本日もブログをご覧いただきありがとうございますニコニコ

 

 

看護学生の味方★谷口ですおねがい

 

 

 

 

 

いつも当店をご利用頂き

 

ありがとうございますm(_ _ )m

 

 

 

 

 

大好評につきまして、

 

第3回目の

 

 

「看護学生あるある」

 

 

になります星

 

 

 

今までの看護学生あるあるについては、キラキラキラキラ

こちらを参照してください。

 

 

 

 

 

それでは今日の

 

看護学生あるあるです目ひらめき電球

 

 

 

 

 

・大事なとこにマーカー引いたら教科書全部マーカーだらけ。


・実習中の部屋は大荒れ。泥棒が入っても気付かない自信がある。


・「すいません、調べてきます。」という魔法の言葉が存在する。


・実習の情報収集がもはやストーカーレベル・・・。


・あれ?自分がうつ病なのでは?と思ってしまうことがある。


・テスト返しが受験の合格発表並みに緊張する。


・臥床患者のリネン交換の練習の時、患者役はお昼寝タイム。


・GW(グループワーク)を、GW(ゴールデンウイーク)と読み間違え盛り上がる。


・実習中、担当看護師を見る時がドキドキ・・・。


・実習初日は、患者さんよりも看護師の観察をする。


・根拠ばかり求めるようになる。


・腹痛時にはとりあえず、マックバーニー点やランツ点を押して確認してみる。


・課題提出日とテストの日の朝の教室は、まさに地獄絵図・・・。


・課題がないと、逆に「今日課題忘れているのではないか」と焦る。


・注射の演習で必ず誰かアンプルで、もしくは針で出血。


・1日の受け持ち患者の報告を担当看護師にしなければいけないときに限って病棟内にいない。
結果、病棟内うろちょろ。周りの看護師から「なにしてんの?」と言われ終了。

 

 

 

 

 

看護学生の皆さん、どうですか??

 

 

相変わらず看護教員の私から見ても、

 

納得のあるあるです爆  笑

 

 

 

 

看護学生ではない人も、

 

これを見て実際の看護学生が

 

苦労している様子をわかって頂けると

 

嬉しく思いますニコニコ音譜

 

 

 

 

 

まだまだたくさんのお問い合わせがあったので、

 

これからも定期的に

 

ご紹介していきたいと思います爆  笑

 

 

 

 

 

本日もご覧いただきありがとうございます。

 

 

 

 

 

看護師を知らないあなたへ。

 

看護師は毎日、

 

自分の命を削りながらも一生懸命

 

働いていることを理解していただきたいです。

こちらを参照してください。

 

 

 

 

 

 

 

看護学校に関しては、

こちらの記事を参照してください。

 

 

 

 

 

私が学生時代に学習した

 

解剖生理学や、国家試験の学習方法などを

 

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