キム・ジェジュン、ニューアルバム「愛謡」ビハインドストーリー電撃公開 | なんたって☆JAEJOONG☆ジェジュン

キム・ジェジュン、ニューアルバム「愛謡」ビハインドストーリー電撃公開

キム・ジェジュン、ニューアルバム「愛謡」ビハインドストーリー電撃公開…ファンとリアルタイムでコミュニケーション

 
歌手キム・ジェジュンのミニアルバム「愛謡」のアルバム作業ビハインドストーリーが公開されて話題を集めている。
 
昨日(14日)ミニアルバム「愛謡」の音源全曲を発表したジェジュンのアルバム作業記が公開されてファンの熱い反応を得ている。ジェジュンのニューアルバムジャケットの撮影現場を収めた動画とアルバム内紙に載せられなかったビハインドスチールはもちろん、録音室でのインタビューなどが収められたアルバム作業記が公開された。
 
 
続いてジェジュンは、NAVER NOWで行わされた単独ショーを通じて長い空白期間応援しながら待ったファンのために真率な話を伝えた。タイトル曲に対する愛情が特別だったため録音室でジェジュンはこの曲は本当に飾らない歌だ。空虚感と悲しみが同時に感じられるのがとても切なかった。僕の歌だからこんなに好きだといけないがとしながら、タイトル曲「脆くて弱い愛を」を初めて聴いた時の感想を伝えた。また動画とともに公開された多様な録音室のビハインド写真を見ながら録音に熱中する彼のプロらしい姿にも会うことができた。

同時刻ジェジュンは、メロンマガジンを通じて新しいミニアルバムジャケットの撮影ビハインドを追加で公開した。BカットもAカットにしてしまうジェジュンの独特なアウラで今回も元祖「ビジュアルショック」を証明した。ブラックやホワイトなどフォーマルとカジュアルを行き来するコンセプト消化力と、Bカットもグラビアにしてしまうジェジュンの完ぺきなビジュアルが多くの人々の感嘆を呼んだ。アルバム発売と同時に公開された多様なビハインドストーリーに、ファンの反応がいつにもまして熱い状況だ。
 
 
続いてジェジュンは、昨晩(14日)NAVER NOWで行われたミニアルバム発売記念単独オーディオショー「キム・ジェジュンショー」を通じて聴取者に会った。ジェジュンは、ホストに扮して聴取者とともにアルバムに収録された全曲を聴きながらこれに対する話を伝えた。ジェジュンは、4年ぶりに出すようになった韓国アルバムであるため、曲に対する特別な愛情とともに心境を伝えた。リアルタイムでファンと直接コミュニケーションして、これまでの空白に対する喉の渇きを解消させた。
 
 
夜遅くまでジェジュンのアルバムの話は続いた。同日午後11時、ハ・ソンウンがホストとして進行する「深夜アイドル」のゲストで出演した。60分以上行われたこの放送でもジェジュンは、「キム・ジェジュンショー」でできなかったアルバムの話とともに深い話も伝えたりした。また放送の間中続いた先輩後輩間の絶妙なコンビも印象的だった。ジェジュンに対するハ・ソンウンの特別なファン心にリスナーはほほ笑みをたたえたりした。
 
 
昨日(14日)発売されたジェジュンの2ndミニアルバム「愛謡」は、愛する愛と歌う謡で「愛を歌う」という意味で、愛のときめきから別れまでの多様な感情が込められて多くの人々の心を慰めるバラード主体の4曲のトラックを盛りこんだ。タイトル曲「脆いくて弱い愛を」は、ジェジュンの哀しく切ない声が加わって完成され、ボーカルのパワーと感情が完ぺきに感じられてリスナーに愛の感情をおもいおこさせ、涙を浮かべさせると期待される。
今日(15日)午後9時からのNAVER NOWを通じて「キム・ジェジュンショー」の2話を聴くことができる。
 
 
 
 

 

 

 
 
 

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韓国セカンドミニアルバム『愛謡』

https://tower.jp/item/5008354/%E6%84%9B%E8%AC%A1%EF%BC%9A-2nd-Mini-Album

 


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