不合格体験記 | これでも私立高校教員

これでも私立高校教員

30年以上の教員指導を通じて、未来を担う子供たち、また大人の思考などをテーマに書き綴っています。
日本史と小論文の塾を主宰し、小学生から大学生、院生、保護者の指導をしています。


テーマ:

過去に受験に失敗した生徒たちから聞いた後悔の言葉です。

 

高校1年生の、高校2年生の人はぜひ参考にしてください。

自分に当てはまることはないですか?

 

「受験勉強をやり始めが遅かった」

「基礎がないのに難問に取り組んでしまった」

「模試のやり直しをちゃんとやらなかった」

「日ごろの授業をおろそかにしていた」

「塾に通うことで安心していた」

「推薦で受かると思っていた」

「小論文なんて簡単に書けると思っていた」

「指定校がもらえると思っていた」

「成功者の体験話を鵜呑みにしすぎた」

「もっと模試を受ければよかった」

「根拠なくなんとかなると思っていた」

「明日やると、いつも先延ばしにしていた」

「高校2年生の時にもっと頑張ればよかった」

「得意科目がいつのまにか苦手科目になった」

「学校のテスト点数がいいので安心していた」

「周りを見て安心していた」

「大学のことを調べて安心していた」

「もっと早く大学見学にいけばよかった」

 

2019センター直前日本史講座、こちらをご覧ください。

 

12月9日のセミナーのご案内はこちらをご覧ください。

1月5日の大学生対象自己啓発思考講座の案内はこちらです。

 

長坂塾では、高校2年生の日本史講座の生徒を募集しています。

英語や数学に比較し、単なる暗記物と誤解されていますが、だからこそ高校3年生になって偏差値50程度に低迷するのではないでしょうか。

 

現在、高校3年生の日本史は、理系の生徒もいます。

学校では日本史の授業はありませんが、模試では80点前後、センター試験では90点台が現実的な目標です。

 

そのためにも高校2年生からの取り組みが大事だと思います。

まずは、お問い合わせお待ちしております。

 

 

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