のだめと申します!

日頃ノドまで出掛かってるが中々言えない事、
今まで語れずにいた「ノドまでタメてた話を申告」などを掲載していく
自由ブログです。


テーマ:

算数が苦手な健太郎(吉川史樹)が、点数の悪かったテストの答案用紙を
隠していたことを知った凛子(夏居瑠奈)は大激怒。

35点をはじめ、32点、40点、30点と・・・・続々とタンスの裏から出てきましたね?

実に古典的な隠し場所だо(ж>▽<)y ☆
んな所に隠さなくても、いづれ見つかるんだし

どっかに破棄するって事などを、やはりお子様には思いつかないんですね?


その晩、弥生(国仲涼子)が一緒に篤(高橋克典)達と夕飯を摂ってる←またかよ。
「また、一食浮かしに来たの?」と篤


お!視聴者のツッコミを言ってくれましたね~。
凛子が「私が呼んだの!」と言ってくれましたが
弥生も上手いわね、後々こうして矢島家で飯に参加できる事も見越して
今まで、子供達の面倒を2ヶ月程度の短期間で手懐けたんだね?


計算高いぞ!弥生。長期間じゃない、短期間(2ヶ月程度)で
あとは、否が応でも親戚が面倒見てくれるので自分は手が離れる。
その間、飯代浮かしはまんまと上手くいきましたね。


メリット大です。



次のテストで自分よりいい点数を取れなかったら、健太郎を塾に行かせ、
その月謝を篤に払えと言いだす。
もし自分が負けた場合は丸坊主になると自信をみせる凛子。


塾の月謝を払いたくない篤は、「勉強ができると女にモテるぞ」と健太郎をその気にさせると
弥生に手伝ってもらい、健太郎の数学の特訓をすることに。
だが、一向にはかどらない。


弥生も交えて健太郎に単位の計算を見てあげてる時に

篤が弥生の体重を勝手に42kgと例えて500gの焼肉を食べたらどうなる?

と問題を出してみた

「そんなに食べませんよ」と文句を言う弥生だが、

こういうオンナはこっそり食ってるぞ!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


健太郎の

「お腹いっぱいになる・・・」

の答えは可愛かったわね。(*^ー^)ノ


一方、日の出小学校では洋介(小泉孝太郎)が企画していた工場見学会が、
またしても正樹(尾美としのり)からのクレームで中止に追い込まれてしまった。
東大出の正樹に洋介がやり込められたと知った凛子は
ますます人生の勝ち組を意識するようになり、
健太郎の塾も私立中学受験専門の厳しい所に決めてしまう。


翌日、健太郎のために新しいドリルを買った篤は、弥生の店へと向かう。
すると、弥生がみさよ(青山倫子)の知り合いのスタイリストに、
商品を紹介してもらうためのリベートを渡していた。


5万円!チーーーーン♪


手持ちがなくて、店の女の子にまで1万円借りて払っていた弥生。
矢野家のお子様の面倒見てた時の方が金回り良かったのではないか?


みさよ、登場してましたね。
篤が来た時、やっぱり言った

篤の荷物が邪魔

だから早くなんとかしてネタ

↑しつこい!


篤は弥生の方と話してあまり、相手にしてなかったようだけど


弥生は店の売り上げが伸びず、悩んだ末のことだったのだが、
篤からストレートに「ぼったくられたね、店長さんは大変だ」と言われた弥生
怒りのあまり篤を追い返してしまう。



困った篤は、正樹の息子・竜也(熊谷知博)の力を借りることを思いつく。
さすがに竜也の教え方は的確で、健太郎は算数のおもしろさに開眼。
竜也が帰った後も、自ら勉強に取り組む健太郎。


竜也を取り込んで、竜也を和ませるんですね?篤
こういうキャラ相手だと、そのペース嵌って親しくなるわよね。
竜也も凛子共々矢野家を双眼鏡で覗いてまで気にしてるようだったし
この一家に割り込めるチャンス出きてよかったね。


そしていよいよテストの日がやってきた。仕事中もそわそわしてしまう篤。
その頃、弥生の店には、例のスタイリストが商品を借りに来ていた。
だが弥生は、「この話なかったことにしてください」とスタイリストを追い返す。


