ゴルフ天国ニュージーランド発!1打でもスコアアップするための上達ヒント集

ハンディキャップを減らしていくために、限られた時間を活用してゴルフのことを考え、取り組むアイデアを紹介しています。再現性の高いアドレスやスイングのヒントをはじめ、コース戦略やゴルフクラブのことも記しています。


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こんにちは。
ニュージーランドゴルフナビゲーターのきょうじです。

国内女子ツアー「アース・モンダミンカップ」で、4日間72ホール競技におけるツアー最少ストローク記録の通算21アンダー「267」で優勝した堀奈津佳選手のこだわりが紹介されていました。

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パッティングの前に、水を飲む
試合では、パットに入る前にひとくち水を飲むようにしています。落ち着くし、お腹の中に飲み物が入って重心がすこし下がる気もするので、これは欠かさずやっています。

○元記事「~プロのこだわり5箇条~ <第34回>堀奈津佳」
http://news.golfdigest.co.jp/news/policy/jlpga/article/44160/1/
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「のどが渇いた」と感じたときには、体はすでに枯渇状態。

そんなことを聞いたことがあり、こまめに少量ずつ飲むようにはしているのですが、水を飲むタイミングまでは考えていませんでした。

ルーティンが大切といわれるゴルフなので、次のラウンドでは心がけてみようと思います。

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パット前に水を飲む。
落ち着いてパットに挑むことがスコアアップにつながります。
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きょうじ


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こんにちは。
ニュージーランドゴルフナビゲーターのきょうじです。

ニュージーランドは、日本よりもゴルフをはじめやすい環境にあると思います。

料金の安さや、服装の身軽さ、身近な距離などがその理由に挙げられます。

日本ではゴルフをすることがなかった方でも、ニュージーランドでゴルフをやってみようと思った!やりはじめた!という方を多く知っています。

ちょっとゴルフ体験!

それができることも、ニュージーランドの魅力かもしれません。

そんなニュージーランドのゴルフ環境を考えて、ちょっとゴルフ体験ができる企画をできないかと、先日ツアー会社の方と話をしていました。

練習場へ行っても自己流なので、少しスイングアドバイスして、早々にラウンド体験してみよう!というアイデアでした。

確かに面白そうですね。

ほぼゴルフクラブを握ったことがない状態でラウンドですと、さすがに後続の組に迷惑をかけることになるかもしれないので、プレイヤーも楽しくないかもしれませんが、数回のレッスンを経てからラウンド体験、ということであれば実現できそうですね。

まずは、やってみる!やってみたい!

そんな向上心を持つ方と一緒にいられると楽しそうですね!


きょうじ


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ニュージーランドゴルフナビゲーターのきょうじです。

国内男子ツアー「~全英への道~ミズノオープン」。
46歳の川岸良兼選手が好位置につけています。

そんな川岸選手が入射角についてコメントしています。

(ここから)
糸巻きボールの時代、
「低い球を打て。上から打てと言われていた」と川岸は言う。
「でも、今は入射角が緩ければ棒球が打てる」。
(ここまで)

○元記事「粘る川岸良兼、首位と3打差の4位タイ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130628-00000015-gdo-golf

ダウンブローが流行の時代もありましたが、バックスピン量を考えると入射角が緩いほうがいいですよね。風が吹くコースでは、風に流されるバックスピン量の多いボールは禁物です。

ボールの回転量を考えたスイングをしていきたいです。


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ニュージーランドゴルフナビゲーターのきょうじです。

プロ野球は阪神タイガースのファンですが、現在12球団トップの91という奪三振数を記録している巨人の菅野智之投手が「球のキレ」についてコメントしています。

(ここから)
投手はよく「キレ」とか「ノビ」とか言う。では、どうすれば「キレ」は出るのか。
「ボクは指先はそんなに意識していません。いかに力感のないフォームの中で腕を速く振って投げるか。これは球のキレと関係してくるし、それができれば、ボールの下を振らせることができるんです」

昨季、最多奪三振のタイトルを取った杉内も「力まずにリリースポイントだけ力を入れる。イメージは0から100」と同様のことを言っている。三振が取れる投手には共通点があるのだ。
(ここまで)

○元記事「巨人・菅野がタネを明かした「奪三振の秘密」」
http://gendai.net/articles/view/sports/143125

ゴルフスイングにも参考になる部分があります。

・いかに力感のないフォームの中で、腕(ゴルフクラブ)を速く振るか
・力まずにリリースポイント(インパクト)だけ力を入れる


力感のないプレイヤーと言えば、フレッドカプルスが思い浮かびます。

年を重ねるごとにパワーが落ちていくのは間違いがないので、無理なく、効率よく、ボールにパワーを与えるスイングを身につけたいです。

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ゆったりとスイングする。
力感のないスイングがスコアアップにつながります。
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こんにちは。
ニュージーランドゴルフナビゲーターのきょうじです。

ニュージーランドの旅行・観光・生活情報をお届けしている情報サイト「ニュージーランドの歩き方」で、全12回のゴルフコラムを連載しております。

○ニュージーランドを代表するゴルフ場
http://arukikata.co.nz/column.html?page=column_list&titleid=83

第4回は、「マッケンジー設計コース、ティティランギゴルフ場」です。
http://arukikata.co.nz/column.html?page=column_detail&titleid=83&issuenumber=04

マスターズの舞台となるオーガスタナショナルゴルフクラブを設計したアリスターマッケンジーが、ニュージーランドで唯一設計したコースが、ここティティランギゴルフ場です!


きょうじ


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