ノスキッド仕上げ研究会
  • 20Aug
    • 『ハイドロ銀チタン®コンクリート』 チラシとサンプルを試作しました!

      ノスキッド仕上げ研究会メンバー様のパワーのお陰で、『ハイドロ銀チタン®コンクリート』はただいま絶賛頑張り中!です。展示会にこじんまりとでも置いてもらおうという話や、各市区町村に提案してみようというお話もあり、いまだ改良中ではありますが、初代サンプルとチラシを作成してみました。名前は仮称ですが“Hug(はぐ)”。脱臭コンクリート→脱コ(だっこ)→英語でHug・・と、少々安易ですが、優しい感じがするのでサンプル時代はこれでいこうかと思っています。サンプルの中身は小石状のコンクリートにハイドロ銀チタン®を担持させたもので、先日のクサヤを脱臭したものと同じ方法で作製しました。例えば、お風呂や洗濯機の排水溝、蓋つきのごみ箱の蓋などに設置すると、見事に脱臭!してくれます!(^^)!思わぬ相乗効果として、少なくとも我が家の夏はチョウバエともお別れできました。ご自分でもトライしてみたいという方は、セルテックまでご一方くださいませ!<(_ _)>※サンプルです!※チラシです!

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  • 23May
    • ノスキッド仕上げ研究会の総会(5/21)が行われました!

      「コンクリートの表面加工で高機能化を目指す」専門家集団!南は九州から北は北海道まで、皆さま大変お忙しい中お集まりいただきました。有難うございました。さて、総会の展示では、以下のコンテンツなどがずらっと並び、なかなか賑やかでございました。“希望した会員に無償で配布される看板”“クサヤの匂いの脱臭体験”“豊国コンクリートさまの力作、脱臭コンクリートである側溝蓋の写真”“水虫撃退用のコンクリート製青竹ふみ”“こまきさんの施工写真”“3Dで作られた模型” 等々。脱臭体験では、強烈な匂いを出し続けるクサヤに負けず、脱臭コンクリート!が匂いを分解し続けていました。完全無臭にはなりませんでしたが、平然とは中々嗅げない激臭が、塩辛程度の匂いにはなっておりました。「社長」「室長」「部長」等々・・・普段とてもお忙しい方々が、すごい顔をしながら、脱臭を施していないクサヤと嗅ぎ比べてくださいました!ありがとうございました<(_ _)>       また、今回の総会は、昔と違って、効果や機能の発揮には「絶妙な弱さ」が必要だと実感した回だったように思います。これは、滑り止め加工にしろ、酸化チタンにしろ、このご時世、必ずしも数値的に強力だったら良い、というわけではないことを再認識したということです。例えば、滑りすぎず止まりすぎない絶妙な弱さの摩擦系数(人間、滑ってもつまずいても転びますものね)だからこそ、ノスキッド仕上げ加工は安全に資する訳ですし、花粉や匂いの分子を水に変えながら人の肌に触れ続けても大丈夫な絶妙な弱さがあるからこそハイドロ銀チタン®は、パジャマにもマスクにもなれるという訳なのですね。人が求める効能をまっすぐに見つめるノスキッド仕上げ研究会!今後も、メンバーの皆さまから「即時に目に見える効果を発揮するコンクリート製品」が続々と生まれそうな気配であります!<ご参考!> 上図は、総会で展示された、コンクリート製青竹ふみ。水虫の原因菌も水に変えてしまうハイドロ銀チタン®がタップリ塗られています。使うと、足の裏がさらさらしました!トゥービーコンテニューです!

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  • 23Apr
    • コンクリートに新機能を!…ハイドロ銀チタン™にお任せあれ~!?

