前回、移植の結果は残念ながら陰性。


涙が止まりませんでしたが、前を向いていくしかありません。



4月に、3回目の採卵に臨みました。


採卵前に半年ぶりにAMHを測りました。


結果は、2024年6月が3.61だったのに対し、

2025年3月は、1.91に真顔




半年で半分に減ってしまっていました。



採卵も移植も上手くいかないのに、AMHまで下がってるだと!?


なんてこったい。。。

こんなこと、あるんですね。驚き


先生は、まだ大丈夫だよって言ってくれたけど😔



とりあえず、採卵周期へ突入。

3回目の採卵も、PPOS法でレコベル+クロミッド+デュファストン、オビドレル皮下注、ブセレリン点鼻のメンバー真顔


AMHの結果が出たのがレコベル打ち始めて数日経ったあとだったので、途中から単位数を増やして注射しました凝視


単位数増えたら、注射液のなくなる速さがめっちゃ早くて😭いつもより注射消費したので出費も多かった…ネガティブ



採卵数は9個…前回より大幅に減ったガーン

結局、その時も胚盤胞までなかなか育たずに凍結は6CB胚盤胞の一個のみ。

培養液も変更してもらったけど、卵割の状態に改善なし。ネガティブネガティブネガティブ




次の日仕事で、やたらお腹が痛くて受診したら発熱あり魂が抜ける終わったと思った…

結局3日くらい熱が下がらず、辛かったなぁ😣

仕事も休まなきゃいけないのがストレスで申し訳なかった凝視




採卵数の割には、採卵後のOHSSらしき症状が強く出た採卵期だった昇天




お腹もかなりでっぱり、ウエスト+30センチまでいきました😱


さらに毎回採卵後は便秘に…

センノシドを2錠飲んでやっと、出る感じですネガティブ


普段はは便秘とは無縁なので、1日で無いだけでも本当に苦しいし、食欲もなくなります…オエー



体調の割には採血の結果は大きく問題なくて、熱が下がれば普通に仕事もしていました。



卵巣は左右8センチ程腫れていたようでした。





今回なんとか育ってくれた卵ちゃんも、グレードCがつく良好胚盤胞ではありません。


先生とすごく話して、凍結をどうするか悩みました凝視



30分以上、話し合いました。



今より良い胚盤胞が取れるわけではない可能性。


凍結してしまったら次の採卵は保険適応にならなくなる可能性。


採卵するとしたら誘発方法を変えてみること。


誘発方法を変えると卵の質も良くなる可能性。




忙しい先生なのに、本当に親身になってくれて嬉しかったです。



相談の結果、とりあえず凍結することに。



そして、次の移植からは2個移植にする事としました🥚🥚