昨日、後楽園ホールで、

ライトフライ級チャンピオンの

富樫直美選手の防衛戦が開催されました目


私も応援に行きたかったのですが

風邪でダウンしておりましたので

友人が送ってくれた画像です・・・


看護師100人インタビュー★

激しい戦いの風景パンチ!

結果、富樫選手は、同級10位の孫抄弄(韓国)を

3―0の判定で下し、見事勝利しましたクラッカー

結果、戦績を10戦9勝(4KO)1分けとしました


看護師100人インタビュー★

富樫選手、本当に強いですニコニコひらめき電球


この勝利により富樫選手は、
日本女子の世界王座最多防衛記録を更新ししましたアップ


富樫選手、初の書籍の出版もあり

この勝利で、さらに勢いが出そうですね合格


富樫選手の書籍『走れ助産師ボクサー』については

後日、こちらのブログでご紹介しますチョキ


看護師さんの就職&転職サポート

メディカルプラス・コーポレイション チューリップピンク







夜もふけて、にぎわってまいりました ニコニコビックリマーク



以下、Oさんのコメントをご紹介させていただきますアップ




皆さん、アルコールも入って
(勿論、深酒ではないですが)
よい感じで、皆さんコミュニケ―ションをとっていますニコニコ




看護師100人インタビュー★


焼き鳥も追い込み中ですグー



そんな時に、
責任者の方がお話してくださったのですが・・・



仮設に移ってから

みんなが集まる機会というのは全くなかった。
隣に誰が住んでいるかもわからないし、

すれちがっても挨拶もできなかった・・・


こういう機会を作ってもらって、

これからは交流がもてるし、

挨拶もできる。ほんとにありがたいよ・・・



予想もしていなかったのですが・・・
皆さん、意外とコミュニケーションが今までとれずにいて
どうしたらいいのかわからなかったようです… 目



この機会をきっかけに、
みなさん思い思いに笑顔で談笑されていました ニコニコ


現地の方々10名ほどに手伝っていただいたのですが
その方々が声をそろえて

楽しい!

と言ってくださいましたクラッカー


これは、活動の規模ではなく

「機会」がもたらした産物だと思います。

ボランティアの数が激減しているという事を聞きましたが、
それぞれができることをやれば良いと思います。

其々ができること。


そう考えて、しばらくはこのスタンスで
続けていきたいと思っていますアップ



1回1回、活動を続けながら、その都度考えて生きます。
「今」何が必要なのだろう。現地の方の声に耳をかたむけ、
地域に寄り添った取り組みを今後もおこなっていきます。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

以上、起業家ナースOさんのコメントです ニコニコ


そんな、Oさんを・・・


今後も応援していきたいと思いますビックリマーク


このブログでご紹介している
起業家ナース「Oさん」の

炊き出しボランティア
宮城県亘理郡山元町・仮設住宅 家 での
ボランティア活動報告ですクラッカー


今回は“夏祭り祭というコンセプトでの

訪問です くるま。R



他県でも避難所はどんどん縮小され閉鎖されている中
今は、仮設住宅がどんどん整備されています。、
そこでの生活はどんなものなのか はてなマーク


それを確認する意味も含めて、
今回、Oさん達は、仮設住宅への炊き出しを実施されたそうですグー




8月27日(土)宮城県亘理郡山元町。
ここには8ヵ所の仮設住宅 家


そのうち、Oさん達が訪問したのは西石山原地区仮説所で
82世帯、総勢219名のかたがここで生活をされています。

ダウン 黄色いところがお住まいです。


看護師100人インタビュー★



そして、今回のメニュー
とっても気合い入っていましたグーアップ


カレー2種類(チキンカレー・キーマカレー)約200食
モツ鍋とせんべい汁も200食。
焼き鳥400本。カキ氷150杯。
果物(スイカ10個、梨2箱、桃1箱)。
枝豆いっぱい・・・



カレー 鍋 焼き鳥 かき氷。 すいか。 なし 桃 枝豆



う~ん、素敵なメニューです音譜



そして・・・

生ビール40L(業務用サーバー用意!)
※勿論、行政への確認はとっていますニコニコ

その上、サプライズとして…花火打ち上げ花火
手持ち400本+打ち上げ40発(家庭用)




