川根よいとこ一度はおいで♪

川根よいとこ一度はおいで♪

静岡県島田市川根町のまちおこし現場レポート と、 日々のつれづれ日記。
まちの紹介や私たちの活動を通じて「川根」がもっと元気になるといいな。
自分なりのの目標は、「地域をデザインする!!」

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茨木のり子著 「詩のこころを読む


大好きな詩人が、学生向けにチョイスした詩を解説した本。


岩波ジュニア文庫。


谷川俊太郎の「かなしみ」から始まる所が、すでにツボ。


勝手に、茨木のり子さんと感覚が同じ気がして1人うれしくなっちゃいました。



「かなしみ」


あの青い空の波の音が聞こえるあたりに


何かとんでもないおとし物を


僕はしてきてしまったらしい


透明な過去の駅で


遺失物係の前に立ったら


僕は余計に悲しくなってしまった





長いので載せませんが、


黒田三郎の 「夕方の三十分」  →でも、これほんと素敵な詩なのでぜひ読んで欲しい!


など、他にも好きな詩がたくさん。


詩人の解説は奥が深く、そしてすごいのは、章に分けて選定してあるのに

物語のように全てつながっているように読めること。


久しぶりに何回も読みたいと思える本でした。





さて、突然ですが、少しの間ブログをお休みします。


こんな、仕事なんだかプライベートなんだかよくわからないブログにお付き合いくださった方、

本当にありがとうございました。


自分のこれからや、発信してきたこと、、をちゃんと考える充電の時間を少しとってみようかなと。


あ、でも普通に仕事してますし、ツイッターやfacebook、島田空間には出没してますので

ご心配なく。


私は元気です(笑)




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8月7日の夜店市、


8月15日の野守まつり、


無事に終了することができました。


2つとも、直前に夕立が来て、冷や冷やしましたが。。。


今年も大勢の方に足を運んでいただき、うれしかったです。


反省点、改善点は、まだまだたくさんありますが、、、、



ほっ


としてます。今はまだ、それだけ(笑)



1週間しか間隔がない中で、2つのイベントをこなすということでは

やっぱり、相当大変なのですが、、、



それでも、雨が上がってくれて、大勢の方がいらしてくださったこと。

いつでも、どんなに疲れていても、うれしいものです。


そして、ご協力してくださった、全ての皆さまがいるからこそ、2つのイベントが無事に

開催できたことは、本当にありがたいです。


事務局がどんなにがんばっても、4人ですから。

4人の力は知れてるけど、そこに大勢の方のご協力があるからこそ2つとも開催できる。


みなさま、本当にありがとうございました。


毎年のことですが、15日までバタバタで、ひと段落だなーなんか夏らしいことしたいなあ。。

と思うと、もう大体朝晩は涼しくなっている。。


というのが、毎年のパターンのやつです(笑)


あ、でも、今年は大井川の花火が25日に延期になったということで、

いつもお世話になっている方々にもお誘いいただき、すっごい楽しみなんです。


花火大会、運営するばっかりでまともにここ10年位は見に行けてないので。。。


毎年、野守まつり会場本部にいることはいるんですが、テントの中にいると、

天王山上空も、湖上花火も、正面の農道からの打上も、、、、

ぜ~んぶテントの屋根に邪魔されて、全く、花火、見えないんです(泣)


聞こえるのは、トランシーバーからの、花火師さんの「打上準備オッケーですどーぞー」

というやりとりのみ。という。。(笑)


ちょっと遅いけど、自分にとっては夏本番を楽しみたいです♪



とにかく、みなさま、本当にありがとうございました!