      最近このブログでもよく話題にしているハイドロ銀チタン®いろいろと試行錯誤の末、コンクリートにくっつけても、素晴らしい機能が発揮されるようになりました。機能と言ってもいろいろあるのですが、何といっても、まずはニオイでしょうか。ニオイを分解するということでは、このハイドロ銀チタン技術のコラボ企業各社からは、今までも、マスクやタオルだけでなく、スーツ、寝間着、下着などなど、次々とびっくりするような商品が産まれており、“ニオイの元となる不衛生タンパク質を分解して水に変え人々の健康を守る!”というスローガンの元、この技術は世の中に浸透しつつあります。それでは、コンクリートに塗布したハイドロ銀チタンでも、ニオイを消せるのか…早速、この課題にニオイセンサでその効果のほどを確かめてみました。なにしろこういうものは研究機関に言われても自分で試してみないと入れ込めないですからね、取りあえず自前でやってみました。さてさて、いきなりではありますが、どうせならと、こんな感じで”クサヤ”を使ってやってみたのでした。いざ、チャレンジー!容器内にニオイが充満するまでしばし待ち、せーの、で、センサのノズルをズボッと挿しました!・・・う、む、ぎゃーーーーーっ!とこれは強烈!いえいえ、クサヤのニオイがではなくて、ニオワ無さがっ‼です! すんばらしいーーーーーー!(=^・^=)センサが壊れているのかと思って、実際に肉鼻(?)でもトライしてみましたが、見事なまでのおとなしさ…改めて素晴らし~い!例えば、駅の公衆トイレが高級ホテル並みになる日も近いかもしれません!もちろん、「ハイドロ銀チタンで未来をつくるプロジェクト」に参加している、ノスキッド仕上げ研究会の皆々様の気合を授けてくださればですが・・・是非とも、皆々様のお力をお借りして、東京オリンピックまでにこのような東京にして行きましょうではありませんかー !(^^)!トウビーコンテニューです!

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  • 13Mar
    • ノスキッド仕上げ研究会、TBSラジオ出演!?

      事前にブログアップ出来なかったことをお詫び申し上げますが、今朝のTBSラジオに我がノスキッド仕上げ研究会の取り組みが紹介されました~!以前にもご紹介したことがありますが、花粉を水に変えてしまうという優れもの!“ハイドロ銀チタンマスク”がタイムリーな話題として取り上げられたのですが、その中でもこの技術のユニークな応用例として事務局の前川さんがインタビューを受けました!詳細はこちら番組名: 森本毅郎 スタンバイ!→https://www.tbsradio.jp/233150インタビューの中で以下の様なお話をしてくれてます。→「コンクリートの表面にいろいろ機能を付けて高価値なコンクリートを作ろうという企画の最中だったので、ハイドロ銀チタンがコンクリにくっついたらうれしいなと思いまして。いちばん実験が進んでいるのはマンホールの壁とか災害用のトイレ。そういうものに塗ったり、U字溝のフタの裏にハイドロ銀チタンを塗るとニオイがなくなるんです。夏だと異臭がしたりするんですけど、東京オリンピックに向けて公共の場所の悪臭防止。あとは内装用のセメント板。マスクをしていなくてもまるでハイドロ銀チタンマスクの中で暮らすようなパーソナルスペースみたいなものがあるとうれしいと思いました。」さらに、「インフルエンザでもものすごく効くようなので家畜の感染症対策、鳥インフルエンザなどで使えないかとか。あと核シェルターが最近はやりなんですけど、細菌兵器が来ても大丈夫な核シェルターとか。また、面白いところでは水虫。かきたいときにかけないと辛いんですけど、全然ひどくならずにかけるようなマイルドな、尖っていないようなコンクリの青竹踏みとか、かいても大丈夫な孫の手を作ってみようかという話が出ています。」番組の中で、森本毅郎氏が「ノスキッド仕上げ研究会~!?」と叫んでくれました!前回に引き続きですが、皆様も是非素敵なアイデアを考えてみてくださいませ~“募集中!?”                                    それでは、また!

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  • 03Feb
    • 花粉を水に変える! ”ハイドロ銀チタン”マスクのCMスタート~♬