会場は、仮設住宅に隣接している広場で


看護師100人インタビュー★



夕方5:30くらいのスタート予定。
今回は、Oさん含めて男子6名のメンバーでの訪問



看護師100人インタビュー★



会場をセッティングして…



看護師100人インタビュー★



焼き鳥を開始ひらめき電球炭火焼です目





看護師100人インタビュー★

カレーも負けていません。準備OK



たくさんの人が集まってくださいました。



子供たちは楽しそうに
花火に熱中しています ニコニコ


看護師100人インタビュー★



看護師100人インタビュー★


夜もふけて、にぎわってまいりました合格



看護師100人インタビュー★

(つづく右矢印


以前、このブログでご紹介しました
助産師プロボクサー・富樫直美選手の

宮崎県東松島でのボランティ活動ひらめき電球


活動の状況を子供たちに知らせたいという希望から
大田区立馬込東中学校と葛飾区立桜道中学校で
講演会を実施しました旗


以下、講演会について富樫選手が
原稿を寄せてくれましたニコニコ音譜      

        ダウン


【富樫直美選手からの原稿です】



私は、5月8日の世界チャンピオン防衛戦の後、
5月21日から4日間、大田区で実施している震災ボランティアで
宮城県東松島でボランティア活動をしてきましたグー
http://www.city.ota.tokyo.jp/shinsai/shien/genchi/volunteer0426/index.html

(大田区ボランティア情報)


私達は既に普通の日常を過ごしてますが、
現地ではまだまだ震災の爪痕が大きく残っています・・・汗


多くの人が、この震災の痛みを分かち合い、
忘れない事、寄り添い思い続ける事が

本当の支援復興になるのだと思っています。


また東松島を再度訪問したいと思いながら、

すぐに行く事が出来ない私は

中学校などで講演を行いながら、震災を風化させないよう
自分に出来る事を行っています走る人
(一緒にボランティア活動を行ったメンバーは

先日7月に頭に9回目のボランティアに行けたそうです。)



防衛戦の会場で、災害支援の募金活動をボランティアでお手伝いをしてくれた
大田区立馬込東中学校と恩師の御紹介で
葛飾区立桜道中学校で講演をさせて頂きましたベル



募金活動のお手伝いをしてくれた馬込東中学校では、
今回の講演についても先生方が快く受けてくださいました。


募金活動に参加しくれた学生さんの一人は親戚が被災されたとのこと。

悲しみや苦しみを分かち合いながら役に立ちたいという
思いを胸に募金活動に参加してくれたそうです。



看護師100人インタビュー★-看護師100人ブログ★

暑い体育館でみんな真剣に話を聞いてくれました目



講演後の生徒さんの感想には・・・



『自分もいつかボランティアに参加してみたい、
 3カ月前の地震で悲しい気持ちになった、

 ボランティアにはあまり関係ないと思っていたけど、
 ボランティアの話を聞いて私にもできる事があると思った、
 被災された方の分まで全力で生きたい!』

 等の意見が多数ありました。



中には・・・



「ボクシングの世界チャンピオンが来ると聞いたので
ボクシングの話をするのかと思ったら、地震の話でビックリショック!した」

など率直な意見もありました
(確かに、試合やボクシングの話はほんの少しで
 ほとんどが震災ボランティアの話をしていたのでびっくりするでしょうね。)



講演を聞いてくれた生徒さんの心にも響いていたようです。

講演をしてよかったとおもっていますグー



未来ある子供たちからこうした意見が聞けて、

日本は必ず立ち上がると感じることができましたアップ



富樫選手の活動、これからも応援していきたいですね!!


助産師プロボクサ-で

世界チャンピオンの富樫直美選手が、

劇団四季のHPで紹介されましたニコニコ音譜


富樫さんは以前から『ライオンキング』の大ファンアップ



プロデビュー戦から、毎回試合の際にリング入場のナンバーに
ライオンキングの「サークル・オブ・ライフ」を流しています。



『ライオンキング』は、王への階段を昇っていく若者の話ビックリマーク
富樫さんは、ライオンキングのミュージカルを見て
試合前に、気合を入れているそうですグー



(劇団四季HP)
http://www.shiki.jp/navi02/news/015137.html

ネパールでの看護教育は全て英語英語


看護師を志す人達は知的レベルの高い人たちナース
ドクター並みに勉強をしている

看護師も少なくなかったそうです得意げ



美奈子さんは、そんな彼女たちと関わっていく中で
臨床での経験と技術だけだはなく、
知識の裏付けの必要性を強く感じたそうですグー


知識を得て、根拠をもって看護師として仕事をしたいアップ
指導をしていきたいひらめき電球


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★

(お世話になったネパール国立総合病院・看護部長&副看護部長音譜




看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★

(看護学生と美奈子さんニコニコ 皆さん、学生さんとは思えないくらい、大人っぽいですビックリマーク




美奈子さんは、日本に帰国後、
通信制の大学に編入学クラッカー



今、卒論に取り組んでいますビックリマーク


テーマは・・・

「ネパールにおけるBLSワークショップの有効性の検討」
このネパールでの経験を研究として残し、
今後に繋げたいと思っているそうですアップ



また、卒業後には、時間を作ってネパールに赴き飛行機

自分たちが作った看護マニュアルの成果や、
BLSトレーニングのその後の展開を
見てみたいという話しをされていました。


美奈子さん、日本にとどまる事なく
またいつか海外で活躍する時もあるのではないでしょうか!?

