7月にお泊まり会を2つ企画していて♪
そのうちの1つは、会場が鎌倉です。
下見のために、あっちこっち歩いてみましたよ。
1人だとつまらないので、妹とその子ども達(姪っ子2名)も
一緒に来てもらいましたん


海老名駅から小田急線で藤沢へ。
藤沢から、大好きな江ノ電に乗ります
何といっても、このカラーリングが1番可愛い。
出発進行!
だんだん、線路の端に草花が。あぁかわいぃ

揺れながら進み、一般道にも出ます。←一部路面電車。
とっても”遊園地のアトラクション”っぽいの。楽しい
踏切が小さいのも愛らしさプラス。
カンカンと遮断機の鳴る音がまた優しく聞こえる。
そして・・・・
ちらり・・・
海です


海の横を走るのですー
(写っているのは江の島。)
水平線が見えます。
光ってます。
広い、凪いだキラキラの海を見ると最高の気分です。
あぁ 春ありがたや。
目的地鎌倉に到着。まず目指したのがこちら。
「食堂ぺいす 」←リンクはFacebook。
HPは無いそうです。 興味のある人は「食堂ぺいす」で検索!
築100年の古民家をリノベーションしたというこちらのお店は
店内もさることながら
縁側を通って、奥のひみつ基地に移動できるのですよ
このこども空間が、とにかく素晴らしいの。
↑右手前が縁側兼通路。ここはお庭で、店内から眺めることができます。
今は、かすれた感じの鯉のぼりや吹き流しが、
ふわんふわんと風に泳いでいて
なんとも癒されます。
ことりのためのスペースかな。
暖かいお庭にハンモック!!
大人も乗ってみて。 遠慮は要らないわ(誰の家ですか)
「あー
」と声が出る気持ち良さだよ。
うちにもハンモックありますが、なんか、違うんだよね。
包容力が。
子ども達は、会った瞬間に
全員仲良しになってました。
なんだろ、空気が良くて、日なたが温かいからかしら
ここが、こどものための「木登りの部屋」。
ひみつ基地で夢中になって遊ぶ女子チーム。
下にあるのは、大きな積み木。
3才でもノリノリです。
店内から、お子さんの様子を見守ることもできます。
楽しそうだわぁ。
こーゆーの、子どもは好きよね。
書。 ご主人の志を感じます。
書。お子さま、かな?
部屋の中に、また小っちゃいお部屋ができてて。
電気がつくと、ピースマークが浮き出るしくみ。きれい。
ずーっと遊んでます。初対面とは思えぬ馴染みかた。
この鯉のぼりはとってもいい
お部屋にも絵本やおもちゃがいっぱいで
子ども達はよーく遊んでおりました。
店内のあれこれに、昭和の懐かしビームを浴びせられ
ココロの中の、忘れてた記憶、切ない思いが
どんどん噴き出して来て。
「田舎のおばあちゃんちの夏休み」的な。
懐かしくてわくわくする気持ち。
ここには「時間」を超えた
「やすらぎ」 がある
(重要。)
芯からホッとする、子どもに還るような嬉しい優しい、
包み込む安心感が。
はー――
なんて気持ちいいお店。 ここはすごいわぁっ
そして、期待を裏切らぬ
すばらしいごはん。
酵素玄米か、分搗きの炭入りごはんが選べる
「縄文ランチ」
メインは高キビハンバーグに人参ソース
そして、水菜の下に、マヨネっぽいカシューナッツのソースの1皿。
全体に盛りが良く、(少食の)和佳は減らしてもらえばいいのに
美味しいから、頑張っておなかに詰めました。
幸せです。
特にお漬物が美味しく。セロリの味には体が脱力してしまうほどでした。
それから。
こやつ。 やりよる。
「お庭の甘夏ゼリー」
すぐそこに、たわわに実って揺れている甘夏。
これをゼリーにして付けて出してくれてるんだけど。
爽やかな酸味、ちょうどいい甘み。
唸る美味しさでしたの
というわけで、大満足の「食堂ぺいす」さんでした。
特別な食材は使われず、シンプルな調理法で、期待通りの味なのに。
1つ1つの手間に愛があり、じんわりと、滋味がありました。
やばい。
皆さんも行ってみて下さいね!
鎌倉駅から徒歩11分、(バスで7分)の距離。
(住所・ルートはネットで検索できますー)
子どもも大人もニッコニコ。っていう施設は貴重。
しかも、あの何かが抜けて行きリラックスする感覚は何者だ。
すごすぎる。
またお伺いしたいと思ってます。
行きたい人は一緒にいかがですかー
これからも頑張ってもらいたいので
食堂ぺいすさん、全面的に応援します。
晴れた日に、乗りに行ってね。
ここから、青空を見て。
・・・えーと
思いっきり仕事を忘れてリラックスしちゃったし。
子ども達は帰りたがらないし。
下見のもう半分は、また明日行くことにします
そのうちの1つは、会場が鎌倉です。
下見のために、あっちこっち歩いてみましたよ。
1人だとつまらないので、妹とその子ども達(姪っ子2名)も
一緒に来てもらいましたん



