弁護士懲戒請求答弁書と訴状に虚偽の陳述があるので、これは弁護士法に触れる可能性がある筈。一方的にベラベラとデタラメを言われて放しでは相手側弁護士に舐められてしまう。此方も相手側の噓を立証して証拠と共に懲戒請求申立書を作成して弁護士会に提出。もっともこう言った申立書の受理が成されるのは提出された全体の2%なので、この申立も当然却下されると思うが此方が懲戒請求の申立を行った事は、直ぐに連絡が行く筈なので何等かのプレッシャーを与えば今後の裁判がやり易くなる。