2026年はどんなとしになるのだろうか?
今年は丙午、ひのえうまの年だ。
60年前に私は生まれた。
まだ戦後20年
色濃く古い日本が残っていた時代。
60年経って
日本はどう変わったのだろうか?
世界の火種としては
・天災
・戦争
・AIバブル崩壊があるだろう。
天災は
日本に限ってみても
1898年以降日本の平均気温は
127年の中で暑い順に
1位 2024年 1.48度
2位 2023年 1.29度
3位 2025年 1.25度
4位 2020年 0.65度
5位 2019年 0.62度
と
日本が暑いのは
ここ数年当たり前になり
その結果として豪雨や竜巻などが起きている。
天災は忘れる頃にやってくると言うが
忘れる前にやって来るようになった。
インフレは確実に続くだろう。
物価が上昇すれば
何もしなくても、GDPも企業の売上げも基本は上がる。
GDPが上がるから、日本の借金比率も下がる。
悪いことではないので
インフレは続く。
インフレ以上に給料が上がらないと苦しい世の中になるが。
悪いことばかりあるのか?
そんなことはない。
ただ二極化しているだけで
良い所は良い。
良い会社になるためには
知っているだけではダメで
これからは
感性、体験、実見(実際に見る)これが大切になってくるだろう。
中小企業が生き残るためには
大企業と同じ方向では勝てない。
目指すのは、、
詳細は、2026年大予測セミナーで
中小企業経営者が知っておきたい時事ネタを抜粋して解説してます。
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