先日行われた一般社団法人日本女性財団主催の、
「第3回東京リアルプラットフォーム連絡会」にて理事長の坂本が講師として登壇いたしました。









「女性支援新法の制定により何が変わって何が起こったいるのか」をテーマに、
いわゆる夜職に従事する女性の支援と課題について事例を発表させていただきました。



また、パネルディスカッションでは、歌舞伎町で路上性売買をする若年女性への支援において支援を行うNPO法人を抱える課題についても、レスキュー・ハブの活動から見えた内容をお伝えてしました。







お越しくださった皆様、ありがとうございました。