アンケート結果・コメント発表② | イコラブとてっぺんまで(イコラブ応援ブログ)

イコラブとてっぺんまで(イコラブ応援ブログ)

アイドルグループ「=LOVE」(イコラブ)への思いを気ままに書いています。「イコラブをてっぺんまで」ではなく、一緒に頂点を目指したいと思い、このタイトルにしました。イコラブを愛する方はもちろん、これからイコラブを知りたいという方にも読んで頂けると嬉しいです。

前回記事で経緯説明をしたアンケートに寄せられたコメント紹介です。早速参りましょう。選択肢別に纏めております。先ずは「賛成」から。

 

メンバー補充に賛成(どちらかと言えば賛成も含む)

 

・「ピンチをチャンスに変える」、ありきたりの表現ですが、まさにその考えです。今のメンバー11人はもちろん大好きですが、たとえオリジナルメンバーが少数派になっても、イコラブが1日でも長く存続して欲しい。素晴らし過ぎる名曲の数々をいつまでもコンサートで聴いていたい。今回の「なぎさショック」は、むしろメンバー補充でより長く活動するための良い機会なのかもしれません。

 

・指Pとメンバーの意見を尊重する、研修生は良いと思います

 

・メンバー補充に賛成です。複雑な問題で、文章にして整序的に述べることは難しいので、箇条書きします。

 

①補充をすべき理由は、物語の継続、セールスの拡大。

②メンバー補充の方式は、オーディションではなく、スカウト(小澤さんパターン)。

③スカウト形式にする理由は、補充メンには即戦力であることが期待されること、アイドル歴がある故に、タテ・ヨコへの遠慮が軽減されることが期待できること、助っ人感があり、それはそれで歓迎が期待できることが挙げられる。

④アイドルとしての実力・経験のある子で、グループ解散のタイミングと加入させるタイミングとが重なる子は、探せば1人や2人いるのではないか(人的・金銭的リソースが許せば、今からでも全国津々浦々周ってリストアップを始めてほしい)

⑤加入時期は難題。なーたん卒業数ヶ月後に入れるとして、10人は、「残された私たちじゃダメなのか…」となってしまうのでは。そうなれば、補充メンバーが歓迎されない。一方で、もう1人(同時に複数?)が卒業して数ヶ月後に入れるとなると、今度は勢いを取り戻せない。ここは、メンバーの心境とセールスとを見て、運営が細心の注意を払うべきポイント。

⑥人数は、1人か2人?少ないほど、補充メンをちゃんと溶け込ませてあげよう、という雰囲気になるのでは。あとは、イコラブちゃんの寛容さを信じたい。また、補充は、物語を保つための一回限りのカードとして使うべき。

⑦特筆すべき懸念点としては、既存メンのファンの不満を避けるために、補充メンをどの程度推すか(歌割り、メディア出演時の並び等々)もかなりの難問。最初はまだしも、時が経っても推しが弱いと、補充メン自身とそのファンは納得しない。

 

以上です。なーたんが卒業発表した時から、補充メンについて頭にはずっとありました。ぬくぬくさんのブログを読んで、自分にはメンバーの気持ち、既存メンを推すオタクの視点が欠けていたので、その視点も付け加えた意見にしてみました。

 

・本音では反対ですけど、追加するなら人気メンバーが居るうちに追加しないとまた一人また一人と減っていき、抜けたメンバーの穴埋めで精一杯になってしまい拡大、上昇まではいかず衰退してしまうと思うのでなるべく早く募集するべきだと思います。

 

・コンサートの度にノイミー、ニアジョイから助っ人として、空いたポジションに入ってもらうというのはどうでしょうか?初期にインフルエンザでほぼ半数でのイベントを決行しましたよね。緊急事態にも対応出来る可能性が出てきますよ。

 

・先輩の背を見て、後輩を愛でて育て、移籍もした指原Pだからこそ見える景色もあると思います。たしかにデメリットの部分も少なからずありますが、イコノイジョイのメンバーたちは、指原莉乃の娘たちは優しくたくましく育っているので大丈夫かと。それに彼女らの周りには、信頼できる大人もたくさんいます。だから逆風でも乗り越えて、更なる飛翔を遂げてくれるはず。必ず夢に踏み出すあの子の意志と想いを引き継いでくれると信じています。

