のりちゃんと僕。
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だるまのめ@秋葉原

先日、秋葉原に行きました。

往年の人気ものや最近の商品も手に入る、ゲーム専門ショップ『スーパーポテト 秋葉原店』に行ってこようと思ってたのです。


そうすると駅を出て、スーパーポテトに行こうとする道すがらに見つけました。

「あっさり豚骨らぁ麺」の文字。



僕は生まれが熊本なので、豚骨らーめんには厳しいと思ってます。

実際に東京で出されている豚骨らーめんは、本家が九州のものでも美味しい!と思うお店はあまりありません。

美味しくてもコッテリし過ぎてるだけ、とか。

豚骨だけど、アッサリし過ぎて物足りない、とか。


だから、なるべく許される限りはラーメン屋さんを見つけては、「また食べたい」って思えるお店を探していました。




そんで、この「あっさり豚骨らぁ麺」に期待しながら、お店に入りました。

お店の名前は『だるまのめ』です。


店内は10名ほどが座れるカウンターのみで、秋葉原っぽく壁際にはフィギュアがギュウギュウな感じで置いてありました。

先に食券を買うお店なので、最初の時は普通の「だるまらぁ麺」にしました。


カウンターに座ると、各人用のお盆が置いてあって、小さなすり鉢にゴマがあります。

「ゴマをすって入れられるってことかな。」

頼んでから5分もしないで注文したラーメンが登場です。

食べたらコレがまた美味しい!ヾ(@^▽^@)ノ

好みの問題もありますが、僕が好きなコッテリ感。

でもって、どんどん飲めちゃうノド越し(?)。

チャーシューも薄切りで、ちょうど良い感じです。


本当はおろしニンニクとかも入れたかったのですが、初回は止めときました。(なんとなく




というワケで、この『だるまのめ』は秋葉原に行く時は、2回に1回の割合で足を運んでいます。

ラーメンが好きな人に、僕が自信を持ってオススメできる数少ないうちの一軒です。


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『だるまのめ 秋葉原店』

千代田区外神田1-9-8 木村ビル

月~土/10時~23時

日曜  /10時~22時

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ではでは。

以上。





博多もつ鍋 黒田 新宿店。

こないだ、2年ぶりに会う元同僚と一緒に、ご飯食べに行くことになりました。

同じテーブルに並んで研修を受けていたので、他の人よりも仲良くなってた2人です。
それぞれ忙しくしていたので、なかなか会う機会もなかったのです(ノω・、)

そして当日。
僕は暇だったので、東京体育館で一泳ぎしてから集合場所の新宿に向かいました。
30分も前に到着してしまったものの、同じくらいに元同僚の一人の女の子から連絡があったので合流。
もう一人の男の子は、仕事の都合で遅れるということなので、二人で先にお店を決めることになりました。

新宿でご飯食べるところは何軒か知ってました。
でも、2丁目付近になると知り合いに遭遇する可能性があるので、あまり知らない新宿駅付近で探すことに。

少し考えて、「もつ鍋はどう?」って聞くと、
「大丈夫。好きー(^∇^)」って感じなので、以前にも行ったことがあった『博多もつ鍋 黒田』に行くことにしました。

僕が熊本出身ということもあって、博多の味はすごく好きなんです。
しかも僕が最初に食べたもつ鍋の味は、この黒田の味なので、久しぶりの再会で外さないようにと思って決めました。

あとで合流した男の子にもお店の味と雰囲気に太鼓判を押してもらい、ほっと一安心でした。
オススメは基本の「もつ鍋 黒田(味噌)」に追加食材の「チーズリゾットセット」。サイドメニューには「地鶏のつくね」です。

ではでは。

博多もつ鍋 黒田 新宿店[もつ鍋ダイニング]

JR 新宿駅 3分
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-31-3 プラザ中央ビル6~7F

ぐるなびで詳細情報を見る

※2007年11月2日現在の情報です

フレンチトースト。

お昼にフレンチトーストを作りました。

牛乳、卵、食パンでできるので簡単です。卵を使ってしまわないといけない時にも有効です。



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<フレンチトースト>  1人分

材料

 ・食パン(8枚切り) 2枚 (※うちが8枚切りを買っているというだけ。)

 a 卵 M2個

 a 牛乳 150cc

 a 砂糖 大1

 ・マーガリン (焼く時の油として)

作り方

 1、aをボウルに合わせて、泡立て器でよく混ぜる。

   (※箸とかより泡立て器の方が、卵の白身がバラけやすいと思う。)

 2、食パンを四つ切りにして、ボウルに投入する。

   (※切る時は包丁で。見た目がきれいになるし、ちぎるよりはフンワリいくと思う。)

 3、ミミを優先的に付け、浸す。ミミがしなってくるまで(3分くらい)。

 4、フライパンにマーガリンを入れ、中火で熱する。焦がさないようにしながら溶けてきたら、浸した食パンを投入する。パン自体も焦げやすいので、焦がさないように注意しながら焼いて、きれいな焦げ目と焼き色がついたら、できあがり。

   (※裏返すのは、フライ返しよりも箸がよいかも。小回りが利くので。)

 5、パンを浸す液が残っていたら、浸しているパンの最後を投入するときにフライパンに一緒に入れて焼く。裏返したりしている間に、パンをまとまってくるのであまり問題なし。

注意と補足

 ・マーガリン、ボウル、8枚切りを使ったのは、うちにバター、バット、厚切り及び6枚切りがなかったから。

 ・ボウルの方がせまいスペースで出来るし、浸す液が少なくなってきてもパンを付けやすい。

 ・8枚切りの方が浸す時間も焼く時間も短くて済む。また、焼いて裏返す時に、パン自体の重さで返しにくいということがない。

 ・ミミをつけたままの方が裏返す時に便利。

 ・食べる時にかけるのはハチミツがおすすめ。

 ・「1人分」は、僕が食べられる量なので、食パンを普通2枚しか食べない人には多いかも。


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一緒に飲むのは紅茶がよい??



ではでは。