      以前にもご紹介したことがありますが、花粉を水に変えてしまうという優れもの!“ハイドロ銀チタンマスク”のTV-CMが制作されました~。ということで、先日品川で行われたTV-CM制作発表会に参加してきました。なんと、出演者の海老蔵さんも来場され、最終的には囲み取材も受けておりました。このTV-CMは、今月より順次全国で放映開始されましたので、既にご覧になられた方もおられるかもしれません。このTV-CMは、スギ花粉・ヒノキ花粉の精に襲われる海老蔵さんが、青い竜に変身して花粉を撃退するという演出です。なお、“竜”は歌舞伎の世界では“水の神”でもあるそうです。海老蔵さんのお召し物は、表が白(マスクを表す!?)で裏は水色(水!?)という、細かなところまでの演出が微笑ましいです。このTV-CMは、この技術を開発した会社(DR.C医薬㈱)のHPでご覧いただけます!→https://drciyaku.jp/因みにテーマソングは、岩崎良美さんが歌っております♬そういえば、このマスクの効果で改めてビックリした点がありました。この発表会の中で、開発された医師でもある岡崎先生が仰ったのですが、花粉を避けるためにこのマスクを常時着用していなくても効果が持続するらしいのです。例えば、朝1~2時間ほど着用すれば、ほぼ当日はマスクの着用無しでも効果が持続され、万が一花粉を感じられた時にはまた1時間ほどマスクを着用すれば良いのだそうです。従って、上手くいけば仕事中やゴルフ等のスポーツ中にはマスク無しでOKとなりそうです。凄いですねぇ~✌また、この技術は、花粉以外にもハウスダストやにおいの原因等々のタンパク質を水に変えてしまうという画期的な技術ですので、花粉対策マスクだけではなく、様々な効果と商品に応用されております。我がノスキッド仕上げ研究会においても画期的な効果を見出すべく、新たな取り組みをしております。成果を発表できる日が来ることを楽しみにしていてくださいませ!そして、皆様も是非素敵なアイデアを考えてみてください~“募集中!?”                                    それでは、また!

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  • 25Jan
  • 30Nov
    • そもそも特許と実用新案ってどう違うの!?

      さて、前回のテーマは、“特許や実用新案を安く作ろう”、というお話だったのですが、そもそも特許と実用新案ってどう違うのか?というご質問を頂きましたので、今回はこの点について簡単に記載します。                                   まず特許権とは、モノ・方法・プログラムなど広範囲に及ぶ“高度な技術(発明)”の権利を保護します。そして実用新案権は、“簡易な技術(考案)”を対象として、物品の形状、構造のみを保護します。 ※モノであっても、医薬品などの物質は実用新案権の対象外です。また、特許権及び実用新案権を得るためには以下の3つの要件を満たす必要があります。① 新規性:その発明・公安が、出願の時点で、「公に知られている」、        「既に実施されている」、「刊行物やインターネッ トで公表済み」ではないこと。② 進歩性:その発明・考案が、出願の時点で、公に知られている技術から容易に考え出す        ことが出来ないこと。③ 産業上の利用可能性:その発明・考案が、産業に利用可能であり、実施できること。では、具体的な違いについてを以下の表にてお示し致します。<特許と実用新案の違い①><特許制度と実用新案制度の違い②>以上となります。特許権・実用新案権を取得すると、権利者はその発明を”独占排他的に実施する”ことが出来ます。それでは、また!次回に続きます(^.^)/~~~                                   

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  • 31Oct
    • どうすれば特許権や実用新案権を安く出願できるの~?

