昨日はフロントの話だったけど、診察室のも開院以来不変。

 

研修医時代の安月給で購入したポスター。

その後、引っ越しのたびに共に移動。

開院以来、19年間ここが定位置に。

 

そして、去年・・裏の通路にて・・

 

地上画のモチーフにもなりました。

 

 

誰もいない医院内にて、コピー機使用中の日曜の午後。

ちなみに、開院以来のフロントの絵は笹倉鉄平氏の作品。

 

太田病院在職中、購入して上小林のアパートの壁に。

その後、前橋日赤時代は前橋市のマンションの壁に。

 

そして、開院以来、フロントにいます。

 

思えば、長いつきあい・・

 

生涯の相棒です。

 

8時台スタート後、続々と診察中。(こりゃ水虫の検査でんがな。)

 

9時の時報の時点で32人の診察終了。

さらに、カルテ準備中の方々が10人と。

 

つまり、9時に開始していたら42人待ち。

(考えただけでも・ゾッ・っとしまんがな。)

 

月、火曜日が消えたGW直後、余波到来・・(AM終了時。)

 

 

医療機関向け配布&従事者への接種が開始になりました。

 

学生時代終了直後のワンショット。

(1990.5月・群馬大学皮膚科入局。)

昨日の続き、1988年夏のインド・・

 

 

2014冬、長女と次男。(ジャイプールにて。)

コロナ蔓延でインドがひどい目にあってるとか。

上下水が混じる国だから、なんとなく・わかる。

 

(1988.バラナシ沐浴場にて。)

 

 

宮城沖震源、震度5,こっちも横揺れ。

 

照射、中断しました。

 

(患者さんの許可もらって、再開時の一枚。)