心があらわれた気分になりました 音声ブログ感想 | 岡本一志 幸せのタネまき日記

岡本一志 幸せのタネまき日記

23万部突破のベストセラー
幸せのタネをまくと幸せの花が咲くの
著書 岡本一志 のブログです


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岡本です。9月になりました。
一時の猛暑も和らぎ秋を感じますね。

先週から始めた音声ブログ、
沢山の感想を頂きました。
第2回もアップしましたからぜひ聞いてくださいね。
http://www.radicro.com/okamonn/blog/276/

【感想・心が洗われた気分になりました】

声で届くと、なにかをやりながらでも入って来るので受け取りやすいですね。
岡本先生の穏やかーな声で聞けるのもいいと思います。

お釈迦様は、人生は苦だと説かれたことが、60年生きてきて実感しています。苦しい状況の中で、幸せになる一時が、欲しいです。心がほっとする法話を聞いてみたいです。

心が洗われた気分になりました。

いつもメールいただき、ありがとうございます。
今回の音声ブログは、文章よりも心に響く感じがします。
また、5分くらいが丁度いいように思います。

今まで生きてきた人生、歳を取る毎に、段々難しくなってきて居る様にも感じます。
おかもんさんのどこか安心する声を聞きながら、不安や心配から少しでも解放されたいと思っています。

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音声ブログ 
心がほっとするほとけ様の話
http://www.radicro.com/okamonn/
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【来週は飯田橋で歎異抄についてお話します】

歎異抄は、最も有名な、仏教古典ですが、
そこにはとても深い人間の姿が説かれています。

その一節は、
「さるべき業縁のもよおせばいかなる振る舞いもすべし」
でしょう。

現代語でいうと
「縁・キッカケさえくれば、どんな恐ろしいことでもやってしまう」
ということです。

人間の本質は善か悪か、
昔から議論されるところでありますが、
歎異抄には、私の心が善いからやらないのではない、
私の心が悪いからやるのではない。どんな人間もそういう
縁がやってきたなら、どんなことでもやってしまうのだと
告白されています。

名著歎異抄を通じて、人間とは何か、
そして、私たちにとっての真実の救いとはなにかを学んでみましょう。
お申し込みは↓

9月6日(木)飯田橋19-21
https://www.kokuchpro.com/event/20180906/





 

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