
(↑お店の前には自転車がズラリ。店内も人 一杯。若いママさん達に いきなり人気! と見た)
看板には パスタとカメラの絵。 何屋さん?

もらったチラシ。

へ~ 美味しいスパゲッティ&フォトスタジオ。
で、
夜 二人で行ってみたんです。(直前の土砂降りで 道も建屋の窓も濡れてまーす)


昼間と違い 静かな店内_。(あの土砂降りの影響? それともメニューや客層が違うのかな?)
まずは飲み物を選びましょう。

↑思いのほかにワインが充実。
私はモヒート 亭主は「余市」を注文。

(+ 亭主、二杯目はシャトー・ピュイグローというのを頂いてますが これが「なかなか!」なワインだったよう。(お店のワインリストには「例えるなら泉谷しげる」という個性的な説明書きがありました~)備忘録として綴っております。)
↓頂いたのは~ シーザーサラダ

ガーリック・シュリンプ。

炙りカチョカバロは テーブルで炙ってくれた!


驚いてたら「北海道ではメジャーなんですけどねー」と言われ又驚いた。
次に出てきた「じゃがばた」にも仰天させられました。

↑イカの塩辛が載ってるんです!(これも 北海道ではごく普通のメニューなんですって?) が、食べたらこれが「う・まい!」。知らなかった こんな食べ方。日本は広いな~。 / 奥はソーセージ四種盛。
えー それから お店の売りのパスタを頂きましたよ。

ペスカトーレと 燻製サーモンと法蓮草のクリームパスタ。
食後にアップルパイとコーヒーも頂いてー

御馳走様。

<+>
先着100名~ のコットン製エコバッグ、

頂いちゃいました~♪ (二つも^^)
お店の方との雑談で知った事ですが_ 色んなところに「北海道色」が感じられるのには 写真屋さんであるオーナーさんが北海道でお仕事をなさってた事 スタッフさんが北海道出身である事 があるようです。 +「ワインとパスタ が充実してるのは?」と尋ねると 「オーナーが ワインとパスタが好きだからですねー」だそうで、 ちょっと佐々木倫子の漫画『Heaven?ご苦楽レストラン』(←自分が飲みたいワインを置き 食べたい料理をスタッフに作らせるマイペースな作家がオーナー、のレストランが舞台) を思い出してしまいました^^;)
ともあれ イタン・クリップさん、ようこそ豊中へ。(ってオーナー土地っ子だそうですがー)))