家電・家具サブスクを先導
レンティオ、取扱在庫量4倍に 高額品貸し出し、シャープなど連携

スタートアップが家電や家具のサブスクリプション(定額課金)型サービスで攻勢をかける。レンティオ(東京・品川)は今後3年間で取扱在庫量を現状の4倍に増やす。高額商品を購入する前に、お試しで使いたい消費者の需要を掘り起こす。

 

「物品購入・レンタル」におけるサブスクの市場規模は23年に2620億円と17年の1.7倍に拡大する見込み

(経済IQ上げるなら、日経新聞は読もう! https://www.nikkei.com/r123/ )

 

【野田のニュース要約】

消費スタイルがモノの「所有」から「共有」に変わる流れにある中
サブスクリプションモデルのレンタルが売上を伸ばしているようだ。

 

特に高額なものや、頻繁に新しいものと変えたい物は

「短期間使う」が、受けているようだ。

 

今、アプリや、ソフトでは当たり前になった、サブスクリプションモデル。

 

ロボット掃除機のルンバも

49800円のものが、月1580円で借りることができる。

3年使うと、自分のものになる。(総額は56,880円になるが)

 

 

企業が分からしてみると、在庫が大変。

在庫が余るようになると、事業として難しいが

 

使う側(お客様)からしてみると

試してみたい、新しいものが出たらドンドン変えたい

という人は、一定数居るだろうし

 

このようなビジネスは増えていきそうな気がする。

 

とりあえず、使ってみるかな?

 

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