皆様からのコメントありがたく読ませていただきました。
本当にありがとうございました。
あ~・・・ちゃんとしなくちゃという気持ちになってきています。
永遠タンを撮るぞ
と意気込んで買ったデジカメ(うちには一般的な小型のデジカメはなかったんです
)
写真用プリンター、そしてデジタルフォトフレーム・・・
結局初めて写したのは・・・大神様達になってしまいました
これは22日・・・ずっと入り口を見ています。
何か不思議そうに振り向きます。 ずーと繰り返しでした。
今回の訃報は誠に残念なことでした。
なんでもっと早く迎えに行かなかったのかとの後悔の渦の中に放り込まれた気持ちです。
8月に引越しをしたのに、9月の23日に正式受け入れを決めたのは永遠タンの性格上もあり、まだ、にゃんずだけ
でお留守番をさせるのには心配だったからです。
どうしても、実家に帰らなければならず、誰にお願いするにも私達の子ですら2泊3日のお留守番は初めて
だったため、やもなくこの日まで延びてしまったわけなんです。
22日は朝から、玄関先を整え、仕事のための準備に入ろうとした矢先の連絡でした。(電話を頂いたのを気が付
かず、一時間以上たってからのコールバックでした)
「・・・永遠ちゃんが亡くなりました・・・」
そのまま、着替えもせず車に乗り込みsaruさん宅に・・・
玄関先でsaruさんに迎えられ、入って正面に、冷たくなった永遠ちゃんが横たわっています。
このときの姿からすっかりお嬢様になっていました。
9月29日初めての我が家
しょうきのちっち検査も見られました。
ほんとわずかな距離を保ちながらくつろぐ永遠タン・・・
うちに来てホッとしたのもつかの間・・・
手術のためこんな姿になっちゃったんだよね・・・
ちっちゃい体でよく頑張りました。
おんもに出たくて((o(> <)o))うずうずっだったね・・・細くてちっちゃい体で精一杯伸びてる~
あきらめない永遠タンでしたね
ちっちゃいくせに、皆を敷き布団にしながらグルーミングしてもらってたね
うちに来てちょうど半年・・・よく食べ
大きくなって、夏には念願のベランダでゴロゴロでしたね
こんなことを思いながら冷たくなった永遠タンを思いっきりなでさせてもらいました。
6月ぐらいからこんな風におひざで遊んでくれることもあったり・・・
一度だけ、私の背中・・・お尻の下の間の隙間で寝てたこともあったね・・・
写真には取れなかったけど・・・
誰?と思ったら永遠タン、びっくりして走って行っちゃったっけ・・・
後にも先にも寝てくれたのはそのときだけだったね・・・
saruさんに断って、永遠タンとそんな会話をしながら思いっきり抱っこさせてもらいました。
こんな形で長時間抱っこをすることになるなんて、思いもよらなかった・・・
この頃はこんなことになるとは思ってもみなかった・・・
そして、23日・・・
夕方の16時30分頃、永遠タンに火が入りました。
この写真を撮った直後・・・焼きあがりましたとの連絡
体重・・・4.4キロだった永遠タンの遺骨は、思っていた以上に小さいものでした。
沢山のお友達に見守られながら・・・お別れです。
この日、saruさん、亮子さん、ぽちさんに見守られながら永遠の旅にでた永遠タン。
皆さん御花をご持参くださったのですが・・・・私ら手ぶらで行ってしまいました(=_=;)
初代猫神様を送ったところが、お花の持込が禁止だったため、持って行かなかったという、大変恥ずかしい
思いをしてしまいました(@_@;)
初代が待つ場所はお花畑のようになっていたよ~と報告を受けているので土に返すときは、さらに
お花で一杯にしてあげるから、勘弁してね
しばらくは、永遠タンの思い出を綴っていこうかと思っています。
それと、今回のことで9月中旬過ぎから起こっていたことが全てお知らせだったのかな~と
思えることが何回かあったので、それもまた、お話します。
まあ、気のせいだよ~という方も多々いらっしゃるかと思いますが 笑って流してください( ´艸`)
なんか、支離滅裂な文章になってしまって・・・ごめんなさい(@_@;)
最後に・・・saruさん本当にありがとうございました。
とっても幸せだったと思います。
心から感謝をこめて。
nyonnyo
追伸
ニャンママさんお花ありがとうございました。
形を残すためにフィルムは外せなくてごめんなさい(@_@;)
うちで背の高いまま飾っていたお花たち・・・なぜか玄関に持っていかれるので、小さくしちゃった・・・