そんな予感を強く感じましたニコニコ


(終り)

美奈子さん、すっかり現地の方々に
溶け込み、ネパールでの生活を楽しんでいたそうです音譜


美奈子さんの大家さん家族は、近所でも評判のお料理カレー上手。

お料理作りを手伝う代わりに
夕食をご一緒させて頂いていましたニコニコ


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★
この大量のニンニクが、使われますクラッカー




そして、完成したのがこのお料理ラブラブ!


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★


とっても美味しかったそうです音譜
う~ん、食べたいにひひ




また、配属先ICUの同僚ご家族の結婚式に呼ばれたりラブラブ


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★


現地のお祭りに参加したり祭


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★

これは、現地で開催される一番大きな『ティファール』というお祭りニコニコ

このお祭りは、成人女性がお祭りの進行をしきるそうで

美奈子さんも進行役に音譜




看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★

これは、床に曼荼羅を書いている風景




また、お休みの日を利用して

寺院めぐりをしたり走る人


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★

迫力ありますよねビックリマーク



看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★



そして、町の風景は…というと
これが、美奈子さんの毎日の通勤経路ダウン


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★

看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★

迫力満点の行者さんにも、

毎日通勤途中で挨拶しあうように♥akn♥



美奈子さんのどんな人ともスムーズに打ち解けられる人柄や
努力もあり、配属先病院の上司や同僚、
地域の方々にも恵まれ、プライベートの時間も
楽しく充実した時間を過ごすことができましたニコニコ


(つづく右矢印


青年海外協力隊ナーススタッフとして

ネパールの国立総合病院・ICUで仕事をしながら

美奈子さんは、以下のようなことに取り組みましたクラッカー



1CU病棟、記録用紙の変更



2輸液ポンプ使用方法及びエラー時の対応方法等

 当時、輸液ポンプが導入されていた時期でしたので
 使用方法やエラー時に対応方法等の指導等実施。



3ネパール国内初の看護業務マニュアルを作成

これは、青年海外協力隊ナーススタッフとして同じ病院に赴任していた
ナーススタッフ(オペ室、ER、心臓外科、脳外)と、
各部署から選出された現地ネパール人ナースと協同して作成。

日本人スタッフが書いた資料をネパール人スタッフがチェックしたり
相互に補いながらの作業。

掲載内容の構成から原稿執筆、
デザイナーの手配、印刷会社の選定まで
全て手作りあせる
しかも、病棟での交代勤務と並行しての作業だったそうで
とってもハードだったそうですショック!


見事音譜マニュアル本が納本された時の

記念すべき風景ですひらめき電球

           ダウン


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★

看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★


マニュアル完成後、看護学校へマニュアルを送付したり
少しでもネパール国内の看護師達にマニュアルの存在と
内容が浸透するように取り組んだそうですグー



4BLSトレーニング・講師養成講座実施


トレーニング実施に至ったのは、
現地ドクターが心肺蘇生をしている風景を見た時に
必要を感じたことがきっかけ。


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★

看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★


トレーニングに必要な人形(心肺蘇生訓練用人形お人形ダンス)は海外から購入。
参加対象は、現地ドクター、ナース、看護教員。


講師となった人達が、その後、

受講希望の方達に指導ができるような
体制を作りました合格



その後、講座開催希望のネパール国内看護学校へは
無報酬で講義開催の為に訪問Hi


そのため、講座開催委に必要な“人形お人形ダンス”をスーツケーススーツケースに入れて
電車や飛行機等で、どこまでも移動。



飛行機飛行機での移動が必要だったある時、
空港で“人形お人形ダンス”の入ったスーツケースのチェックが・・・あせる

あまりに厳しく質問されたので
人形を見せながら、説明をしたこともあったそうです…



今では、笑い話になるようなエピソードですが
その時は、冷や汗もんだったそうです…えっ


こんな努力の甲斐あり、美奈子さん達が帰国した今も
このトレーニングは継続されているそうですアップ



5看護教育担当としての活動


美奈子さんは一旦プロジェクト終了後、
日本に帰国し再度、ネパールに赴きました飛行機

その時に、同じく国立総合病院に赴任し
看護教育の担当として学生の面接に立ち会ったり
教育指導を10ヶ月担当しました



ネパールに赴任していた約3年の間に
ナースとしての仕事をしながら、

多くの成果を上げていた美奈子さん得意げ
仕事する時間しか無かったのでは…と思うのですが
現地での生活も楽しんでいたようです音譜


(つづく右矢印



青年海外協力隊ナーススタッフとして
ネパール唯一の国立総合病院
ICUに配属された美奈子さんひらめき電球



一番大変だったのは、

現地スタッフとのコミュニケ―ションショック!


