2005年06月07日(火) 02時27分37秒

三国志大戦プレイ週報

テーマ:ゲーム
前回 から引き続きU典韋 R郭嘉 U曹仁 R楽進 C曹植 R荀彧というデッキで三品地獄をさまよう。ていうか先週はほんと回線切れが多かった。最初は店の回線の問題かと思って店変えたらそっちでもやっぱり切れまくるからそこでようやくセガ側の問題だと理解。負荷落とすために制限かけていたのかマッチングもしづらくなって全戦CPU戦とかザラだったし。600円使ってCPUに3勝して武勇10かそこらもらっても嬉しくないってのに。まあ、いよいよ明日(というか今日)に迫ったバージョンアップに向けた準備が原因だったらしいので、明日からは快調になることを祈りたいところ。でもどんなネトゲでもバージョンアップ直後はサーバが不安定になることはよくあるから、軽く周囲の様子を見てからの方が安全かも。

とりあえず現バージョンのうちに二品に意地でも戻したいと頑張った結果、今日なんとか二品に戻せて満足。プレイングは少しずつ安定してきた感じ。荀彧様の視線がとにかく熱い!特に混戦時にしっかり相手のキー計略持ちを捉えて反計するとアドレナリン出ます。まあ、失敗してズタボロにされるケースもあったけど。あと、こっち曹植いるのに弱体系や挑発使われるととても美味しい。浄化はコスト2だから非常に便利。こちらが一斉に押しているときに離間とか撃っちゃう人は普段のプレイがしのばれます。相手が弱体系持っていない場合は惜しげなく捨て駒にすればいいし。以下、このデッキで戦っていての対デッキ別雑感。兵法は魏軍か連環で、主に前者。
<VS悲哀デッキ>
やや苦手。細かいカスタマイズによって変わってくるが、陳羣入りが何より手強い。開幕は五分のことが多いが、ここでじっくり整えて中央に陣形を作り悲哀反計の二択準備をするか、それとも多少無理してでもリードを奪いに行くべきか迷うケースがある。これはもう戦況次第だが、待って二択失敗するとどうしても厳しい。対雲散に反計分の士気を残す、もしくはまとめて雲散されないようにすぐに分散するように後方指揮で舞いを潰しに行くしかなくなる。リードしていれば自陣側で必死に防戦する手段もあるが、これも状況次第。正直、悲哀は当たりたくない。

<VS神速デッキ>
ライバル。こちらもU司馬懿がいたり郭嘉がいたりと細かいところで変わってくるが、基本的には大きな違いはない。地形にもよるが、序盤は相手が左右端両方から騎馬で交互に揺さぶってくることが多いので、そこをまずじっくりしのぐ。槍の迎撃を狙いすぎて典イをどちらか片側に出し過ぎないことが重要。とりあえず伏兵処理ミスだけはしないようにすればまあそう悪くはない。神速号令に対しては基本は荀彧様だが、序盤を終えてお互い整えた後のポジショニング争いで勝てないと視線を向けるのは厳しいし、出城フェイント即号令の場合もあるので、神速されたら後方指揮二度がけで対抗。ここで相手がU司馬懿持ちの場合雲散霧消を反計できるかで勝負は確実に決まる。反計できればまず勝ち。できなければ負け確定。

<VS覇王デッキ>
やはりライバル。序盤は郭嘉でしっかり伏兵を全て掘り起こす。最低二つ。場合によっては曹植、荀彧、楽進あたりに一つくらい踏んでもらうこともあり。中盤以降はとにかく覇者の求心との戦い。対神速同様ここもポジショニング争いが重要になる(つまり実質的には序盤でやや優位に立つ必要がある)。求心をかけられた場合はやはり後方指揮二度がけで。

<VS黄布デッキ>やや有利?序盤は武力差で確実に押される。他勢が来たら当然魏軍で対抗。典イを殺さない。呂布を殺す。この片方でもきっちりできればたぶんこちら有利。両方失敗したらピンチ。中盤以降はワラワラを適当にしのぎつつ、どこかで陣を整えて後方指揮で突撃。荀彧様は落雷、天下無双のどちらかをマークだが、これはお互いのポジション次第。基本は落雷。

<VS許チョデッキ>
わりと有利。まず許チョ得意の挑発が怖くないのが大きい。また、後方指揮はまず相手の反計外から出せる上に、相手に郭嘉がいたとしてもこちらが一部隊多いので何とかなる。一騎討ちが出ない限り。序盤はひたすら待ち合いになることも多いので、伏兵戦で後手を踏まないようにするのも大事。特に士気がたまっている段階まで伏兵を掘れないとつらい。

<VS甘皇后デッキ>
わりとカモ。踊られても後方指揮二度がけで一気に叩き潰せたりする。このとき相手にSR馬超や徐庶が居て士気が満タンだった場合は落雷と白銀に要注意。白銀は混戦に閉じこめて主力全部ぶつけて潰す。落雷はとにかく撃たせない。

<VS蜀4枚デッキ>
わりと苦手。甘デッキとのコスト1の差は大きい。バリエーションは様々だが、白銀、落雷、桃園or大徳が揃っていたりすると荀彧様の視線も限界があって厳しい。思わず陳グンが欲しくなる一瞬。優先順位は落雷>白銀≧桃園or大徳くらいか。序盤も相手はたいてい槍が複数いて高武力が揃っているので戦いづらい。典イを殺さず、かつ騎馬は迎撃されずに槍に突撃するという基本に忠実に。

他にも色んなデッキと対戦したけど、とりあえずこんなところで。明日からどうなるのか不安ではあるものの、今のデッキならバージョンアップ後もそう悪くないはずなので、まずは二品維持して一品にたどり着きたいところ。最大の弱点は中の人の精神力が弱くて、集中力が崩れると一気に弱くなることかな。特にトホホな負け方した後に熱くなったり気持ちを引きずったりしてプレイが雑になるところを何とかしたい。連勝しているときはノリノリなんだけど。メンタル、重要です。
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

number29さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。