こんにちは!
事務サポート/コンテンツ制作代行
南 くみ子です!
昨日からわたしを
知っていただくためにストーリー書いています!!
①もぜひ見てくださいね↓↓
毎日毎日
イライラ不機嫌の父母
今日はそんな親に
どういう風に
育てられたか
そして私はどうなったか
お話します。
どうぞお付き合いください♡
小学生時代
母の機嫌を損ねないように
常に機嫌をうかがってました。
典型的ないい子
家でもいい子
学校でもいい子
毎年、クラス委員長にもなり
通知表はオール5をとり続けました。
右向け右で
親から言われたとおり
自分で何も考えない子に育ちました。
それがさすがに
中学生には通用しないよね
自我の芽生え
もともと家庭環境が歪んでいたから
THE 思春期 ですよ
母は相変わらず
自分の価値観を押し付けます。
だから
洋服も好きなものは買ってもらえず
当時、
ロリータファッションが流行っていて..
私もフリフリ・レースが着たかった
今思うと恥ずかしいですが..![]()
どうしても着たい!!
なので、貯めていたお年玉で
こっそりと買ました。
そしてその時
中学校で開催した
文化祭でデビュー笑
家はいつもの恰好で出たんです。
そう!
公衆トイレでお着替えタイム
ほんと今考えると
何やってるんだという笑いと
そこまでして着たかったのか!
という複雑な感情ですが
その当時は
反抗心もあったのかな。
ファッション雑誌を見るのも
大好きだった
ピチレモンとか知ってる?
なのに、
あんなのバカが見るもの!
と言われ
これもまたお年玉でこっそり買って
布団にもぐって見てました。
そして
敷布団の下に隠すという
なんてベタな
母は
ヘリコプターペアレント
常に監視・監視・監視でした
常に勉強を強いられました
1に勉強
2に勉強
3に勉強
まあ
常に監視されて勉強していたので
とりあえず成績はよく
高校は
県内女子ではトップの進学校に入学
でも勉強が大っ嫌いになりましたよね..
ここまでお読みいただき
ありがとうございます♡
高校時代から先はまた明日
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