テーブルは、知らず知らずに毎食ほぼ定位置、よってウエイターさんもおなじみになります。  日本語「別腹」を伝授。デザート持参時には、ニコニコ笑いながら「ベツバラ」といって目の前にセットしてくれます。

 

 

 

 

 飲むほどに酔うほどに最後の夜は盛り上がります。それはそうでしょう狭い船の中で9泊も寝起きを共にし「同じ釜の飯」を食したお友達なんですから。