世界経済5.3%成長
今年、国連予測 各国の経済政策効果

国連貿易開発会議(UNCTAD)は14日、2021年の世界経済の成長率を5.3%とする予測を公表した。新型コロナウイルス流行でマイナス3.5%となった20年から大幅に回復するが、地域や国により差がみられるなど、先行きの不透明さは続くとしている。

経済成長率は22年には3.6%に鈍化

中国は、今年は8.3%
米国が5.7%、
欧州連合(EU)が4.0%、
韓国は3.9%
日本は2.4%
ドイツ2.2%

 

 

 

【野田のニュース要約】

2021年残りが、3ヶ月あまり、日本はワクチンの遅れが経済の遅れが鮮明になった。

 

リバウンド景気(リベンジ景気)に乗り遅れた感だ。

 

ただ、ワクチンは、日本でも

1回目接種が、全人口の64.9%
2回目接種が、52.6%だから

年末には間に合うのではないか?と、期待したい。

 

 
3回目のブースター接種は、遅れないように検討をしているようだ。
 
どうも、思っているより、コロナは時間がかかると思って
別のことも考えておいた方が良い。
 
コロナが長引いても、早く終わっても、両方共に対応できるそれを検討するのが良い。
これからは、「ハイブリッド売上」という言い方が正のかどうか分からないが
 
1つの商品で、2つ以上の売上を立てられるような発想が大切になってくるだろう。
 
例えば、看板メニューの商品を持っていたら、それを、通販し、さらには、卸もするという発想だ。
 
BtoC(一般向け)とBtoB(業者向け)は
両方できるようにしておくと安定度は増す。
 
「ハイブリッド売上」
これをぜひ、考えて欲しい。
 
個人でも、同じ能力(例えば、WEBデザイン)で、2つ以上の収入をモテるようにすると安定度は増す。
 

※日々、気になるニュースは、LINEで発信してます。

 登録お待ちしてます\(^o^)/

 >> 
https://line.me/ti/g2/uCJHtP5NzWaX0ziLq4lr7w?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

 
二刀流、つまりハイブリッド(笑)