メリークリスマス
磐田市のイメージキャラクター『しっぺい』

クリスマスしっぺいに逢いました


めちゃめちゃ可愛いらしい

撮影のあと、バグしてくれました

(神対応
)
後ろ姿もクリスマス


まだまだお仕事
(後ろ姿に哀愁
)クリスマスケーキ用意してなかったので牧之原マルシェで、濃い抹茶タルト購入


凄く美味しい


甘さも程よく、抹茶の渋味が効いて、大人な感じです

(ドリーちゃんとワンピースDVD鬼の様に観ながら食べました
)チャンは……

仮面ライダーゴーストの
キャラデコケーキを持って朝帰り

(イイね、若いもんは
って、年頃女子がクリスマスイブにこのケーキかい
)
ゴーストアイコンもクリスマスでした

※ 磐田市内に伝わる霊犬伝説『悉平太郎』
その昔、毎年、家の棟に白羽の矢が立った家の娘は、8月10日の見付天神の祭りに人身御供(生きたまま神に供えること)として捧げられるしきたりがありました。村人たちは、祭りのたびに泣いて悲しみました。
ある年、見付を訪れた旅の僧侶がこの話を聞き、このしきたりを無くせないものかと思案しました。そして、これが怪物の仕業であることを突き止め、怪物たちが「信濃の国の悉平太郎に知らせるな。」とささやくのを聞きました。そこで、悉平太郎が光前寺(長野県駒ヶ根市)で飼われている犬だということが分かり、この犬を借りてきました。
次の年の8月、祭りの日に人身御供の悉平太郎を柩に入れて、見付天神に供えました。そして、怪物が柩を開けた瞬間、悉平太郎は怪物に襲い掛かり、長い格闘の末、怪物を退治しました。その怪物は大きな年老いたヒヒでした。その後、人身御供のしきたりは無くなったということです。
この闘いで傷ついた悉平太郎は、光前寺までたどり着き息絶えたとも、帰る途中で亡くなったとも言われます。
磐田市と駒ヶ根市は、この悉平太郎伝説が縁となり、友好都市となっています。駒ヶ根市では、悉平太郎は早太郎と呼ばれていて、光前寺には早太郎のお墓があります。