着陸進入中に高度を誤って着水してしまう | 世界珍ネタHunter!

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昨年の9月にチューク国際空港付近で起こったニューギニア航空73便(ボーイング737)の着水事故。その時のコクピット内を撮影した映像と趣味レーション動画が公開されている。この着水事故原因は調査中だが雷雨による視界不良が大きな要因で、これによって進入高度が通常よりも低くなってしまったと言う。って言うか、気圧高度計だと高気圧帯と低気圧帯では気圧高度計の指針に誤差が生じるけど、電波高度計を装備している機体ならば正確な高度が分かる筈なんだけどな・・・。