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チャーリーのブログ

いつも自転車ちゃりちゃり乗ってるから、チャーリーって呼ぶよ。そんなYgashiさんの一言。
のんびりブログつけます。前までつけていたブログのIDすら忘れてしまったのでリンクだけ「クス、どうしてんの」貼っておきます。

投稿写真

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This is the first time for me to try Angus beef in my life. 初のアンガスビーフ
But it's too expensive for me.しかし高い!
I don't need to eat this often because I'm a common pepole. I wanted to eat because I wanted to talk about this with my friends around. 庶民には話題作りで十分。


チャーリーのブログ-tunein radio
大学生の頃からradio よく聴いていた。自分では集めきらない数の楽曲が、プロの選曲で流れてくる。
今や、ラジオ用のフリーアプリを起動したら、スマホからラジオ。地下鉄の移動中でも途切れないなんて、昔からしたら画期的。私はtunein radioを利用。
 本日は、明け方の4時から「Shonan Beach FM」というのをかけてみる。そして、早々にコーヒーをおとす。特に、「このことを書きたい」というのでもなく、ちょっとぼーっとする頭を少しずつ目覚めさせていく作業の一つとして、キーボードをカチャカチャと打ってみる。
 冷蔵庫を開けながら、妻が「ねぇ、今日、何日だっけ?」と聞くときは、賞味期限の過ぎている物、過ぎそうな物を分別してくれているタイミング。頻度の高いシリアル・グラノア、豆乳などだけなく、気分転換のための数種類の炭酸系ドリンク、夜中の小腹対策用のこんにゃくゼリー・・はたまた洗面台近くに行けばシャンプーやマウスウォッシュ、入浴剤なども、それが切れて困る前に、必要な分だけが補充されている。「ここはホテルなのか?」と疑ってしまうほどの準備のよさ。準備のよさには計画のよさと思いやりのアンテナが関係している。きちんと計画して、そのとおり実行したときの気もちのよさを、妻は知っている。
 そんなこんな打っていたら、妻が起きだした。寝起きのふらふらで、ドリフの爆発後みたいな頭して起きてきた。とてもいけてないが、妻なので、そこは愛らしく思える。

チャーリーのブログ-いただきもの
昨夜、いただきものがあったようで、食器棚のところに陳列してある。どうやら、どなたかがご旅行にいってお土産をいただいたようだ。ハワイものもあったので、いただいているコナコーヒーと並べて写真におさめてみる。
 
テレビの音や情報が邪魔をして、何を言いたかったのか混乱してきた朝の6時台。ミュートにして、このブログをしめくくりに入る。

人が集めてくれたもの選んでくれたもの、用意してくれたものに囲まれて、結局は生きていることになるのかな・・とか。
あらためて、妻に何かを伝えたいと思っていたのかな・・とか。

さあ、今日は水曜日だから、ゴミはビン・缶・ペットボトルです。
役割としてするべきこと、でも、その日常のto doに埋もれない・負けない心の部分も大切にしながら、いい年してよき大人を目指して、がんばりまーす。

こういうだらだらブログ、時には必要です。

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野幌での陸上記録会、無事、終了。
全然、叱る必要のない一日。いい学年だ。
教室離れるの大好き。これから、一学期の打ち上げ。びーさん、短パンで行ってきます。

明日、みんな日焼けで、ぼーっとして授業に、ならないんじゃないかな?やるけど。

iPhoneからの投
私は、兄と姉の次に生れた。
努力家の兄、誠実な姉。そして、私の6年先に弟が生まれた。
もう、立派すぎるほどの兄弟たち。ここにいたるまでの両親の苦労は、想像も及ばない。
どうやって、ここまで育てることができたのか、いや、よくぞここまで耐えたなと頭が下がるというのが本当のところ。2人を国立大学に入れ、もう2人を私立の大学へ。莫大な借金をさせてしまった。その覚悟に見合った勉強をして恩返しをしたわけでもない。

私だけが迷惑をかけて生きてしまった。それも本当のところ。

「迷惑かける子がいちばん、かわいいんだ。」
「なんであなたはそうなの?」
「最初から、本当のことを言いなさい。」

いろいろと、親に言わせてしまったな。
手をあげたくもないだろうに、あげさせてしまったな。
そんな反省ばかり。

家には、国内と海外の伝記が数多く置いてあった。そして、漫画は「日本の歴史」と「三国志」と「水滸伝」これしか見ていない。
最初に読んだのは、ワシントン、そしてリンカーン、エジソン、キューリー夫人、パスツール、ノーベル、織田信長、田中正造。共通していたのは、みんな苦労をしているということ。それが当たり前であるということ。さらに、信念をもった生き方をしていた、命がけだったということ。そんな世界観が、自分の境遇をプラスに見せてくれていた。

母は、とにかく多くの人の話を聞いて歩いていた。耳を傾けている姿。また、自分の家族でもない方の健康の回復や、そんな方たちの家族の幸せを、仏壇に向かって真剣に祈っていた。
父親の背中をみて・・・とはよく言うが、本当に、母親の背中を見て育った気がする。
自宅を開放して個人塾を経営する時もあった。得意の料理を生かして昼間だけお弁当屋さんをやっている時もあった。自分の時間なんて概念は存在しなかった。家でぐーたらしている姿なんて、本当に見たことがなかった。

なのに、ガラスを割った、近所の子に乱暴な口をきいた、登下校中に悪さをした、近所で悪事をはたらいた・・・とにかく、こんなにも忙しく人のために動いている人を、私は迷わせ、信用を落とさせ、落胆させ、人の前で謝らせたという記憶が強い。
しかし、それでも「私が変わることが・・」と母は、自分自身の変革を誓って、進み続けた。

あれは、忘れもしない大学1年生の夏。
信仰については、強制されない環境ではあったが、私自身が、大きな目標に向かって生きていないことを生活から察した母が、仏間で祈りを中断し、振り返り私に強く言った。
「いったい、・・いったい、誰が、この家族を守るの?!」と。
唐突だった。
でも、それは十分なメッセージだった。本当は、そんな魂の言葉を欲していたのかもしれない。

お母さんとお父さんが守ってきてくれたんだ。青二才の若造が、何も背負わず、手足汚さずにどんな夢を語るのか?いったい、この人たちを守らないで、どこに正義があるのか。どこに平和は訪れるのか。なんのための教育だったのか。青春だったのか。

あの時、自分に立ち向かってくれて、ありがとう。
また、伝えたくなったら、伝えます。

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デザインTシャツ、注文。サンプルTをもらって、後はサイズを集約したら完了!受付の方も自然体な方でよいお店。
Rallyにて。

着なくなったスーツを、洋服の青山
に引き取ってもらいました。30000円以上のスーツなら20000円引きというトリッキーな割引券もらいました。

次にauショップ。
40日前に買ったiphoneのバッテリーが故障。
しかし、バッテリー製造元が土日休みということで、クス、持ち帰ります。
平日に電話することになりました。
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店員さんが申し訳なく思ってくれ、ボックスティッシュもらいました。
まあ、よく見ると、箱にはHelloとか書いてあって、『ハロー言うてる場合ちゃうやろ!』とツッコミ入れたくなります。

さあ、たくさんの出会いがありました。大切に次につなげて行きます!


iPhoneからの投稿