野良猫系女子の気ままなブログ

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自己満足のブログっす!!
春から高校2年になります!


変な人だけど、害はないからww


野良猫系女子の気ままなブログですw



最新記事を5件表示してます

毎日更新しているので暇な時にでもきてくださいw


主に日常のことを書いていますがときたまに小説が書かれていたりします。


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野良猫系女子の気ままなブログを今日をもって、やめまーす


引っ越しというか整理というか止めるというか…



このブログは止めます(`・ω・)キリッ




いやはや、見て頂いた方々ありがとうございます



登録して頂いた方すいません、ありがとうございます

見つけれたらまた申請しますんでっ!



またやるか分からないですが…



えっと、、止める理由は
ちょっと、自分、あらぶっていたんで冷静になるためにですね←


まぁそんなわけです(笑)


またどこかであいましょう!!!



それではさよぉならーッ
第4雨『キツネ』
 
 
「かーいっ!誰と話してたの!?」
 
 
そう言ってぐっと近づくマナ。至近距離から見れば見るほど、可愛いなと一般的男性は思うだろう。
 
 
だが俺はコイツの狂暴性を知っている。
 
 
 
「…ちょっと海?何で私の半径3メートル以内に入らないように後ずさるわけ?」
 
 
本能です。てか3メートルとか見ただけで…
 
「違うか、この距離から海までの距離は3メートル11センチか」
 
 
3メートル以内に入ったら絶対、フルボッコだ…
 
 
 
ーーガサッ
 
 
「あっ、キツネだ。」
 
 
そう言って指を指す巧
その先を見る。
 
 
『ーーぃーーッ』
 
「……?」
 
 
「海?どしたぁー??」
 
前にも…
 
「…いや、なんでもない」「そうか?なんか顔色悪いぞ?」
 
 
俺は大きく息を吸って、
 
「お~い、キツネ~危ないぞ~」
 
そう言うとキツネはふっとこっちを見て急いで来た道を戻っていった。
 
 
「子供かっ!何、キツネに話しかけてるんだよ~、お前は本当にギャップが多いよな!なぁ、マナ?」
 
ニヤニヤしながらマナに話しかける巧
マナは顔を少し赤らめ動揺した様子で
 
 
 
「な、な、なんで私に話しをふるのよ!?」
 
ん……?
そいや、最近、何かあるとすぐマナに話しをふっていたな…
 
 
そしてマナのこの反応…
 
 
「おい、巧!」
「あ?なんだよ、」
「お前…マナの事、好きなのか?したら相思相愛なんじゃね?」
 
そう言うと巧は何それ?みたいな何か軽蔑するような顔で俺をみた。
 
 
「お前ってイケメンなのに残念なヤツだよな」
 
 
イケメンじゃねーし
 
ーーーーーーーーー………
 
 



セミファイナル進出が決まったよぉぉぉぉ



わーぁもぅぅぅ!!



テンション高く今からもっともっーーと頑張って演舞してくる!!


どぅも!こんにちわ!!
野良猫です(・ω・)


今日はよさこいでしたッッ!



踊って声だして、大盛況!!



ヤバイ!!楽しい!!


私のチームはRHK egao


っていうグループなの!



良かったら投票していただけたらすごい嬉しいです(´ω`)


よさこいのホームページから投票できるらしいのでっ


どうか清き一票を!
RHK e・ga・oに!!(笑)


演舞をしている白い花を頭にさしてる女子の中に野良猫がいるんで!


一番、下手なんで、分かるかと(`ω´)

では明日のためにも寝ます

目指すはファイナルダァーッ



今日はよさこい本番だぁぁぁぁ!!!!!!




無理無理無理無理無理ムリムリムリムリムリムリムリ


間違えるって!!



ガチで行きたくねー…
てか昨日、最後の練習があったらしく…


もぅ嫌や(TωT)


頑張りますがね…



早く、終わってほしいぃよ(泣)



本番前にはちゃんと練習あるよね!?一回くらいあるよね!?



消えたいわぁ



いや、頑張る!!
きっと演舞が始まったら楽しいし!



オラに元気玉をーーーッッ



よっしゃぁぁ!
頑張って行ってきまっす!