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2部 佐藤麗さんラブラブ

 

 

 

10人の参加者がいれば、個性も10パターン

ましてポートレートを撮ろうとする人は概して主張やこだわりが強いと思われる(自分基準あせる)

 

それに対して、100%満足させることは不可能で、参加者もそれは理解している

 

個人撮影で誰にも邪魔されず、好きなように撮ることができればそれに越したことはないが、これは様々な面でハードルが高い

 

そこで1つの解としては、某主催者も提唱している、モデル主導で魅せられる(撮らされる)快感を味わうこと

 

また、折衷案としては、他の方のアイディアに相乗りすること(これが少人数制のメリットでしょうね)

 

先日の撮影会の後、麗さんが「気配りが上手くできなくて、大人数の後はすごく反省してしまう」とツイートしていましたので、「定期的に出演して修行してください」と伝えておきましたうーん

 

確かに数年のブランクがあるので、不安も多かったと思いますが、それを感じさせないパフォーマンスを発揮してくれたのはさすがでした。

 

 

木の上に腰かけていた萌子さんを見て、対抗意識みたいなものを垣間見せたのが可愛らしかったラブラブ

 

 

モデル:佐藤麗さん
ビューイット