海老名駅から小田急線で藤沢へ。
藤沢から、大好きな江ノ電に乗ります

何といっても、このカラーリングが1番可愛い。
出発進行!
だんだん、線路の端に草花が。あぁかわいぃ


揺れながら進み、一般道にも出ます。←一部路面電車。
とっても”遊園地のアトラクション”っぽいの。楽しい

踏切が小さいのも愛らしさプラス。
カンカンと遮断機の鳴る音がまた優しく聞こえる。
そして・・・・
ちらり・・・
海です



海の横を走るのですー
(写っているのは江の島。)
水平線が見えます。
光ってます。
広い、凪いだキラキラの海を見ると最高の気分です。
あぁ 春ありがたや。
目的地鎌倉に到着。まず目指したのがこちら。
「食堂ぺいす 」←リンクはFacebook。
HPは無いそうです。 興味のある人は「食堂ぺいす」で検索!
築100年の古民家をリノベーションしたというこちらのお店は
店内もさることながら
縁側を通って、奥のひみつ基地に移動できるのですよ

このこども空間が、とにかく素晴らしいの。
↑右手前が縁側兼通路。ここはお庭で、店内から眺めることができます。
今は、かすれた感じの鯉のぼりや吹き流しが、
ふわんふわんと風に泳いでいて
なんとも癒されます。
ことりのためのスペースかな。
暖かいお庭にハンモック!!
大人も乗ってみて。 遠慮は要らないわ(誰の家ですか)
「あー
」と声が出る気持ち良さだよ。うちにもハンモックありますが、なんか、違うんだよね。
包容力が。
子ども達は、会った瞬間に
全員仲良しになってました。
なんだろ、空気が良くて、日なたが温かいからかしら

ここが、こどものための「木登りの部屋」。
ひみつ基地で夢中になって遊ぶ女子チーム。
下にあるのは、大きな積み木。
3才でもノリノリです。
店内から、お子さんの様子を見守ることもできます。
楽しそうだわぁ。
こーゆーの、子どもは好きよね。
書。 ご主人の志を感じます。
書。お子さま、かな?
部屋の中に、また小っちゃいお部屋ができてて。
電気がつくと、ピースマークが浮き出るしくみ。きれい。
ずーっと遊んでます。初対面とは思えぬ馴染みかた。
この鯉のぼりはとってもいい

お部屋にも絵本やおもちゃがいっぱいで
子ども達はよーく遊んでおりました。
店内のあれこれに、昭和の懐かしビームを浴びせられ
ココロの中の、忘れてた記憶、切ない思いが
どんどん噴き出して来て。
「田舎のおばあちゃんちの夏休み」的な。
懐かしくてわくわくする気持ち。
ここには「時間」を超えた
「やすらぎ」 がある
(重要。)芯からホッとする、子どもに還るような嬉しい優しい、
包み込む安心感が。
はー――
なんて気持ちいいお店。 ここはすごいわぁっ

そして、期待を裏切らぬ
すばらしいごはん。
酵素玄米か、分搗きの炭入りごはんが選べる
「縄文ランチ」
メインは高キビハンバーグに人参ソース
そして、水菜の下に、マヨネっぽいカシューナッツのソースの1皿。
全体に盛りが良く、(少食の)和佳は減らしてもらえばいいのに
美味しいから、頑張っておなかに詰めました。
幸せです。
特にお漬物が美味しく。セロリの味には体が脱力してしまうほどでした。
それから。
こやつ。 やりよる。
「お庭の甘夏ゼリー」
すぐそこに、たわわに実って揺れている甘夏。
これをゼリーにして付けて出してくれてるんだけど。
爽やかな酸味、ちょうどいい甘み。
唸る美味しさでしたの

というわけで、大満足の「食堂ぺいす」さんでした。
特別な食材は使われず、シンプルな調理法で、期待通りの味なのに。
1つ1つの手間に愛があり、じんわりと、滋味がありました。
やばい。
皆さんも行ってみて下さいね!
鎌倉駅から徒歩11分、(バスで7分)の距離。
(住所・ルートはネットで検索できますー)
子どもも大人もニッコニコ。っていう施設は貴重。
しかも、あの何かが抜けて行きリラックスする感覚は何者だ。
すごすぎる。
またお伺いしたいと思ってます。
行きたい人は一緒にいかがですかー

これからも頑張ってもらいたいので
食堂ぺいすさん、全面的に応援します。
晴れた日に、乗りに行ってね。
ここから、青空を見て。
・・・えーと
思いっきり仕事を忘れてリラックスしちゃったし。
子ども達は帰りたがらないし。
下見のもう半分は、また明日行くことにします