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今週の日曜日に迫った、夜店市。


3年前に復活させました。


地元のお寺さんのお薬師さんという健康の神様のお祭りも一緒に。

いろんな経緯があって、復活前は、お寺さんの駐車場で、小さな規模で行ったりしてきたのですが、、


どうせやるなら、ちゃんと「街」につなげないと!ということで実行委員会を立ち上げての3年目。

自分にとっても、節目だなあ。3年。



川根よいとこ一度はおいで♪



昨日は、町内の保育園、特別養護老人ホーム、デイサービス、学習塾の方々に作っておいてもらった笹かざりを

いただきに伺い、夜、会場に、吹き流しなどと一緒に設置。


みんなのお願いがたくさん書いてある笹。

ずさんには扱えません。




ちなみに、私はこの時期、野守まつりが終わるまで、ほぼ毎日軽トラック出勤です(笑)


軽トラックにカラフルな笹を積んで国道を走るのは、目立つ目立つ。。


川根よいとこ一度はおいで♪


そして、夜にふき流しなんかと一緒に会場に設置!


川根よいとこ一度はおいで♪


商店街がメイン会場になるので、車の多いお昼間は準備ができないんです。


使用備品も、た~くさん搬入します。

販売台を50台、パイプイス90台とかね(!!!)


今年も青年団のみんなが大勢お手伝いに来てくれました。 

彼らは、先週末に夏フェスを大成功させたばかり。


準備や片付けや打上げ(笑)で、みんなお疲れなのに、いつも快く協力してくれます。

本当に感謝です。


中心になるお店の方も、駐車場の電気を何も言わないのにつけておいてくれたりと、

ありがたいです。



中心部分の吹き流しは、当日まで車の邪魔になってしまうので、ワイヤーだけをはりました。


さあ、いよいよ近づいてきました!


街は、やっぱり人が動かないと、街じゃないです。


出店者、お客さん、ご近所さん、遠くから来てくれる人、運営者。。。


みんな「人」で、「イベント」や「街」という共通項でつながっていく。


イベントは、目的や答えじゃなくて、ただの「きっかけ」なのだと思います。

はじまりなのだと。


イベントは数時間で終わってしまうけど、そこから何かが少しでもつながっていくよう、

当日、たくさんの笑顔に会えるよう。。



自分も楽しみます!


あとは細々した準備だ~(笑)



















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先日、浜松市のアクトタワーに、世界的建築家・安藤忠雄 氏の講演会を聴きに行ってきました。


2,000人募集なのに、抽選。。


人気のすごさが伺えます。


運よく選ばれて、うれしかった。



安藤さんのお話は、わかりやすくて、おもしろくて、、

建築のお話と、「まち」を作ること、これからの日本のこと、日本を動かしていく若い世代へのメッセージ。。。


夢のようなあっという間の1時間半だったのでした。



冒頭、サムエル・ウルマンの「青春」という詩を紹介してくださり、

いくつになっても「青春」なのだ。と、力強くお話くださいました。



以下、佐山宗久訳の「青春」です。




青春    
         サムエル・ウルマン

青春とは人生のある期間ではなく
心の持ち方をいう。


バラの面差し、くれないの唇、しなやかな手足ではなく
たくましい意志、ゆたかな想像力、もえる情熱をさす。


青春とは人生の深い泉の清新さをいう。

青春とは臆病さを退ける勇気
やすきにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。


ときには、20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。


年を重ねただけで人は老いない。


理想を失うときはじめて老いる。


歳月は皮膚にしわを増すが、熱情を失えば心はしぼむ。


苦悩、恐怖、失望により気力は地にはい精神は芥(あくた)になる。

60歳であろうと16歳であろうと人の胸には
驚異にひかれる心、おさな児のような未知への探求心
人生への興味の歓喜がある。


君にも我にも見えざる駅逓が心にある。


人から神から美、希望、よろこび、勇気、力の
霊感を受ける限り君は若い。

霊感が絶え、精神が皮肉の雪におおわれ
悲嘆の氷にとざされるとき
20歳だろうと人は老いる。


頭を高く上げ希望の波をとらえるかぎり
80歳であろうと人は青春の中にいる。



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そして、独学で、建築家になられた安藤さんらしく、「学歴でなく自分の力を養いなさい」と。

