ママの不調や体型の悩みを
『ヨガ×姿勢×食事』 
の3方向からアプローチ

不調を繰り返さない!
カラダ作りをサポートする



産前産後ボディケアリスト
大森典子です。


初めましての方はこちらも
ご覧ください下差し
♦大森典子のプロフィール♦


現在、
コロナウィルス感染対策として、

●グループレッスンはオンラインのみの提供
 (緊急事態宣言期間中:9/30まで)
●個人レッスン、整体はこれまで通り継続
●講師はマスク着用、常時換気
●手洗い・手指消毒、マット消毒の徹底

などの対応をさせていただいております。


オンラインレッスンに
ついてはこちらをご一読ください。

↓↓↓
【オンラインレッスンの流れ】




こんにちは~

当ブログにお越しいただき
ありがとうございます!


昨日は娘のお箸箱にお箸を入れ忘れて、
今日は連絡帳を入れ忘れました。


相変わらず、
毎日何かしら忘れ物をしている
あわてんぼうかーちゃんです。


娘もすっかり慣れたようで、
「あ、今日箸入れ忘れたね、ごめん~」
と言うと、

「うん、だから、
 スプーンとフォークで食べた!」


コップを入れ忘れた日は
「うん、だから水筒の水飲んだ!」

と普通に報告してくれます。


臨機応変さを身に着けて、
たくましくなっていってる?


ありがとう(笑)









さて、昨日産後初めて
いらしたママさん。


産前はマタニティヨガに
通ってきてくださっていました。






現状の不調やお悩みをお聞きして、
まず確認したのが授乳姿勢について。


お悩みとしては、
授乳後に首・肩・腰が痛くなる
とのことでした。


けっこうよくあるご相談です。


で、皆さん、
授乳していると背中が丸くなってきて
良くない姿勢になっている
のは
何となくわかってらっしゃるんです。


でも、どのように対策していいのか
わからない。

もしくは頭でわかっていても
産後間もないカラダでは、
筋力が追い付かず、良い姿勢を保てない。




あれこれお話しして
今回お伝えしたポイントは


①ソファーではなく壁ギリギリで
 床に座って寄りかかる

②お尻の下に、タオルを丸めたものを挟み、
 骨盤が倒れないように支える



そして、こちらのママさんの場合、
「あぐらをかくと、股関節が痛い」
とのことだったので、

③クッションなどを
 太ももの下に差し込む
(写真はブランケットを丸めたもの)


という3つでした。


産後はできるだけ左右非対称な
姿勢は避けていただきたいので、
床にすわる場合はあぐらをおすすめ
することが多いです。


ですが、中には
あぐらだと「股関節が痛い」
という方もいらっしゃいます。


産後のカラダの変化もありますが、
もともと持っている柔軟性も
1人ひとり違います。


ストレッチをする、という
選択肢もあるにはありますが、
まだデリケートな時期。


無理なことはせず、
道具などを上手に使いながら
痛みを出さない環境つくりで
予防していけるといいかと思います!



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