『 時代のカナリヤ』のさえずり:滋賀訴訟経過報告-2

【この裁判は昨年発覚した①行政府の障がい者雇用水増し事件を受けて<②新聞記事シリーズ集>「NPO法人 NETIS新技術活用協働機構」会員家族が原告となりプロボノ弁護士5名の代理人により、『議会・行政・福祉協働事業』構想の一環として提起するものです。障がい者も積極的に社会へ参画し納税をする『権利』があります。障がい者の「第三の雇用の場」を創出し、新しい仕事として『公共工事設計瑕疵リカバリーシステム』の運用促進で、公共事業の「工事コスト縮減による新しい納税」を果すための行創(障がい者自ら行動をし、新しい仕事を創出する)活動です。】

 

訴訟告知書
本件訴訟は、2019年(平成31年)2月20日に提起され、2019年(平成31年)4月5日午後2時に第1回口頭弁論期日が開催され、2019年(令和元年)6月12日午後1時30分に第1回弁論準備手続期日が指定されている。

 

【行政文書 開示請求による調査報告一覧 】
活用実績 公共事業の 【工事コスト縮減による新しい税】7.13億円 ➡https://sites.google.com/a/npo-netis.org/www/config/pagetemplates/7-13yi-yuankosuto-xue-jian-shi-ji-biao?fbclid=IwAR1y33PR0v0r3PtuE3uG2AJ30CfAM4aWl2YW0K6vW5yb3BJNz3MgUJg2MBA

H21~26年度自治体未活用【出来たはずの新しい納税】100億円https://sites.google.com/a/npo-netis.org/www/report?fbclid=IwAR1weM2IHIHD7AjXwExBBEP98_in9v_gVoFfynuY0pWmzpssyHZzeI9xOLw

H16~22年度国直轄未活用【出来たはずの新しい納税】10億円 ➡
https://sites.google.com/a/npo-netis.org/www/24-h22nian-du-yong-jian-yong-guo-jiao-sheng-gong-shi-fa-zhu-qing-bao-biao-gong-kai-qing-qiu?fbclid=IwAR2ZIURoTaBuTaFLdYooQ_MRHx0Tyajl9ytrdFKJEYrebwCAEmCIIkI8oRs