さて、古代日本の真実を追求するには、日本の文化である、『ダジャレ』はもはや無視出来ないのである。

『ピラミッド』と『飛来御堂』。

ピラミッドを作ったと言われる王『ミケイリヌス』と、神武天皇の兄『三毛入野命(ミケイリノ)』。



ナイル川の源流付近には、『ジンジャ』という地名。

『サハラ砂漠』とは『砂原』。


『ダジャレ』で紐解けるのは、『ユダヤ』や『シュメール』、『アメリカンインディアン』のみならず、世界中に広がっている。

ダジャレアンテナをはっているだけで、あらゆる場所から見つかるのだ。


道路とロード…みたいなやつと同じことである。


だからこそ、

言葉遊びが得意な日本人であるからこそ、歴史の真実に近づけるのではないだろうか。



最近のヒットは、「日本にはユグドラシルがある」ということ。

『ユグドラシル』とは北欧神話における『世界樹』のことである。


日本とは全く関連性が無いように思えるが…


アイヌの地、北海道の沙流郡日高町にあるのだ。



『ペンケユクトラシナイ川』が。


まるで、ユグドラシルとシナイ山を足したような名である。


『シナイ山』とはモーセが神より『十戒』を授かった山。

かの古史古伝『竹内文献』には、『モーセ』は日本に渡来し、『十戒』を当時の天皇に献上したという記述があるのだそうな。

石川県宝達志水町には『モーセの墓』がある。

『シナイ山』を『竹刀山』とするならば、
ユダヤと関連性があると言われる徳島の『剣山』との対比も面白い。
 


『モーセ』は「申せ」。

「申」とは「サル」と読み…

『ペンケユクトラシナイ川』は
『沙流(さる)郡』に流れている。



まあ、たまにはこういうのもいいか(笑)

ではまた❗

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