      さてさて。前回に引き続きまして、どうすれば安く特許権や実用新案権がゲット出来るかを考えていきましよう。取り敢えず出願をしなければ権利はもらえないので、今回は出願するまでにかかる費用を考えたいと思います。まず、出願までにかかる費用として大きいものは、特許庁に払う費用と弁理士に払う費用となります。特許庁に払う費用の節約は、「小さい企業です!」とか、「新しい企業です!」という主張をして「減免」を認めてもらう方法か、特許権ではなくて実用新案権の出願にして、「審査してもらわなくて良いです!」という位しか安く済ませる方法がないので、今回はパスすることにしましょう。もう一方の、弁理士費用はどうでしょう…依頼したことのある方なら、ほとんどの人が、高いと思うのではないでしょうか…しかも、通常は、大企業(というか出願数が多い企業)と比べて、中小企業は格段に高い費用が課される傾向にあります。明細書を書くところから出願に達するまでの費用で比べると、大企業だと15万円以下まで値切ってるのをよく見ますが、中小企業は30万円位が相場の様な気がします。ただ、同業者の肩を持つわけではないのですが、別に、これ、弁理士が意地悪してるわけではありません…でも、そうなってしまいがちです…理由の一つは法律だったりします。弁理士法31 条 というのがありまして、利益相反行為(コンフリクト)の禁止が決められています。これは、「独立の立場について疑問をもたれるような利益関係を有する場合はお仕事を受けてはいけない」、要するに、敵同士になりそうな複数のお客様を持つな、ということです。どこまでがコンフリクトかは諸説ありますが、教科書的には「競争関係にある複数の依頼人からくる特許出願の依頼を全て受けるのも怪しいよね、当事者の合意でもない限りやめたほうが良いよ」ということになります。また、弁理士サイドからすると、コピー機メーカーのA社をお客さんにすると、コピー機メーカーB社やC社のお仕事はもらえないということになり、A社の出願が年2件で、B社やC社の出願が年200件だと仮定した場合、例えばA社のお仕事をもらってしまうと経営を圧迫しかねないわけです。怖いですねぇ。というわけで、過去、現在、未来のコンフリクトを考えると、中小企業のお仕事を新規に受任することには慎重にならざるを得ず、“受けることができる事務所が少なくなれば単価は上がる”、というロジックなのでした。もちろん、他にも理由はあります。例えば、法律や語学や審査官の心理に精通した弁理士が、その企業の技術にも精通しているという確率の低さ…これも、ニッチな領域を突いた企業が多い中小企業が単発で仕事を依頼したときに費用が高くなってしまう大きな要因です。弁理士サイドからすれば、類似の技術的な知識が使えて、敵同士になる可能性が低くて、当事者の合意が得られた、複数の会社からそこそこの件数がもらえるのなら、安くできるのですけども・・。ってあれ?           ということは…ここで、皆さまの出す特許のイメージを思い出してみましょう。出願が件数的に多いのは、前回出てきた「まきびし特許」です。積極的に争いごとに使っていく気がなく、仲良しな同業との訴訟に使う可能性など極少の特許であるわけです。だとすると、弁理士の方が、“秘密を守って、順番守って、贔屓しないと約束するなら、仲間の企業の出願のお世話することには文句ないよ”と合意しあうだけで安くなるということ!?これ、合意しても問題ない気がしませんか?もちろん、類似の技術を扱っている以上、今日の友は明日の敵になるかもしれません。でも、万が一敵になったとしたら、その時に係争のお世話を別の弁理士に依頼すれば良いだけの話ではありませんか!?数百件に一つでも訴訟をにらんだ出願があったとしたら、その時だけ別の弁理士に出願させれば良いだけの話、です。というわけで、安く特許権や実用新案権をとるための大きな工夫としては、「まきびし特許」の出願をメインに受けて、合意付きで依頼をしていただく、を採用してみたいと思っております。皆様、ご協力のほどどうぞよろしくお願いいたします~!

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  • 02Oct
    • 特許には多くの費用を掛けるべきなの~!?

      さて、テーマは、“特許や実用新案を安く作ろう”、というお話です。                                          まずは、良い特許を作るのに多くの費用を掛けないとダメなの?というところから。特許や実用新案を出願するために必要な費用は、特許庁に支払う費用と弁理士に支払う費用の2種類があります。例えば、依頼料が高額な弁理士は、通常は、技術に詳しく、専門家として訴訟に耐える精密な明細書を書いてくれますし、権利範囲が広くなるよう請求項の内容や記載方法等に凝ってくれたりします。でも…「うちの会社、訴訟がしたいわけじゃないんだけどな・・・」と思われた方いらっしゃいませんか?そうですよね、先ずは“出願する目的”や“権利を取得する目的”等が大切です。例えば、特許や実用新案を出す理由、大きく分けると通常は以下の三つに分かれます。① 製造や販売を邪魔されたくない!② ウチの技術をマネされたくない!③ 他社からお金を稼いでやる!さらに、“何に使うのか”までをもう少し具体的に言うと、といった感じ。自社製品を素直に記載するタイプの知財は、ほぼ「まきびし」的な知財です。そして、「まきびし」的な知財の方は、じつは高額な費用を掛けずに作ってもそんなに問題ありません。そこそこの数が自分の陣地や敵のルートに「ある」ということが大事で、一つ一つが高価でなくても役割が果たせてしまうのです。もちろん、当初からどの知財をどれに使うかがはっきりしているということばかりではありませんし、思わず大きく化けるときもあります。ただ、「市場の演出をする」なんてものは、ものすごく高度なお話で、日本企業でこの域に達しているのは数えるほどですし、“まきびし”が数回化けたくらいではとても届きません。では、上図の灰色部分にある「価格を維持」や「技術の独占」についてはどうなのか?というとこちらもやはり考えにくいのです。これらが少数の特許で達成可能だった時代はもう遠い昔のお話。昨今は、車一台、コピー機一台にも数千個の特許がひしめいている状況で、いわゆる一社が出す単発の知財で「技術の独占」や「価格を維持」というのは絵に描いた餅…やったらやり返されますしね。というわけで、現代社会では「まきびし」的知財が上図の灰色部分に化けることも「ない」と思っていただいて大丈夫です。自社製品を素直に記載するタイプの知財は、まず化けません。次回からは、「化けるかもしれないのだから、すべての知財にお金をかけておきましょう」という考え方を捨てて、知財の安価な作り方を考えていきます!                                   