配属先病院の看護部長さんたち上層部の方々は
もちろん、美奈子さん達、日本から来た青年海外協力隊ナーススタッフの
赴任を歓迎ラブラブ!音譜



“何でいきなり外国人が来たのか!?


理解できないスタッフが多い中、
少しずつコミュニケーションを深めるよう
あらゆる方向から努力したそうですショック!



世話好きのベテランナースさん達と仲良くするには・・・
作ってきてくれたランチカレーライスを一緒に頂きながら
料理の腕をほめたりニコニコアップ



年若いナース達に認めてもらうには・・・
ルート確保が難しい患者さんの血管確保を一発点滴(こども 黄色)

で決めるとこを見せたり…グー



どうしても、現地の人達よりも年若く見えてしまう美奈子さんあせる
看護師としての経験や技術的に勝っているところを

見せていく事を努力したそうですビックリマーク


また、ある時は、他ナース達に自分の存在を認めさせるために
看護部長さん&副看護部長さんの院内のラウンドに同行ルンルン♪したりと…

様々なアプローチで、現地ナースとのコミュニケーションと
自分の存在や役割を理解してもらうようなアプローチに努めたそうです音譜


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★

ネパール国立総合病院の副看護部長さん(向かって左)と

看護部長さん(向かって右)です目



お二人は、美奈子さん達の活動を

快く支援してくださったそうですクラッカー


(つづく右矢印

青年海外協力隊の採用通知に記載されていた国は…ショック!


第3希望で書いたネパールでした!!



『ネパール!?』



美奈子さん、母親に報告したところ、


『世界不思議発見によく出てくる

エベレストがある国よねはてなマーク

登山家の野口健さんが行っている国じゃないって?』



そんな標高が高いところ!?



ネットで場所を確認目

本屋に駆け込み走る人DASH!地球の歩き方「ネパール」を購入本


兎に角、旅行者くらいの知識をつけなければと慌てたそうですあせる



その後、赴任前に、長野の訓練所で70日間の研修メモ

午前はネパール語、午後は国際協力につての講義。


研修期間2ヶ月目から語学の先生とは

ネパール語以外の
会話は全て禁止というハードな内容叫び


あいだに、テストやレポートの提出等も盛りだくさん。

そんな研修を経て、

晴れて現地入り飛行機


1ヶ月は現地の語学学校に通学し、現地の生活になれる期間。
2ヶ月目からは、いよいよプロジェクト業務に参加というスケジュールクラッカー



美奈子さんが配属されたのは、
ネパール国内で唯一の国立総合病院

「国立ビル病院」ビックリマーク


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★

これが、赴任先のネパール国立総合病院・ビル病院です



場所は、首都カトマンズにあり、日本に置き換えてみると
東京駅と丸の内の間の皇居のあたりに病院があるような立地。
都会のど真ん中です



ここ通勤経路ですダウンこんなお店を横目で見ながら通勤目


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★



途中、こんな迫力満点の行者さんも通勤途中にひらめき電球


看護師100人インタビュー★-看護師100人インタビュー★



勤務初日、JICAのスタッフは病院に同行してくれましたが、
その後からは、美奈子さん、一人で現地のスタッフと
コミュニケーションを取りながら業務に参加あせる



現地ナースとしての登録手続きをされていた美奈子さん、
片言のネパール語を駆使して

ICUの看護業務に加わらないといけませんショック!



日本で、ICUでの勤務経験があった美奈子さんですが、
ネパールの医療事情の違いやICUの状況が違うのに、
兎に角ビックリあせる



ネパールのICUは、

マラリアや日本脳炎、

デング熱、赤痢等、熱帯地域の病気が中心叫び
また、薬品も異なり、その量も異なるという状況…



美奈子さんが経験した事のない疾患ばかりで

最初はとまどう事も多かったそうですが
毎日、同僚ナースの仕事を後ろから眺めて、
状況を把握し慣れる事からスタートじーっ



その後、業務に慣れてからは、
現地ナースと同様に・・・
日勤・準夜勤とシフト勤務ナースに参加したのでしたビックリマーク



(つづく右矢印