ぎっくり腰注意報② | 【東京・港区・女性・こども・マタニティ鍼灸】旅する鍼灸師♪宮田あずさの日記。

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東京・広尾にて
女性・マタニティ鍼灸治療と
その方らしい生き方を取り戻していただく
アクセスバーズ®の施術をしています。


テーマ:

痛くなったとき
痛みが続くときは冷やす
動かすときだけ痛い状態は温める

が基本ですが、

やってみておかしいときは
無理に冷やしたり温めたりせず
患部の「保温」にとどめます。

そして
ぎっくり腰の予防、どうしたらよいのかとよく聞かれます。
いままでぎっくり腰の方をみてきて
気づいたことを挙げてみました。


1昼夜の温度差に気をつける晴れ
疲れたら早めに休むやや欠け月
ストレス溜めない☕


2寝る前のスマホ・PCに注意
(寝る1時間前には目を休めましょう。
→頭が興奮したままで寝ると
起きぬけの身体が硬くなっていて
腰や首を痛めることが)

3ご馳走・飲酒が続いたときには
胃を休めて
(胃腸が疲れると腰やられやすいナイフとフォーク)

4ご夫婦・パートナーのいる方は
性生活楽しんで
(いまはいないよの方は
ご自分でちゃんと楽しんでください→
この時期身体が緩んでくると
あまったセクシャルなエネルギーが
腰にちょっかいかけます馬)

ご参考までに。
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