 

・1人から2人の実力ある人選。

 

・少なくとも10年はイコラブが存続する方法としてはイコラブの変化は必要だと思います。

 

・グループ存続には必要な手段だから。

 

・メンバーが卒業して減っていくと解散とか追加とかの話が出てくると思うけど、自分は= LOVEというグループはなくなってほしくないです。48とかみたいに永遠にグループが残ってほしい。でも結局はわからないですね。今のメンバーが全員卒業して、新しいメンバーばかりになったら応援できなくなるかもだし…。

 

・メンバーが後ろ髪引かれずに先の夢へ巣立っていってほしいので、都度というよりはこの先もう少し減ってしまい、運営に影響が出る前のタイミングでの補充。

 

・私もなーたんが卒業発表した時に追加メンバーはよぎりました。10人で絶対に東京ドームに行けるという確信は持てないですし、もともと13人で始めるつもりだったので3人程追加しても良いかもしれないと。気持ち的にはこのメンバーでやって欲しいですし、ブログでも触れられていましたがノイジョイとの関係も難しいなと感じます。しかし長い目で見れば必要なのかもしれないと思っています。

 

・補充には賛成です。ただし12人に戻す(現時点だと最大2人の補充)まで。それぞれの曲が歌割り込みで割振られているので、その人数に合わせる形での補充について賛成という意味になります。11人になってからのリリース曲は指原Pの裁量に任せたい(選抜制度には反対派なので、卒メンパートを2人で割り振る形でもOKと思います)。もちろん、追加されるメンバーはオリメンと比較対象になると思いますので、それを理解している子が追加メンバーになってほしいです

 

・10人を切ったらこのままか補充かの判断と思っていましたが、10人になると意識せざるをえないと思いました。デメリットは確かですが、イコノイジョイメンバーを見ているといい子ばかりなので、関係性はあまり心配ないかと。あとは受け入れられるファンの気持ちがあれば、指Pやメンバーも制約なく判断出せるかなと思いました。

 

・ファンの気持ち等は、指原Pが一番、よく知っていると思いますので、どんな事になっても、応援は続けたいと考えています。

 

・今のままでもいいけど今より上に行く為の手段かなあ。今の体制が嫌とかではなく現実を見た時に限界がある。事務所にそれをくつがえす力があれば別ですが…。アイドルに限らずどんな環境でも新しい風を入れるのって大事な事だと思う。

 

・メンバー補充はなーたん卒業であり得るかなと私も思いました。3〜5名の高校生メンバーを追加することで、もっと良いほうに変わっていくのではと思いましたが、デメリットまでは考えつきませんでした。まだ、推し歴3年(イコラブが初めて)ではわからないかもしれません。ただ、イコラブを更に上にあげるには補充もやむを得ないかもしれませんね。

 

・やっぱりイコラブちゃんがドームに行くのを見たい! 2グループからの転籍でも良いので、なーたんポジションを拡充したい気持ちがあります。

 

・5周年コンサートを現地で見て、昼公演の座席の設置具合で、その先はまだまだ当分難しいと感じ、夜公演終演後には無理だと思ってしまいました。私はなぎささんを特別に推していた訳ではなかったので、発表の瞬間は卒業の悲しさはなく、笑顔のレシピが夢物語になってしまうことが悲しかったのです。それはメンバーそれぞれに魅力があるけれども一般層への浸透は、その時の露出具合だとなかなか難しいものだと感じていたからです。彼女たちの魅力が浸透して売上が伸びていくのは確かだと思いますが、なぎささんの抜けた穴を埋めて、さらにその先へ行くには彼女たちの時間が間に合うのか?アリーナツアーが組まれるようになれば、その先はもう手の届くところだと思うのですが、今のままだとそれは難しい状況だと思います。そして私が5周年コンサートを後にした時に思っていたのは他のグループのように期別があれば夢を見続けられたのに、でした。ですので、イコラブだけでそこに辿り着こうとするなら、メンバー補充は必要になってくると私は思ってます。もし、ももクロさんなどのようにメンバーが息の長いグループであればメンバー補充は必要ないかもしれませんが、それだと解散コンサートで開催なのではと思います。やはり少人数グループだと主要メンバーが抜けると致命傷になってしまうんだなと思ってます。5周年は笑顔のレシピで終わってその先の未来を想像しながら帰るものだと思っていたので悲しかったです。

