タイトルの件。

よく考えます。

 

 

 




そもそも、なんで

不妊になったんだろう、ってショボーン

 

 

 




もちろん、歳を取ったというのは

原因の1つだと思います。

 



35歳で自然妊娠した子を死産。

その後、第2子を妊娠したのは

36歳のとき。これも自然妊娠でした。

 

 


その出産後、3年が経過し、

タイミングを半年しても妊娠しなかった。

人工授精を2回しても妊娠しなかった。

正確に言えば、着床すら、してません。

 

 


でも、歳を取って染色体異常の

受精卵が増えたって

着床する人は着床するじゃないですか。

 

 


私の場合は、着床どころか

受精しているかどうかすら、

怪しいと思っていましたガーン

 

 






そんな中で体外にステップアップし、

KLCでの初めての体外受精が、

化学流産となりました。

 

 


化学流産は辛いですけど、

着床したことの証明にもなるんですよね。

36歳の妊娠時以来、

着床したのは久しぶりでしたニコニコ

 

 


体外受精で着床できたということは、

着床に問題はなさそうキョロキョロ

 

 

 



 

じゃあ、受精が問題なのか?

 

 

 



 

KLCでは、受精の際に

ふりかけ方法を選択していますが、

これまでの成功率100%ですキラキラ

 

 



 

 

 



じゃあ、不妊の原因は何なのか?

 

 

 






 

現代の医学でも解明されていない、

不妊の原因の1つに

「卵管のピックアップ障害」

というものがあるそうです上差し

 

 


卵管で、卵子をキャッチして

精子と出会わせるのですが、

その機能がうまく働いていないと、

卵子と精子が出会うことが

できないそうです(=受精障害)。

 

 





そう、精子と卵子が

出会えてすらいない!








あとは、子宮側の問題上差し

子宮内膜炎とか、

子宮内フローラの状態が悪く、

着床しないか、着床しても育たないケース。

 

 

 






私の場合、上に挙げた2つの問題の

どちらかが、不妊の原因になっている

のではないかと思っていますキョロキョロ

 

 

 

そんなわけで、悲しいですが

自然妊娠できる可能性は限りなく低いアセアセ

妊娠するためには、

体外受精しか方法がないのです。

 

 

 

じゃあ、なぜ、

不妊体質になってしまったのか?

漠然と思い当たることがありました。

 

 



 

長くなりそうなのでお願い

次に続きます