金も戻ってこないのよね~5万円・・・・。
きっと、あれは、矢島家での家計費誤魔化一部の残りだったのね。
今となっては、夕飯にありついて経費を浮かすしか手は無いね。>弥生。

洋介から、矢野家の子供達の面倒を良く見てるんですね?
他人の子供相手に中々できる事じゃない、どうして?とか言われてた弥生。
「亡くなった奥さんから生前は、お世話になっていたので
それに、好きでやってるんです」と答えていたが


自分の生活の為にやってるんですと聞こえましたわよ。
金や家計費をボッタクってましたって言えよ!


だから、自分もボッタクリに遭うんだよ(爆)


数日後、返ってきた答案用紙を見た凛子はがく然とする。
分数の計算方法を間違え、45点を取ってしまったのだ。
帰宅した凛子は思わずその答案用紙を部屋の中に隠す。
しかも、健太郎が61点を取ったことを知り、挙動不審になってしまう凛子。


その夜、凛子の点数を洋介から聞いた篤は、
引っ込みがつかなくなっている凛子にどう対応していいかわからず、
弥生に助けを求める。


そうそう、夕飯のありつけるから、ホイホイやってきたんだね?>弥生
そして弥生は、
「点数なんか問題じゃない。間違えたって原因がわかって反省すればそれでいいのよね」
と遠まわしにテストの話を出すが、
凛子には「入試は点数で決まる」と反論され、思わず「45点ならマシ」と口走ってしまう。
弥生が点数を知っていたのに知らんぷりしていたことにショックを受け、怒り出す凛子。
しかも篤まで一緒になって弥生を「サイテー」呼ばわりする。


そんな篤の態度に怒り心頭の弥生だったが、
「ふたりとも悪者になるよりも、ひとりがフォローに回ったほうがいい」との篤の言い訳を聞き、
“本当は自分もスタイリストにリベートを渡すのが嫌だったことに気づけた
それに免じて今回だけは自分が悪者になるから、ちゃんとフォローするように”と言い、
篤を凛子の部屋に行かせる。


弥生、箸が止まり怒ってそのまま出て行ってしまわずに
再び、飯を食い始めたのね?

(ノ´▽`)ノ


大抵、怒ってそのまま帰っちゃう展開になるんだろうけど
弥生、飯はしっかり食べてますね
やっぱり、一食でも浮かす気満々なんですね?


そして、部屋で座り込んでいる凛子に
「権力者になっても、人間としての点数は落第点のやつなんかいっぱいいる」と声をかける篤。
意地を張っていた凛子も、篤の言葉に次第に心を動かされる。


凛子の丸坊主の件はウヤムヤになったのですね~よかったね凛子
ここで、丸坊主になれ!と五月蝿く言うやつが出てきたら
篤が適当に処理するんでしょうね。


数日後、弥生の運転する車で、ある工場へと向かう矢野一家。
中止になってしまった工場見学会の代わりに、
工場の取材に行くから連れて行ってやると凛子たちを連れ出した篤だったが、
その取材とは工場内に入るわけではなく、外側から工場の外観を撮るだけだった。

「工場萌えの特集なんだ」と健太郎や真美(遠藤由実)とはしゃぐ篤を見ながら、呆れる弥生と凛子。


みさよから、とうとう宅急便で篤宛に荷物が届いていたわねヽ(*'0'*)ツ
ついに、みさよの「篤荷物邪魔ネタ」は終了なんでしょうか?


視聴者から、「しつこい!」とかマンネリなネタとしてそんなに邪魔ならさっさと自宅へ送れば?
とツッ込み入れた方、のだめだけじゃないでしょうね。



篤に荷物を送ってしまったみさよ

次週から青山倫子の仕事は?

出番はあるのだろうか?(^o^;)








竜也も篤から「たまには寄り道するのも良いモンだよ」の言葉に感化されて

答案用紙の回答に「5袋」の「5」という数字をアート風に立体化して書いていたりして。

そんな事に時間使っていたから98点になっちゃったのね?(^▽^;)

でも、竜也もほんとは矢野家の人たちのようにノビノビしたいんだろうね。





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