棚田の次のテーマ「羅平の菜の花畑」の地に向います。
体調不良ではないのですが、ホテルの代わり映えしないお粥とソーメンの朝食はパスして、国産コシヒカリ100%の日本製熱々のおかゆに塩昆布・梅干など入れていただきました。

朝夕訪ねた棚田はホテルからはこんな位置関係でした。

 スタンドで給油中のお嬢さんを写していたらお髭のおじさんに叱られてしまいました。何故なのかその理由がまったく分かりません。変な国だこと。

   サトウキビの生産で潤っているという「開遠」という町でお昼のお弁当。レストランの庭には盆栽がいっぱい。悠久の歴史を刻んできた国、盆栽も日本の先輩なんでしょうか。

 高級レストランのお便所、田舎のそれと違って清潔ですが、すべてオープンのお便所ですから「ちょっと待ってくれよ」ですね。