起業失敗でも失業手当 受給権利、3年間保留可能に

厚生労働省は会社を辞めて起業した場合、失業手当を受給する権利を最大3年間保留できるようにする。現在の受給可能期間は離職後1年間だけで、その間に起業すると全額を受け取れない課題があった。

 

起業した会社の廃業後に就職活動に取り組むことを条件に日額上限で約8300円を支給する。

 

 

 

【野田のニュース要約】

起業しても、失敗したらどうしようと、悩み起業できない人がいる。

そんな人でも

失業保険がもらえるなら

やってみようという人が出てくるのかもしれない。

 

失敗の保証があるから頑張るという人は

いないだろうが

なってしまったときに

もう一度再チャレンジはしやすくなるのではないか?

 

日本は敗者復活に優しい国だ。

 

それを知っておくのはすごく必要だと思う。

 

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