中国地方ぐるり旅  一日目

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こないだ、三泊四日で中国地方修学旅行行ってきました♪ 今回はその様子をワンネス生がご紹介!

 

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7月3日(第一日目) 行った場所 ・兵庫県姫路市 ・姫路城

             何をしたか 姫路城をおとす方法を考えながら、姫路城を探索

 

8時に有松の校舎に集合し、6時間ぐらい車で姫路に移動した。ずっと車ん中にいたから疲れた。

お昼ご飯はパーキングエリアで食べた。14時13分に姫路城前の駐車場についた。

駐車場に着く前に変なじいちゃんが居た。服がスケスケやった。

 

姫路は凄く晴れていて太陽の日差しが強くて暑かった。

晴れていたおかげで姫路城が輝いて見えた。姫路城は凄く綺麗で立派に立っていて、とても、広くて大きかった。

さすが、世界遺産に入ってるだけあるなって思った。

ここで少し、姫路城の説明。

姫路城は日本の城で江戸時代初期に建てられた。

ユネスコの世界遺産リストにも登録され、日本100名城などに選定されている。

別名は白鷺城(はくろじょう・しらさぎじょう)という。

築城主は赤松貞範。 紋章は揚羽蝶。

主な城主は小寺氏・黒田氏・池田氏・本多氏・酒井氏。

姫路城の上山里という広場にお菊井戸と呼ばれる井戸があり、

この井戸は播州皿屋敷で知られるお菊さんのゆかりの井戸である。

姫路城の中は広くてキレイで、天井の高さが低かった。昔の人は、みんな身長が低いんやなって思った。

階段を登る時も天井が低いから頭があたりそうで危なかったし、階段が急で気をつけて登ったり降りたりしないと、おっこちそうだった。

昔の城の者は袴とか動きづらい服を着ていたのに袴の裾とかを踏んで、滑ったりとか転んだりしなかったのかなって思った。

それに階段が急なのに急いで登る時、どうやって登ってるんやろかなって思った。すべって階段からおっこちそうなのに。

 

城ん中はいろいろと説明があって、見てるだけでも勉強になった。

おみやげは手裏剣のキーホルダーや刀のキーホルダーがあった。

めっちゃ写真を撮った。キレイに撮れた。

(写真&文:フリースクール生/M・N)