自分で、「すき間」を作って、入りこんでいきなさいと。


その「すき間」をこじあけて日本の未来を創るのだと。


「すき間」=「可能性」のことなのだなあと。


安藤さんの場合は、若い頃、ただ「楽しそうに仕事をしていた様子を見て」、

「お前やってみろ!」と自分に賭けてくれた人がいたのだそうです。


様々なご自分の活動を例に、ユーモアたっぷりなお話だったのでしたが、

繰り返し、繰り返し、おっしゃられていたことが、


「強い個人を作りなさい」ということ。


「文化・芸術(映画、アート、音楽、本)に触れなさい」ということ。


「イマジネーションしなさい」ということ。


「一歩踏み込まないと、どんなことも物事は動かない」ということ。


この4点に集約されていた気がします。


そして、箱だけ作ってもだめだということ。やっぱり「人」が一番必要だということ。


作ったものをどう育てていくかが大事だということ。


安藤建築は、打ちっぱなしのコンクリートが特徴ですが、

安藤さんの優しくてパワフルなお人柄に触れて、

そこに住む「人」、そこに訪れる「人」、、、


無機質なコンクリートと、温度ある「人」が対照的な気がして。


箱は「人」が主役だから、「人」が作りあげていくから、素材は無機質でもいいのかなあ

なんて勝手に思ったのでした。


箱だけで完結させようとは思っていないゆえんなのかもしれないなと。。



知識を詰め込むこと、覚えることは大事じゃなくて、「物事をどう組み立てるか」が大事だということ。


誇りあるまちを創るためには、個人、行政、会社が一体になるべきということ。

街に文化施設は必須だということ。


等々。。。




東関東大震災の震災遺児のための基金設立や、鎮守の森作りなど、建築家という枠を超えて

様々な活動をされている安藤さん。


日本民族の「民度」を上げるため、未来を担う若い世代から新しいリーダーを育てるための活動なのだと

おっしゃっていました。



お話を聞いて思ったこと。

「まちづくり」って、地域のために!とか思ってやることは、ただの「おごり」なんだなと。

やっぱり、「自分のため」とか自分が心から「やりたい!」と思ってやらないとだめなんだ。


そして、「自分の世界」を、いかに作っていけるのか。

世界というと、大袈裟ですが、自分の「色」でどれだけ勝負できるか。


自分1人でも前を向いて、もっと自分が作り上げていく意識で、小さなことからやっていきたいなと思ったのでした。

それが、街への「いつか」の「何か」につながるのだろうなと。


六甲プロジェクトは30年かかった。すぐに結果なんて出ない。

とさらっとおっしゃった安藤さん。


貴重なお話を聞くことができて、本当に勉強になりました。


安藤建築、まだまだ見れてないものがたくさんあるので、もっともっと見に行くぞー

と、心に決めたのでした。




川根よいとこ一度はおいで♪

サインは、宝物です。

emi emiとなぜか2回書いてくれたとこがうれしい。


書き終わったら、顔を上げて、ニコっと笑ってくださった子供のような笑顔も、

サインと一緒に宝物になりました。



長文ですみませんでした。

あんまりいいお話だったので、自分の覚書に、ね。
















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目が回る忙しさで、、告知が遅くなりました~。。。(泣)


今年も8月7日(日)に、川根町で夜店市、開催します!


現在、絶賛準備中!!!



流しそうめんはもちろん、


カワネ・ギネス!!

今年も、キング・オブ・金魚すくいを決定します!!!


去年の12匹の記録を破る人、いるかな~??

賞金&認定書あります!!


ビアガーデンも2箇所で開催だし、


30店もの、魅力ある出店者の方々が会場で待っててくれますよ~!


お酒も、ソフトドリンクも、食も、衣類や雑貨、、いろいろあります♪


さらには、東関東大震災の復興支援も行わせていただきます。




ステージも魅力的!


