This works to expand my nasal cavity. I wanted to relieve nasal congestion because it hurts my throat easily. So I wore this "breeze light". I feel so happy now. I can breeze with my nose. Today, when I was watching a funny TV program, I bursted into laughing. But at the same time, to my embarrassment, I farted. This "breeze light" my have functioned another part somehow.
"Can you read English books? 英語の本、読めますか、けんじ?"とクラスの男子に質問。 予想通り、「いや、むりっす。」と返ってくる。 「たしかに、難しい本もあるけど、中にはさ....」とレベルゼロの本を見せながら読む。 "The title is Mom " "Mam"これで1ページ終了。 イラスト豊富で単語が1つか2つ。多くて5つ。 スタートはこれでいいと思う。 まずは、意味を考えて読む。そしてページをめくる。 少しずつ、単語は増えていくんだけど、nuts, hutのように規則性がある単語がうまく配列されているので、読み方を間違えたら、読めた単語に戻ってルールを見つけさせるようにできる。 「おー、なるほど!」と生徒が気づきだしたら、もう大丈夫。生徒に教え込むよりも、いかにしかけて気づかせる授業をするか、これはどの教科でも同じはず。
そこで、全体を止めて "Attention please, everyone. This group is really good!! " とか言って、紹介する。 「何がよかったかって言うと、ガヤに対して、きちんとまたリアクションしているってところ。 『もうええっちゅうに!』みたいな気持ちになるよね。これがまた自然でよい。さあ、英語でならどう返そうか?That's enough!で十分だっていう気持ちを表せばいいし、『もう先に進んでほしい。』と思えば、Please go ahead.とかもありだよね。」 と黒板にキーワードを追加。
ロンドンの歴史ある時計、ビッグベンの紹介文で、The Big Ben is about sixty years old.の後に、がやを入れさせた。 簡単なのは、Wowとか、Really?とかNo way!とか。 またはechoで Sixty years old!? 今回、耳にしたのは、"How about you?"って切れ込んでくる生徒のガヤ。 それを受けた生徒もとっさに、"Me? 14 years old."って切り返した。 そしてみんな大笑い。
意味不明なところで、Fillersを入れてきて"Let me see.."って考え込む生徒。 I'm not asking you!って笑いながら言う生徒。 教科書をふざけながらも理解して、何度も読んで、伝えて。何よりも生徒の表情がいい。 見ているこちらが楽しいです。