こんにちは!


今日あっついですね...


さっきつけ麺食べて見事にスーツに汁が飛びました...

はい!

気を取り直して!


前回伝えた、喉をあけることを意識した奏法になれるメソッドです!

でもどうでしょう?

この奏法で音質変わりましたか?

変わったって人は大成功です!

これを使って早いパッセージにも挑戦していくと完全にマスターできます!

さあ、ここまで読んでいるあなたはあまりうまくいかなかったようですね。

でも大丈夫です!


徐々に慣れていくんです。


この奏法になれるために一番効率がいいのはロングトーンです。


♩=60で4拍ずつでかまいません!


上手くいかない人はどうしても

「喉を開く」

これに意識が集中してしまってほかに意識すべきことに気が回っていないんです。


「意識するべきことを意識して練習する」

これが基礎練習です。

今回意識するべきことは

①喉を開く

②その状態を保つ

③流れる息のままに唇を震わせる

この三つだけで良いです。


どうかこれだけは最低限意識して練習に臨んでみてください。

1日30分でもだいぶ効果が違いますよ!

「慣れてきた!」
「音質変わった!」


こうなった人は次のステップです。


次回は完全にこの奏法をマスターするステップをお教えします。


仕事に戻ります!!!!

では!