 

・補充が妥当だと思います。後にはノイミーやニアジョイも直面するリスクですし、ここでしっかりアセスメント(新メンバー加入)を実行出来ればその間界隈は盛り上がり、外に対しても話題を提供出来一石二鳥、案外これチャンスなのでは?ショックも徐々に癒え、最近では第2期イコラブの爆誕を見てみたい楽観的な自分がいます。

 

・軽い気持ちで補充して欲しくないですが、細心の注意を払って補充することが大事。これをすることによって12人に戻して、最低10人くらいの確保が「常に」できれば今後の継続・維持への大きな助けになるかと思います。けれども本当にこのグループに適合できる新メンバーを見つけるのは至難のタスクと思います。

 

・=LOVEの存続を願い追加メンバーを入れて欲しい。

 

・今後もメンバーが卒業するという可能性はある訳で、補充をしないまま卒業だけ続いたら人数がどんどん少なくなってしまいます。そう考えると現実的な問題としてメンバーの補充はアリというよりしなくてはならなくなるのかなという感じがします。また、先日「純烈」の小田井さん(今年いっぱいで卒業予定)のインタビューにて卒業を考えたきっかけが過去のメンバーの脱退(不祥事による)で、その後のグループが結局「メンバーが変わってもファン層が変わったりして、なるようになった」ことを挙げていました。元のメンバーのままでなければいけない、という考えをしがちですが、意外とメンバーが変わったら変わったでどうにかなるのかもしれません。

 

・≒JOYのオーディションの落選の中から2名補充。13名で東京ドームを目指して欲しいです。

 

・恐らく古参は補充反対の立場が多いんじゃないかと思うが、古参ファンの思い入れがアイドルグループの衰退を招く要因の1つではないか。もちろんメンバーの想いを尊重すべきだと思うが、ここは経済原則に従うべきかと。指原プロデュースプロジェクトに関わる人々の生活もある訳だし、何より補充せずに1人2人と卒業して解散を選択することになって、あの素晴らしい楽曲が披露されなくあるのは悲しい。

 

・メンバーからそういう話が出れば前提で。

 

・推しが卒業しても、新しい推しが見つかるかも知れない可能性にかけます。 そして、イコノイジョイは永遠であってほしい。(ただ、新加入メンにとっては、相当ハードル高いと思う)。

 

・この後も卒業は有るそれは仕方無い事、人数減って解散より補充の方が良いと思う。

 

・同じメンバーで何年も続けていると、どうしても馴れ合いのようなものがあり、前進することが難しくなってしまうかもしれない。新しい風を吹かせるためにも、新メンバーが必要なときもある。ただし女性だけの集団は特に、何年も同じ仲間たちでやってきた中に入ってきた新人を、イレギュラーとみなし、受けいれられないということがあり得ます。これはアイドルグループだけでなく、一般の会社でも同じ。新メンバーに自分たちと同じレベルを要求し、短期間でスパルタ教育して、新人との間に温度差が出来てしまうのではないか。ですから、新メンバーを入れるとなったら、現在の彼女たちと同じくらいに実力のある人材に限られてくるでしょう。

 

・どちらかと言うと賛成派です。現在のイコラブメンバー自身が未来のイコラブを担うメンバーを、自らの背中をもって育てていくストーリーというのもまた面白そうだなと感じています。これが今のイコノイジョイに無くて48や46にあるものだと思っています。指PがHKTでなこみくを育て上げてきたようなストーリーがイコラブのグループ内で見れるという可能性も出てきますし、それを見たいというファンもきっといます。(現に自分がその1人です。)以上のことから、僕はイコラブの新規メンバー追加には比較的賛成です。

 

以上、「賛成」回答コメントでした。「反対」回答コメントは次回に続けます(続く)。