に挑みます。新馬戦からその爆発的な末脚で注目を集めているハープスターが今回も一番人気の説が有力です。









今まではマイルで勝負してきたこの馬にとって、初の2400mで初の東京となります。
2400mになると伸び切れないタイプかもしれないという不安もありますが、牝馬限定ですし、ほとんどの馬がこのレースで初めて2400mを体験することになることを考えると置かれている状況は同じです。距離よりも能力の差が出るレースになるかと思われます。


おそらく前にいく馬はスローな展開に持って行って差し勝負にしたいところでしょう。
ほかだとヌーヴォレコルトフォーエヴァーモアバウンスシャッセあたりを絡めて展開を読みたいと思います。


優駿牝馬(オークス)の3連単買い目1点


オークス 登録馬23頭


アドマイヤシーマ 55.0
アムールブリエ 55.0
エリーザベスト 55.0
クリスマス 55.0
サングレアル 55.0

シャイニーガール 55.0
ディルガ 55.0
ニシノアカツキ 55.0
ヌーヴォレコルト 55.0
バウンスシャッセ 55.0

パシフィックギャル 55.0
ハピネスダンサー 55.0
ハープスター 55.0
フォーエバーモア 55.0
ブランネージュ 55.0

ペイシャフェリス 55.0
ベッラレジーナ 55.0
ホワイトマニキュア 55.0
マイネオーラム 55.0
マイネグレヴィル 55.0

マジックタイム 55.0
マーブルカテドラル 55.0
レーヴデトワール 55.0

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