地元の吹奏楽団、コンセールギャザーさんを皮きりに、


磐田市出身の高校生シンガーソングライター 遥奈さんのライブ、


昨年のNHKのど自慢のグランドチャンピオン(すごい!)に輝いた、ホベルト・カザノバさん。


そして、今年1月に志多ら川根公演でも感動を呼んだ、和太鼓集団「志多ら」の演奏。。


これら、全てを、超、超、真近で見られます!!


商店街の特設ステージだからね。超ライブですよ~。




ちらし、もうすぐ、かっくいいのができあがります~



とにかく、大人も子供も、暑い家の中にこもっていないで、夕涼みがてら、川根までぜひお越しください!!



同時開催の、三光寺さん、お薬師堂の薬師まつりも、幻想的です。


みんなで、手づくりの灯篭を道の両脇に置いて、素敵な雰囲気ですよ。



気づいたら、当日まであとちょっとでした。。えへへ。。 ってちょっと笑ってる場合じゃなくなってました(笑)


実行委員のみんな、出店者の方々、そして近隣住民のみなさま。。

たくさんの方のご協力で開催できる夜店市。


どうすれば、みんなが喜んでくれるか。

一生懸命に考えてくれるメンバーには、いつも頭が下がります。



当日、たくさんの笑顔に出会えますように。



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6~7年前のメモがでてきました。



何かを変えようといろいろやってきて、


多分、動き回る季節は、自分の中で終わりつつあり、 自分なりの答えも、自分の中には出ていて。

「おしゃれ感」が必要だと言って来たことも、少し意味を変えて方向が定まったりしていて。


でも、まだまだ固まりたくないけれど。

そのためにどうすればいいのか、を考えるべし。だなと。 


楽しくね。 なんていうことを思ったのでした。 こ汚いメモと何年ぶりかで対面して。。



昔の自分が書いたメモ。



川根よいとこ一度はおいで♪

汚なっ (笑)




中の「アーツ&クラフト」。生活と芸術の調和。


イギリスのウィリアムモリス の提唱した「アーツ&クラフツ運動」。

モリスの考えも、作品も、昔から大好きで、憧れていて。。。



日々の忙しさで、モリスのことなんかすっかり忘れていたのですが、

このメモで久々思いだしました。




昔のワタシと今のワタシ。。


6~7年前のメモですが、そっかー、「芯」の部分にある自分のやりたいことは変わっていないんだなと。


忘れかけてたモリスを思いださせてくれた、キタナイ(笑)メモに、

そして昔の自分に、なんだか励まされたような気分でした(笑)



そして、もうちょっと「勉強」せねば。と改めて思います。






とりあえず、イギリスのモリスゆかりの地を巡る旅を絶対するぞ!!

を、自分の目標にしておこう。


楽しい目標がないと日々もつまらないですものね。



と、いう訳で、夏の2大イベント目前にして、もうちょっと走ります!!!





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最近、びっくりしたこと。


「井の中の蛙」のこと。



「井の中の蛙、大海を知らず」。


ということわざ。


あまりにも有名ですよね。



狭い視野や世界の中で、一番になったつもりでいて、外の世界や自分の小ささを知らないこと。

小さなことにとらわれて、物事の大局の判断ができないこと。




このことわざ。



実は、続きがあるのをご存じでしたか???




「井の中の蛙、大海を知らず。 されど、 空の青さを知る。」



ね、一気に素敵なことわざになりますよね。  そして一気に意味も変わる。。。



続きには諸説あるらしく、「空の高さを知る」という説もあるみたいなのですが、、、


個人的には、「高さ」より「青さ」のほうが感じが好きです。



目からウロコでした。



このことわざ、何だか好きになったもの。



「海」と「空」。


自分がカエルだったら、どちらを選ぶのだろう。。


そして、自分にとっての「空」と「海」って何だろう。。。


でもきっと選ぶのはどちらでもよくて、ただ、納得がいく選び方をすればいいんだろうな。



「井の中の蛙、大海を知らず。  されど、 空の青さを知る。」



日本語は、やっぱり素敵ですね。

日本人に生まれて良かったと感じる瞬間です。








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今年も7月31日(日)に、島田市川根町天王山公演で、KAWANE夏まつり@BIGNATUREが開催されます!


