偽善者の深夜の戯言。 | 秋田川反 優楽里ママ(非)日常。思い切って「ツマラナイ女」になろう。

偽善者の深夜の戯言。





偽善者の深夜の戯言。


場所は変われど優楽里もビール🍺


これからの優楽里のママは、
卒業した子も途中で辞めた子も、
いなくなっちゃった子も独立した子も、
いつまでも皆んなの「ママ」でいるよ。


「子は親を選べない」とはよく言うもので、
私が「優楽里のママ」な事が嫌な人もいるだろうし、
認められない人もいるだろうけれど、やっぱり私が「優楽里のママ」である事実は変えられないわけで。



そんな私も一人の人間だから「優楽里のママ」じゃない顔もあるかもしれないけれど、シツコイようだけど「優楽里のママ」として生きてる。



「優楽里のママ」として生きてきた15年は周りが思うほど決して順風満帆なわけじゃないし、案外多くは語らないから何だか冷たい人間に見えるような事もあるみたいですが…と、まぁここ辺りは私の話だからまぁいいかな。



今日はお盆でも何でも「優楽里のママ」は年中無休なのでブレずにケラケラしてますが、今夜はビール好きの彼女に献杯。


当時、優楽里で働いていていた子たちや、その家族や友達が各所でビールを沢山飲んでる投稿を見ると、それはそれで素晴らしい事。


供養とは決して悲しんで落ち込む事だけではなくて、思い出して飲んで「出会った数秒後に私の着物にビールぶちかましたのはあの子だけだよ」なんて笑い合う事じゃないかなと思うよ。


涙を流したら負けだと歯を食いしばってきた何十年が今の私を作ってる。でも反面、素直になれない自分もいる。何が正解かはわからんけどね。


いずれにしろ今日のこの記事は私の偽善者の深夜の戯言という事で許してね。


今与えらてる命を精一杯楽しむのが最大の供養かな、やっぱり。


いつかどこかで会えるだろうからその時はビール沢山用意しなきゃねー。


さて、明日も頑張ろ‼️