深い怒りがげっぷで出てきたんだよ!  【宮岡先生のセッションをうけて】 | 松本典子のブログ

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大阪、南森町でタロットとビリーフチェンジセラピーをしています。
 


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大阪、南森町で
タロットとビリーフチェンジセラピーでなりたいあなたになるお手伝いをしております。

松本典子です。
 

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ビリーフチェンジセラピーでいつもお世話になっている
宮岡真由美先生のブログに紹介していただきました。

【ご感想】母に対して自分の気持ちをスムーズに言えるようになってきました|アダルトチルドレンが幸せをつかむ心理セラピー[ビリーフチェンジ] 宮岡真由美
 

 


わたしは、ビリーフチェンジのセッションを
斉木智美先生かげした真由子さん➡宮岡真由美先生

というなんだか豪華なセラピストさんにうけております。

セラピストさんを変えているのは、
特にセラピストショッピングをしているからではなく「たまたま」です。

でも、そのセラピストさんごとに、
わたしの向かい合うテーマは変わってきていると思います。

斉木先生の時は、
感情を感じることがわたしのテーマ

きっかけは「10円ハゲ」でしたね。

3股かけられて子ども作られて怒り狂っていましたが、
その時のわたしのキモになっていた感情は「悲しみ」「見捨てられ不安」

もうね、とくに「見捨てられ不安」「怖い」という感情ががっちがちで、
はじめに「怖い」という感情に触れた時には
眠気に襲われましたね。

これは、自分を抑圧している感情が出てきたときは¥におこる反応で
「シャッター」を下ろしているんですね。

寝落ちってヤツです。

「〇万払って寝てるわたし!」って愕然としました。


かげしたさんの時には、
「愛着」「安心感を投入する」がテーマ

安心感をじんわり注入していただきました。

このね、「安心感」ってとっても大切なんです。

だいたい感情を我慢する理由は
「怖いから」

怒るとお母さんに嫌われちゃう!
とか
嫌っていったら見捨てられちゃうとかね!

だから、
安心感を投入すると感情が出やすくなるんですね。

「怖い」がですぎて、体の力が入りにくくなるくらいの時もありました。
「怖い」ずいぶんたまっていんだなぁ~


宮岡先生のセッションをうけるきっかけは、
セラピストとしてセッションで壁がみえたから。

自分では困ってはいなかったんだけど、
「セラピーがうまくなりたい」という気持ちでセッションをうけるようになったんです。

が、、、
やっぱり出てくるのは自分の問題

深い深い「怒り」「げっぷ」として認識されました。

「げっぷ」って違和感ですよね。
わたしは、病気がちな母にたいして「怒り」を我慢しすぎていました。

こわかったり、悲しかったり、
その感情を流していったら、
その下の深い深い「怒り」がやっとでてきたんですね。



ビリーフチェンジは、その手法自体はとってもシンプルで、
効果が高いセラピーです。

シンプルがゆえに「使い手」の感覚がとっても大切なんですね。

使い手の目が曇っていたら、
使い手にビリーフがたくさん残っていたら、
クライアントさんのビリーフが見えないんですよ。

だから、わたしは心理学を学ぶより、
自分がセッションを受けて幸せになることで、
セラピーの腕を磨こうという作戦に挑んでいます。

幸せになるのは全然大変なことじゃないよね^^

 

■ビリーフチェンジセラピー

1回20,000円(1.5時間程度)
※初回の方は初回は「どのようにセッションをすすめていくか?」のカウンセリングをさせてください。(1.5時間程度@20,000円)

※初回の方は代金をセッション前日までに振り込みしていただきます。
(お申し込み後振込先をメールいたします。)キャンセルポリシーはこちら
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お問い合わせは メール「dokodemoyoga@@gmail.com」でも承っております。
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