アップル時価総額3兆ドル 市場、利益30年分織り込む

3日の米国株式市場で米アップルの時価総額が一時、3兆ドル(約340兆円)を突破した。大台超えは世界の上場企業で初めて。

東証1部全体の時価総額(約750兆円)の約半分

 

【野田のニュース要約】

世界一の時価総額のアップルがついに

3兆ドルを突破し

 

日本の東証一部2,185社(2022/01/05現在)の時価総額の約半分になった。

 

つまり、アップル1社で、日本の東証一部の半数1,090社を買えることになる。

すごい。

 

バブルの時に、東京23区の土地で

アメリカ全土が買えたと言われたが

時代は変わっていく。

 

株価は未来の業績を表す。

だから、
トヨタとテスラでは
トヨタの方がテスラよりも

販売台数30倍多く

売上も約12倍大きい

のに

時価総額では、3倍強テスラが多い。

 

時価総額は未来を表すので
時価総額の大きいモノを見ると

次の時代に儲かる業界が見えてくる。

 

アメリカで見ると、ヘルスケアだ。

 

自動車は

ソニーが、電気自動車の会社を起ち上げることを発表し

もちろん、アップルも

そして、CPUの会社インテルも電気自動車を2024年に発売すると発表。

 

ますます、面白くなっていく。

 

 

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