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  • 19Sep
    • いきなりですが、”特許”のお話!

      「安く特許を取りたい!!」と思ったことはありませんか?“特許はめしのタネ!”とまでは言いませんが、特許を取得しておくと事業を有利に進められることが多くあります ※注:東京特許許可局は存在しません!正しくは”特許庁”しかし、特許や実用新案を取得しようと思って専門家に相談すると、「うん十万円位かかりますけど良いですか?」と言われることが普通におこります。特許庁に払う印紙代は、初めに1~2万円、詳しい審査をしてもらう時にも10~15万円位。明細書を書いてもらうために弁理士さんに払うお金は安くても20万円~位…そう、合計してみるとざっと中古車は買えそうな金額です。さらに外国にも数か国・・なんていうことになるとあっという間にベンツクラスにグレードアップしちゃいます。それでも、世界中の大企業が日々大量の特許を取得しつづけているのですが、発明自体は大企業だけで生まれているというはずでもないわけで… 何が言いたいのかと申しますと、堂々たる中小企業の我々にとって、「特許を安く取得する方法はないのか!」を探ることはとても大切な経営姿勢だと思うのです。 というわけで、この後数回に分けて、“いかにして安く知的財産をゲットするか!”を考えていこうとおもいます。今年中には、世間様の70%OFFくらいで知財をゲットするルートがご提供できる・・・はず!?考えるだけではなく、実践するブログを目指します・・・乞うご期待!

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  • 01Aug
    • 『ハイドロ銀チタン™』プロジェクト~!

      猛暑お見舞い申し上げます。今月より、ノスキッドメンバーのお役に立ちそうな情報や気になることなどをブログに少しずつ上げていきたいと思います!まずは、今年テレビでも取り上げられて話題になった『ハイドロ銀チタン™』に注目してみます。なぜかと申しますと、ノスキッド仕上げ研究会もハイドロ銀チタンプロジェクトメンバーに参画したからです!布やマスク等柔らかいものが多い中で、ずっしり硬いコンクリート製品。どーんと、存在感を発揮したいところです。まずは『ハイドロ銀チタン™』のお披露目から。このプロジェクト、こんなキャッチで世の中にデビューしてます!“ハイドロ銀チタン™で未来をつくるプロジェクト”※http://hydagtio2.jp/『ハイドロ銀チタン™』テクノロジーは、健康リスクの原因となるタンパク質を水に変える画期的な技術らしく、人々の健康リスクを低減する様々な商品に使用されています。では、『ハイドロ銀チタン™』とはどんな技術でしょうか?身近なところでいうと、花粉・ハウスダスト・カビ等のタンパク質や、汗・ニオイ・不衛生タンパク質を分解して水に変えてしまう技術だそうです。詳しくお知りになりたい方はこちらをどうぞ! ※http://drciyaku.jp/となると、アレルギー等々でお困りの方は得に興味が湧くのではないでしょうか?既に、花粉を代表としたアレルギー対策として“花粉を水に変えるマスクやタオル等が販売されておりますし、喘息やアトピー対策グッズ等がたくさん世に出てきております。その他にも様々な日常のリスク対策に画期的なものが商品化されております。この『ハイドロ銀チタン™』を開発・総合プロデュースしている会社は、DR.C医薬株式会社と言い、以下の3つのミッションを掲げております。1.花粉症・アレルギー性鼻炎の予防及び治療  (子供の将来のアレルギー病予防)2.喘息耐性菌予防としての日用品開発      (医療費の削減)3.介護・在宅医療でのニオイ・介護臭分解    (老々介護問題の改善)いかがですか~?立派なミッションではありませんか!次回は、より具体的な商品と効果について記してみたいと思います。

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