韓国チームのラフプレーにブラジル代表のネイマールが激怒 | 世界珍ネタHunter!

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12日、韓国でブラジル代表対韓国代表のサッカー親善試合が行われ、ブラジル代表が2対0で快勝したが、どうにも後味の悪い一戦となってしまった。ブラジル代表のエース、ネイマール選手は試合後にブラジル・テレビ局のインタビューに答え、韓国人選手が集団で襲ってきたとコメントしている。韓国代表のファールは計24回。その半分がネイマール選手に対するものだった。プレーが中断した後に韓国の選手が体をぶつける危険なプレーがあった際には、血相を変えたブラジル代表選手が集まっていた。「韓国のディフェンダーの考えは一致していたようだ。全員がボクに対してクレイジーなまでに足を刈ってきたからね」「まるでボクの友人みたいにぴったりくっついてきたね」とジョーク混じりのコメントを残した。ブラジル代表のスコラーリ監督もファウルの多さには我慢できなかった。韓国代表は強いと讃えながらも、試合中ファウルの数はどんどん増えていった、最終的にはブラジルの2倍以上になったと指摘。韓国のプレーはきわめて“侵略的”だったと苦言を呈した。

未だこんなラフプレーをしてるのかね・・・過去のワールドカップのイタリア戦でも同様の事をしていたな。ハッキリ言って国際試合に参加出来る程じゃないし、禁止にすべきかも。



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