皆様 こんにちは〜♡
ヴォーカリスト 宮原理子です♪
どうぞ よろしくお願い致します!
お琴(箏)奏者てみ(大平光美)さんからバトンを受け取りまして...
今回は私宮原りこが、東京芸術大学出身でJRA受賞式出演や
日枝神社における皇后陛下作曲の「おもい子」の方の奉納式にて
鮫島有美子氏と共演などで活躍のハープ奏者 邊見美帆子さんにインタビューをさせて頂きます♪
理子:美帆子さん、本日はよろしくお願い致します♪
さっそくですが、ハープを始めたきっかけは...?
美帆子:小学生の時にアイリッシュハープを習っている友人の家に遊びに行った時、初めてその音色を聴いて感激したからです。
理子:なるほど〜♪
ハープの美しい音色に、子供の頃の美帆子さんは魅了されて、奏者になられたのですね〜!
奏者になり、今までは、どんな活動をされてきたのですか?
美帆子:挙式での演奏、オーケストラや吹奏楽のエキストラ、パーティー、式典での演奏、テレビ番組やCDの歌手の方のサポート演奏、テレビ番組、CMのレコーディング、神社での奉納演奏などです!
理子:様々なイベントで演奏、素晴らしいですね♪
でも毎回、ハープはどのように運んでいるのですか?
美帆子:グランドハープは自分の車で向かいます!
理子:おぉ!演奏前の運搬作業も一仕事ですね...!!
今回コロナで、どのように、演奏の場や活動内容が変わりましたか?
美帆子:イベントやパーティー演奏は中止になってしまいました。イベントの代わりの動画制作などの仕事が増えました!
自宅でも配信を行ったり、コンサートをする際も同時に配信も行ったりとオンラインでの開催が増えましたよ。
理子:オンラインは、たくさんの方々に聞いて頂ける大切なツールですよね!
では、このプロジェクト、そして今後への想いをお聞かせください。
美帆子:先行きが不安な世の中ですが、聴いた人が癒される、元気になれるそんな音楽を届けていきたいです。
理子:はい♪私もYouTubeにアップされている
「#MUSICPROJECTJAPAN2020」 #ORCHESTRA美女 の動画を拝聴し、
美帆子さんのハープの音色に、とっても癒されています〜☆
これからもわたしたちのプロジェクト #MUSICPROJECTJAPAN2020 を
ご一緒にもりあげられたらいいなぁと思っております♡
この度は、ありがとうございました!