地元青年団による主催で今回で11回目。


芝生で、ビールと音楽と、川根の空気を楽しめちゃう、ほんと、気持いい!!イベントです。



現在も青年団のみんなが、一生懸命準備をしてくれています!



そんなイベントチケットを、川根町温泉のご協力により、「シマダマルシェ」で販売しています!!!


川根を満喫しつくせる、BIGNATURE×川根町温泉の最強コラボ!!!



みなさん、ぜひのぞいてみてくださいね!!


そして、7月31日は、天王山公園にぜひ!!!


「シマダマルシェ」 (BIGNATURE特集ページ)へGO!!!

→→  http://ec.e-com-shimada.jp/cha/fes/


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夏になると、毎年読みたくなる本。


夏目漱石の「坊っちゃん」



季節問わず、短編の中で一番好きな作品。


夏目漱石の「夢十夜 」。



川根よいとこ一度はおいで♪


夢十夜は、、、

明治41年7月25日から8月5日まで「朝日」で連載された作品。


現在(明治)、神代、鎌倉、100年後と不思議な夢の世界がつづられています。


かの、黒沢明監督の「夢」という有名な作品がありますが、この「夢十夜」をもとに作られたんですよね。



最近はゆっくり読書する時間もなくて、、、でも短編なら読めるなあと思って何十回目の「夢十夜」でした。


一夜から十夜まで、すべて


「こんな夢を見た」


という有名な出だしで始まるこの作品。



一番好きなのは、第一夜。


あらすじだけざっくりお伝えすると。。。





男が腕組みをして枕元に座っていると、仰向けに寝た女が静かな声で、「もう死にます」と言い、


そして、


「死んだら、埋めてください。大きな真珠貝で穴を掘って。そうして天から落ちてくる星の破片(かけ)を墓標(はかじるし)に置いてください。そうして墓の傍に待っていてください。また逢いに来ますから」


男は、いつ逢いに来るかねと聞きました。


女は「百年待っていてください」と。


女は死に、男は、その言葉通り、沈む太陽の数を数えながら百年を、待ちます。


でも、百年はなかなか来なくて、男は、自分がだまされたのではないのかと思い始めるのですが、、、


墓の下から青い茎が伸びてきて、一輪の真っ白な百合がはなびらを開くのです。


そして、男は、気づくのです。


「百年はもう来ていたんだな」と。





というお話。


あらすじだけだと、なんてことないファンタジーなんですが、、

単語の1つ1つ、文章から、映像が「匂う」と言っていいほど「濃く」伝わってきます。


百合の花が開く描写なんかは、百合ではなく、「女」が男に会いに来たことが伝わる、

「すごい」文章です。


一文一文がこんなにも美しい作品を、他には知らないな。


とっても神経質な人だったという夏目漱石。

大好きな作家です。


一夜以外は、ちょっとコワイお話もありますが、、、、


夏の夜にオススメな本です。


全文がこちらにありました!

→  http://www.aozora.gr.jp/cards/000148/files/799_14972.html




おまけ①

とってもおいしそうなきゅうりとおナスをいただいて、、超うれしい♪

おかもちに入ってきたのが、不思議にぴったり。


川根よいとこ一度はおいで♪



おまけ②

大好きな方からかわいい写真をいただいて、またまたうれしい♪

ヤギとか牛とか、大好きなんです。

牧歌的風景を見ると、なぜだか懐かしい!と昔から思うんですよね。

前世、ヤギだったのかなあ(笑)



川根よいとこ一度はおいで♪








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